あだ名や呼び名で呼ばれること
よくありますよね
私は「みどり」なので
「みどりん」
「みぃちゃん」と
呼んでくれる友人がいます
親しみを込めて呼んでくれる呼び名
知らないうちにしっかり馴染んでいきますよね
さて、この呼び名、または「あだ名」
私は「名前」から「使命」を
鑑定することを17年行ってきました
そんな私の経験から…
名前の使命鑑定後に
「子どものころからあだ名で
呼ばれることが多いんです、
だとしたら、名前が持つ使命が
働かないまんまですか?
ダメですよね💦」
↑このように
感じらてしまう方が少数派ですが
おられます
あだ名は避けた方がよいのか?
結論から言えば
「名前は使い分けするもの」
だから
避けた方がよいとか
使命の働きを止めるとか
そんなものではありません
もちろん
理由があって呼ばれたくないあだ名なら
それは避けてくれる方がよいですね
それは「心」の問題
そうではなくて、親しみを込めて
呼んでくれて、本人も快く
受け止めているなら、問題はありません
もともと、大人は名前を使い分けている
例えば
🌈ビジネスネーム
🌈SNSで使う名前
🌈実名
使い分けていますよね?
その上で、名前から知った「使命」を
意識の中に落とし込んでいければ
何も問題ないわけです
「名前」は生まれたときにもらう
最初の贈り物
自分をあらわす唯一のもの
「自分がもっている」もの
授かった命の輝き
名前の鑑定を通して
私が伝えたいのは
「生まれ持った使命を生かして
人生を開花させる、ひらいていく
すると
「開運」なんて言葉だけでは
あらわせないほど素晴らしい未来が
創造できる「あなた」でいられる
「無い」より「ある」に目を向けて
自分自身の輝きを大切にしましょうね
ということ
「ある」に気がつけば
日々は動き出し、目の前の景色も美しく変わる
そんな体験をしてもらえたら
私も嬉しいです
リニューアルした名前鑑定
「名前ひらきセッション」
リリースはもうすぐです![]()
