今日は、外食したよ(^o^)

隣にカップルがいたんだけど

会話が超おもしろかった(*^^*)

彼氏がスッゴい一生懸命しゃべってんだけど

カノジョ、スルーみたいな(/_;)

いやぁ、世の中はキビシいですなぁ(>_<)
今日から、私は高校生になる。
中学二年生の頃から、ずっと行きたかった高校に合格して
入学式が来るのが、どれだけ待ち遠しかったことか…。

「美桜~、仕度できたの?」

「いま行く~!」

中学生の頃。
高校生がとても大人に見えた。
眩しくて、とても自分には手が届かない存在だと思っていた。

高校生。
なにが待っているのか、私には全く予想もつかない。
でも、何があっても諦めないってきめたから
精一杯、自分の出来ることをがんばろうと思う。

「美桜、聞いてる?」

お母さんが、少しむっとしてる。

「なっ何!?」

「お母さんは、体育館に行ってるからね。
 ぼーっとしてちゃだめよ。」

お母さんは、さっさと行ってしまった。
私も、教室に急ぎ足で向かった。


教室に入ると、みんな私と同い年に見えないくらい
大人びていた。

「みんな大人っぽいなー。」

「君はずい分子供っぽいね。」

「はっ‥?あなた何なんですか。」

私は、思わず声を張り上げてしまった。

クラスの視線が、一気に私に向く。

私は顔から火がでそうだった。

「俺?俺は木村瞬、君の隣の席だよ。
 よろしく、栗崎美桜さん」


ちょっちょっと…
意味わかんないんですけど…(怒)
前に書いていた、ルイレンなんですけど

ずーっと書いていなかったので

どういう展開に持っていっていいか

わからなくなってしまったので

申し訳ないですけど

終わりという形にしたいと思います(/_;)

ルイレンはこれで終わりですが

また、新しい物語をかいていけたらな

と思います(^-^)