こんにちは
<名前鑑定×筆跡診断×数秘鑑定>で
あなたを50歳からの「理想の生き方」へと
導く「ことのは導き師」丸田みどりです
「数秘の1と3」では
数字が大きいほうが強い(よい)んですか?
それとも「1」が一番?
数秘鑑定について
経験のあるかたや鑑定士さんなら
「え?そこ、疑問?」って
思われるかもしれませんが
それは「知っている」という立場からの疑問
「知らないけれど興味がある」というケース
人生のテーマを知る?
本質がわかる?
そういわれたら気になる
例えば
「退職」のタイミング
これまでの私の人生には
「仕事」という軸があったけれど
それが無くなったいま
どうすればいいんだろう?
なにか芯が無くなった気がして
気持ちがフラフラしている
先が見えない
みどりさんの数秘鑑定で
なにか手がかりがわかるなら…
でも
「数秘」という言葉も
ほとんど聞いたことがなかった
だから、生年月日から本質をあらわす
数字をひも解くといっても、その数字自体が
どんな意味を持つのかわからない
1~9,11,22,33
うーん、これはやはり
数字が大きい人の方が
しっかりしているの?
それとも「1」は「1番」だから
欠点が少ないのはこちら?
普通の数字ならそう思わないんだけれど
占いとなると、また違うのかな?
ということで、ご質問をいただいたのです
結論から言えば
「数秘的、数字の意味に優劣はありません」
そこにあるのは大切な意味と役割だけです
また、人生のテーマをひも解けば
その年代のチャレンジ数(課題や克服できるテーマを示す数字)を
解き明かし、そこから生き方のテーマになることを
導き出すのですが、たとえば
30代~40代のチャレンジ数が「5」
50代以降が「1」だった場合
「5」から「1」に数字が減っているのは
年齢的に私ができること(力)も
減るということですか?とも
可能性が増える、減るもありません
あなたの課題に増えるも減るもありません
ただそこに数字の持つ意味があるだけです
数字で表すと、どうしても大きい小さいと
考えてしまうこともあるようです
🍀ちゃんとやらなければいけない
🍀年相応になにができるのだろうか?
🍀年齢的にも若いころのようにはできないだろう
🍀もっと若いころにやっておけばよかった
🍀私が求められる世界はあるのかしら?
なにかに精魂を傾けていた人が
それが終わると空っぽの状態になる
「空の巣症候群」
そうすると、ついつい自分を否定しがち
いえ、否定しなければいけないとも思いがち
私はどのセッションも
「あなたの人生(物語)の主人公はあなた」という自信を
取り戻せるツールであればと願い、向き合っています
数字に優劣がないように
あなたのこれからにも優劣はありません
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