最近の出来ごとで、子供達と将来の夢について話すことがありましたニコニコ


長女は、年末の再放送でグランメゾン東京のドラマにすっかり夢中になり、そこから影響を受けて、三つ星ホテルの料理人になりたいと言っていますウインク


次女は、お菓子作りが楽しいようでパティシエになりたい❗️

その為に、たくさんお菓子作りをしたいとはりきっていますグッド!


そんなことから2人とも今、一番の興味はパパに作るバレンタインですおねがい


次から次へ、あれが作りたい、これが作りたいと私は意見がまとまるのかヒヤヒヤしています笑い泣き


話は戻って、将来の夢の話をしていると、姉妹からママは大きくなったら、何になりたい?と質問されました🙋‍♀️

もう、〇〇の仕事してるからなぁと言うと、何になりたかったのか聞かれ、お団子🍡屋さんと答えました。

小さい頃は、祖母が和菓子が好きなこともあり、祖母の喜ぶ顔が見たいとお団子屋さんになりたかったのですニコニコ


そんな話を次女にしていると、「お団子屋さんになればいいんだよ。なりたい自分になればいいじゃん」と4歳児の娘に言われ、自分の固定観念が壊されたような感覚になり、次女の言葉にハッとさせられましたアセアセ


広場恐怖症になってから、物事を諦める事も多く、将来について漠然とした不安やネガティブなイメージを持っていました。

でも、次女からの飾らない自然に出てきた言葉が心にスッと入ってきて、現実は何も変わってはいないけれど、気持ちの面で軽くなりましたおねがい


ある意味、わたしが単純なだけかもしれませんが


なりたい自分になればいいと言う言葉で、なりたい自分を諦めなくてもいいんだと思えました。


病気の自分に縛られることなく、なりたい自分に向かって努力したいなぁと思いますウインク


たまに、次女は名言?ぽいことを話してくれ、大人をハッとさせることがあるのでまた、記録として残していきたいです!!