借金あります。
彼女いません。
年収300万円の低所得者です。
もう35歳ですが、ここから頑張ります。

自分に約束したんです。
自分に嘘はつかないと。

自分の理想像に向けて頑張ります。

最近読んだ本に
【結果が欲しければ、その結果の原因に対して決意をしなけらばならない】
とありました。

誰もが、1億円欲しいかと言われたらYESと答えますが。
その為に、毎日頑張るか?にはNOと答えててはもちろん達成しません。

原因に対して小さいことからですが決意します。
●パチンコをしない
●平日はお酒を飲まない
●テレビを見ない

以上を決意します。

そこから何か変わる気がします。

「本気で生きる」以外に人生を楽しくする方法があるなら教えてくれ/ディスカヴァー・トゥエンティワン

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*米国は社会が求める製品設計や機能とのズレを認識していながら、正面から取り組まず、抜け道を探して延命を続けた結果が、今回の米自動車業界の危機を招いている。
*長期的な能力構築を怠ったことを教訓としなくてはいけない。
*環境安全対策車へのニーズが高まり競争戦略の中では、まだ若干日本が有利でチャンスも持っている。
*実質、日本の農業の生産高はパナソニック一社の売上高に及ばず、従業員数で言えば農業が9倍近くいる。売上高からいって農家一人当たりの等分所得は年間157万円。この結果からいうと農業は人手不足ではなく、過剰就労といえる。
*農家の収益を上げるには、農地集積による規模拡大や単位面積あたりの収量の増加を図り、コスト低下させることが必要だが、土地利用規制の不徹底や減反政策により、スケールメリットを発揮できなかった。そもそも消費量が一定の為、単収を上げコストをさげても余るだけで、また減反を招く結果だった。
*しかし、農地改革や所有と経営の分離などによる農業ビックバンを成功させることができれば、大量収穫によるコスト削減と製品価格の低下が実現でき、その先に輸出できるようになる。そもそも日本の品質は世界に誇れる。そして、外国からの自由貿易に関する批判もなくなり、自給率UPにもつながる。
*金融デリバティブ取引を分類すると先物、オプション、スワップに分けられ、複合的な商品(先物オプション/スワップションなど)も開発されている。
*証券化商品の保有者は損失回避のため当該商品を対象とするCDSを購入されてきていて、2004年12月から2008年6月までで残高ベースで9.5倍になっていた。
*規制・監督の必要なCDSは扱う清算機関の設立が必要。CDS取引シェアが世界の1%である日本は差し迫った問題になっていないにせよ、金融デリバティブ市場の発展することが疑いない状況であるので、他の国に遅れを取ることなく、清算機関等設立などの整備を急がなくてはいけない。
(理解度低し)
*現在の証券取引所は、東証と大証といった既存市場以外にジャスダック、東証マザーズ、大証ヘラクレス、名証セントレックス、札証アンビシャス、福正Qボードを含む新興市場の計八カ所存在する。
*しかし、新規公開企業を調べてみると低迷している株が多く公開企業の質の低下を招いている。その理由は公開時の経営業績のかさ上げや新規公開で調達した資金の使途方法が悪かったり、経営努力の低下などがあげられる。
*新規公開企業の低迷を防ぐには、主幹証券会社の上場審査方法の見直しや公開後の一定期間の指導と監督の義務づけなどが考えられる。

*最近のグローバル資本主義は利益追求型となり、日本は元来現場主義を重んじ、各ステークホルダー(利害関係者)と長期的信頼を得てきた社会では短期で儲けろという主張は拒否反応が強い。
*経営者と株主との間に株主総会等で選んだ監査役や社外取締を入れることによってお互いの疑心暗鬼が緩和される。
*本来、経営者側と株主側は同じ目標に向かって走っているはずであり、IRをとおし、相互の関係を熟成していく地道な活動が企業価値の向上と資本市場構築につながる。