先日のこと。
夕飯の準備をしていたら娘がやってきて「手伝いたい」というので、夫の生姜焼き用の調味料を計って合わせてもらう事にしました。
ちなみに作ったのはこのスタミナ焼きです。
あ、はちみつは入れなかった。
お肉は夫が帰って来てから焼くので、計ってもらったお醤油やみりんは器に入れて取っておきました。
夜、夫が帰宅したので肉を焼き、調味料を入れたところで「せっかくだから作ったところを見せてあげよう」と思いたち、娘を呼びました。
「これ作ってくれたやつだよー」と言いながらお肉と絡めて焼いていたら、娘が盛り付けをしたいと言うのでお皿に乗せるのも任せました。
娘はお皿をパパのところに持っていき、得意げに「これ、あたしが作ったんだよ!」。
パパも喜んでいました。
その後、寝る時。
娘がふと思い出したようにひとこと。
「飲み物(=液体)がお肉になっちゃうなんて、びっくりだね」
…!
娘は、私がお肉を冷蔵庫から取り出して焼くところをみていなかったので、自分が合わせた調味料を(どのようにか)料理したら、生姜焼きが出来上がったと思ったようです。
その発想にこっちもびっくり!
お肉を焼いたんだよ、と言ったら「…なるほどね」と言っていました。
ちょっとがっかりさせちゃったかな。
夕飯の準備をしていたら娘がやってきて「手伝いたい」というので、夫の生姜焼き用の調味料を計って合わせてもらう事にしました。
ちなみに作ったのはこのスタミナ焼きです。
あ、はちみつは入れなかった。
お肉は夫が帰って来てから焼くので、計ってもらったお醤油やみりんは器に入れて取っておきました。
夜、夫が帰宅したので肉を焼き、調味料を入れたところで「せっかくだから作ったところを見せてあげよう」と思いたち、娘を呼びました。
「これ作ってくれたやつだよー」と言いながらお肉と絡めて焼いていたら、娘が盛り付けをしたいと言うのでお皿に乗せるのも任せました。
娘はお皿をパパのところに持っていき、得意げに「これ、あたしが作ったんだよ!」。
パパも喜んでいました。
その後、寝る時。
娘がふと思い出したようにひとこと。
「飲み物(=液体)がお肉になっちゃうなんて、びっくりだね」
…!
娘は、私がお肉を冷蔵庫から取り出して焼くところをみていなかったので、自分が合わせた調味料を(どのようにか)料理したら、生姜焼きが出来上がったと思ったようです。
その発想にこっちもびっくり!
お肉を焼いたんだよ、と言ったら「…なるほどね」と言っていました。
ちょっとがっかりさせちゃったかな。