インタビュー。 | 『ことのは』

『ことのは』

ココロの深呼吸です…。



1か月前のヒーローインタビュー。




…今日はこんなふうにはいかなくて、大谷クン、完投負けしてしまったんだねえーん

仕事を終えて帰宅すると、既に試合は終わっており。
ザンネンな結果をきくことになりましたショボーン
ホームランさえ無ければねタラーぼけー
勝負だからこんなこともあるかぁ。





入ろうかずっと迷いながらここまで来ちゃったパリーグTVは、結局入らないことに決めました口笛
全部見れちゃうと見ちゃうからさ笑い泣き
日々の生活の諸々が進まないのでねアセアセ

そんなこんなで、大海クンの顔が見られずストレス溜まり中ですチュー










今日はね、私もインタビューを受けましたてへぺろ

7才の女の子。可愛いんだケド、ドッキリしちゃったアセアセ

「何時間くらいここに居るんですか?」から始まり、「休み時間はありますか?」「患者さんは1日何人くらい来ますか?」「お昼はお弁当ですか?」爆笑

そして核心へ…。
「小さい時からなりたかったんですか?」
私→「そーでもないよ。」
「じゃあ何でなったんですか?」
私→「んーアセアセそうだねぇアセアセ…それはもうちょっと大きくなってから教えてあげるょ。」
…受験めんどくさいし、大学から推薦もらえそうだったからなんて言えるもんかキョロキョロ


「でもね、きっと好きだなと思ったから頑張ってお仕事続けて来てるんだと思うよ。
夢を持って、やりたいなって思うことをいっぱいやってみたらいいよ。」



そう言ったら笑って頷いていましたニコニコ






これからたくさんの未来が広がってるって思うと、いいよねハート

しかしインタビューは途切れることなく次から次へと続いたので、圧され気味になっちゃって「…おっアセアセグイグイ来るねぇキョロキョロ!!」とビビッていたら、院長と先輩が隣の診療室でケタケタ笑ってましたぼけーガーン…もー。







質問に答えるってなかなか難しいものだねチュー
大海クンがビブラートかかる気持ちが分かるな爆笑




でも、あの子…自由研究とかだったらどうしようびっくり“色んな仕事の人の話を聞く”みたいなアセアセ
もうちょっとかっこよく答えれば良かったなショボーンうずまき