入院生活もちょっと慣れたかな?という今日この頃。

切迫早産入院に欠かせないお供は何と言っても
点滴です真顔

点滴なくして切迫早産入院は語れない、
と言っても過言じゃないような気がします笑い泣き

私が最初受けていた点滴はリトドリン。
こちらは入院する前にも飲んでいたお薬と同じ。

主な副作用としては、動悸、人によっては手などの震えなど。

多分切迫早産入院となると、大体このリトドリンを最初に点滴をして、張りが減らなければ流量がupするという感じではないのかなと思います。

それでも張りが収まらなければ?

マグセントの登場です真顔

このマグセント、簡単に言うと筋肉を柔らかくする作用があり、副作用は私の場合まず怠惰感目の焦点が合わない、目眩等々。

受けたことある方なら、分かると思うんですが、副作用が強い。

前回切迫早産の時は、どとらも併用でMAX量までいったので、目を開けてるのも辛い、と言う感じでしたガーン

今回は?というと、最初リトドリンを点滴してもらっていたのですが、胎児の事情により、リトドリンが使えなくなりまして...。


早々にマグセントに切り替えることに滝汗


リトドリンを一気に抜くと張り返しが怖いので、リトドリンを下げてからのマグセント併用で、
翌日リトドリン完全OFFという流れでした。

最初の30分だけマグセントを80mlで投入、その後10mlに。

本当流された直後あたりから、目が開けていられないほどの怠惰感、めまいが...ゲロー

流量が下がってから大分落ち着いたものの、リトドリンの動悸とマグセントの怠惰感でその夜は眠れず...結局朝方張ってきてしまったのでマグセント10ml→12mlにゲッソリ

お昼過ぎにリトドリンをOFFにして、マグセントのみに切り替わり、今は落ち着いた形です。

副作用も大分慣れてきました💦
むしろリトドリンの動悸がしないので、少し楽に

今回リトドリン併用はできないので、マグセントのみで張りを抑えていくという計画になりました。

本当👶には1日でも長くお腹にいて欲しい😖
と切に願って横になる今日です🛌

お母さんと一緒に頑張ろうね照れ