自分の人生とは、家族の人生である。
生まれて、誰かもわからない人のところに誕生する。
こんにちは。
でも、この人達は、わたしの家族なんですね?
ほんとに?
とにかく長い人生になりそうだ。
早く大人になりたい。
これが私の子供の頃の感情だった。
はっきり覚えてる。
小学校3年生くらいの頃は絶望的だった。
まだ小学校三年生か。
やばすぎる。
長すぎる
小学校5年生くらいになって希望が見え始めた。
好きな雑誌の、求人ページに高収入キャバクラの文字
それをみて
これに応募すれば私、全てから抜け出せるかも知れない。
夢があった。
とにかく早く時間が過ぎて
大人になって
好きな人見返したくて
でも、時間は早く過ぎてくれなかった。
恐ろしい母、他人の子供に怒鳴り散らす。
それも、私の好きな人にだけ。
最低だった。
今それを母に言っても覚えてないと嘘をつくだろう。
何故なら、母はそおいう人だからだ。
悲しかった。
みんな離れて行った。
呪った。
大切な人失って、必要のない人だけが近寄って来た
全て母の希望で。
性格の悪い男に母は、優しかった。
私の大好きな人には、冷たかった。
母親ってそんなもんなのかな。
私も、娘が彼氏を連れて来たらそうなるんだろうか?
。。
でも、すでに娘は私の人生とは違う形で人生を歩んでいる。
かえるのこは、かえらないんだよ。
そおいう場合もある。
そもそも、人それぞれ違うでしょ。
無責任な、他人は、全て反対の事を言う。
何故?
彼らは、私のコメント欄で独り言を喋る障害者だ。
何の為に。
