久々に面白い夢をみたので、忘れないうちに書いておこうと思う。

何故か夢ってすぐ忘れちゃうよねぇ なんでだろう?


実家に小さなラクダがいてさ

どうやら 飼っているらしいのよね

そんでもって、もちろん楽しそうなので乗ってみるんだけど

なかなか 思うように進んでくれない。

で、裏の畑でもっと乗ってみようとするんだけど、斜面な畑なんで

私を乗せた子ラクダには、ちょっと無理っぽいのだよ。

重いのかしら?ラクダのクセになんて思っていたんだけど。

まぁ 畑は諦めて 家の前の庭で乗ることにしたらしい・・・

ここらへんから記憶が曖昧


今、思うと あのラクダに乗った感じは、昔、ポニー(引き馬を引退した)を飼っていた知り合いお家で乗せてもらった感じに似ていた。

でも毛並みは、ゴワゴワでキャメルだったわ♪

そして華奢な足。


で、場面が変わって(夢なので)

何かの施設。中庭なんかがある小洒落たところだった。

どーやら、ラクダとはぐれてしまった私は、ラクダの名前を呼んでいる。

で、夢の中で確かにラクダの名前を知っていて、呼んでいたのに

後半、その名前が妹が飼っているミニピンの名前に変わっていた(笑)

夢の中の私も「あれ?」この名前じゃないはず・・・

なんて悩むんだけど、、、結局、思い出せず。

名前を呼ぶことが出来なくて哀しくなる、、、


そんな夢だった。


やー もっといっぱいラクダを乗りこなせるようになりたかったですにひひ