※セットリスト、衣装に触れている記述があります。ご注意ください。
そうなんです。
元々推しのむろたん&かみこだけではなく
結&かわむーも大好きになったのが、このコンサートです。
まずは川村文乃ちゃん。
いちばん最初の水玉の衣装が似合っていて可愛くて可愛くて。(あの衣装で出てきた瞬間に惚れたような気がします)
端正なスタイル、そこから繰り出されるダンスの見映えがすること。
声が高めなメンバーが多い中でも際立つ高くて愛らしい声。
大好きです。
あと、かわむーの魅力といえばポニーテール!そこまでポニーテールが似合う子もなかなか珍しいんじゃないかと。最高!
そして船木結ちゃん。
ふなっきがアンジュルムに加入すると聞いた時から
もうものすごく大歓迎だったのですけど
低音が効いていて
ユニゾンに深みが出て、
やっぱり加入してくれてよかったなと思っています😊
二人の新メンバー川村文乃ちゃんと船木結ちゃん。
スタイルも声質も対照的な二人だけど
この二人が入ってアンジュルムがますます面白くなってきたなと感じています。
そして、上國料萌衣ちゃん。
私、実は
かみこがアンジュルムに入った時好感が持てなかったのですけれど
(昔ハロプロに居たメンバーで、唯一私が好きではないメンバーに顔が似ているから
・・・)
初めて現場でかみこのパフォーマンスを見た時に
歌は申し分ないけれど(即戦力でした)
ハイレベルなダンスに、素人からの加入ながら
顔を真っ赤にして一生懸命ついて行っている姿を見て
「けなげ!! かわいい!!」
と、推すようになったのです。
そして、今や
堂々としたパフォーマンスをするまでに成長したかみこ。
新曲「泣けないぜ・・・共感詐欺」のサムネイル画像も
なんだか妖艶。
強くなったなと感じます。
推しの成長が見られて
新メンバーの魅力にも気づいて
本当に楽しいホールコンサートでした😊✨
比較的新しいメンバーのことばかり書いていますが、一期二期の存在があってこそのアンジュルム!というのはもちろんわかっていますし、流石だなと思っています✨
セットリストです。↓↓
笠原桃奈ちゃんに「ブギートレイン」を持ってきた人、天才!
歌唱が安定していて、桃奈ちゃんに合っていた!!
01.泣けないぜ…共感詐欺
MC1(一人ずつ挨拶)
02.メドレー
汗かいてカルナバル
~ ええか!?/中西+竹内・室田・笠原・川村
~ 新しい私になれ!/上國料+勝田・佐々木
~ カクゴして!
~ 「良い奴」/和田+佐々木
~ 自転車チリリン/船木+上國料
~ ダンスパフォーマンス/和田・竹内・室田・佐々木・船木
~ エイティーン エモーション/川村+中西・笠原
~ 新・日本のすすめ!/室田+和田・竹内・船木
~ 私の心/中西・勝田・上國料・笠原・川村
~ 好きよ、純情反抗期。/勝田+和田・竹内・室田・上國料・笠原・船木・川村
~ 初恋の貴方へ/佐々木+中西・勝田
~ 上手く言えない
~ 大人の途中/竹内+和田・中西・勝田・室田・佐々木
~ ブギートレイン'11/笠原+上國料・船木・川村
~ 臥薪嘗胆
03.ドンデンガエシ
04.大器晩成
05.マナーモード
06.涙は蝶に変わる
07.愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
08.出すぎた杭は打たれない
MC2
09.次々続々
10.乙女の逆襲
11.キソクタダシクウツクシク
12.愛さえあればなんにもいらない
アンコール
13.Uraha=Lover
MC3(一人ずつ感想)
14.君だけじゃないさ…friends(2018アコースティックVer.)
MC1(一人ずつ挨拶)
02.メドレー
汗かいてカルナバル
~ ええか!?/中西+竹内・室田・笠原・川村
~ 新しい私になれ!/上國料+勝田・佐々木
~ カクゴして!
~ 「良い奴」/和田+佐々木
~ 自転車チリリン/船木+上國料
~ ダンスパフォーマンス/和田・竹内・室田・佐々木・船木
~ エイティーン エモーション/川村+中西・笠原
~ 新・日本のすすめ!/室田+和田・竹内・船木
~ 私の心/中西・勝田・上國料・笠原・川村
~ 好きよ、純情反抗期。/勝田+和田・竹内・室田・上國料・笠原・船木・川村
~ 初恋の貴方へ/佐々木+中西・勝田
~ 上手く言えない
~ 大人の途中/竹内+和田・中西・勝田・室田・佐々木
~ ブギートレイン'11/笠原+上國料・船木・川村
~ 臥薪嘗胆
03.ドンデンガエシ
04.大器晩成
05.マナーモード
06.涙は蝶に変わる
07.愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
08.出すぎた杭は打たれない
MC2
09.次々続々
10.乙女の逆襲
11.キソクタダシクウツクシク
12.愛さえあればなんにもいらない
アンコール
13.Uraha=Lover
MC3(一人ずつ感想)
14.君だけじゃないさ…friends(2018アコースティックVer.)


