最近、SNS界隈では

今月行われる宮城県知事選が話題になっています。

 

 

私も、ずっと注視してきました。

 

 

宮城県でも外国人の問題

とくに土葬問題が起きてからは

 

 

これまマズいと思うようになり...

村井県政が20年も続くとここまで傲慢になるのかと

 

 

これは、宮城県民誰もが感じているところです。

 

 

 

そんな知事選に立候補してくれた中のお一人

和田政宗さんですが...

 

 

もうね、

 

これが、伊達政宗公が絡んでるでしょ?

思わずにはいられません。笑

 

 

 

わかりやすいメッセージをありがとう!

です。

 

 

このタイミングで政宗さん?!

 

 

 

宮城県は、いまだにお殿様文化が色濃く残っています。

伊達政宗公の影響が半端ない土地です。

 

 

 

私にとっては、戦国武将と言うよりは

まちづくりの師匠としての伊達政宗公のイメージのほうが強いのです。

 

 

この知事選、もう黙って見てられなかったのかな?笑

 

 

 

 

以下、

 

私がフェイスブックに、2014.7.21に投稿したものです。

青葉神社の片倉宮司から直接聞いたお話です。

 

 

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昨日の今日で、さっそく青葉神社の宮司さんとお会いできる運びとなり、お話を聞いてまいりました。

はじめから、私の情報満載のお話でしたが、後半から伊達政宗公のお話に移行していきました。

 

 

ここから、政宗公の言葉です。

 

「この神社には、私が祭られてはいるが、私はここにはいない。

私は、たくさんの人たちの命を奪ってしまった。その償いとして、いまはこの世で修業をしている。ここの神社にいるのは、アマテラスと龍神様だ。」

 

東日本大震災時、青葉神社の本殿の脇にある扉が、内側からガッチリと鍵が下ろされているのにもかかわらず、鍵がかかったまま、扉が開いていたそうです。

境内にある灯篭は外側に向かって倒れ、鳥居は内側に向かって倒れていたそうです。

 

その時の政宗公の言葉です。

 

「扉を、開いた」「結界が、外された」

 

 

扉は、政宗公によって開かれました。

しかし、結界を外したのは、結界をつくった側、人間によって外したそうです。

これにより、神と人間の境界が無くなったんだと思いました。

 

宮司さんは、仰いました。

 

「もう3次元の世界は終わっています。これからは、各自で4次元・5次元に行かなければならないでしょう。」

神を崇拝するお仕事をしている宮司さんが、こんな言葉を発するとは、なんという鏡なのでしょう(@_@;)

 

宮司さんは、今から10年前に、修行をしていた政宗公が神に成ったことを確信したそうです。

それは、青葉祭りの時にお神輿から、観たこともない光が放たれたからだと仰いました。

その頃から、戦国武将隊が人気となり、歴女たる女子たちが現れました。

霊界では、戦国時代に争っていた人々が互いの労をねぎらい、既に和解し平和になっているそうです。

それが、今の武将隊人気と、各地の武将隊の交流を現しているそうです。

 

そして、「今まで女性たちには本当に迷惑をかけてすまない」と。。。

その想いが女性たちに届き、歴女というカタチで世の女性たちが男性の想いを受け取り始めたようです。

 

政宗公から、先祖を供養してほしいとの想いを聞いたときは、涙がポロリと流れました(*T_T*)

ご先祖様たちも、あの世から子孫を気にしているそうです。

「抱えきれないほどのカルマを背負わせてしまって申し訳ない」と。。。

 

平成生まれの子たちからは、カルマを持たない子たちが選ばれてこの世に誕生していると仰っていました。

だから、今の子たちはなにかが違うんですね。

これから、この子たちがミロスにどんどん向かって来るのでしょうね♪♪

 

伊達政宗の家臣であった片倉小十郎の親は神主でした。

そして、その子孫である片倉重信宮司は、その想いを引き継ぎ同じ神主となっています。

先祖のやりたかったことを、子孫がそのまま体験する。

 

そして、8月11日のミロスセミナーでは、またどんな話が宮司さんから飛び出すのか!!

目の前にいる人たちによって、どんな話になるのか私もわからないんですよ~

いつも勝手にしゃべらされていると仰っていました。

 

そして最後に。。。

私が受けとった最大のものとは

「いつも笑っていてほしい」

宮司さんいわく、家庭に居て、いつもただただ笑っているだけで良い。

女性は、それだけをしてくれていれば良いと。。。

そしたら、男は喜んで働くよ~!!

男性は、本当に寂しがり屋なんですよと。女性がいないと生きてはいけませんと仰っていました(笑)

 

はいっ、喜んで❤

今日は、ご先祖様や存在からの言葉をたくさん聞けたことを感謝したいと思います☆

本当にありがとうございました(○・▽・○)

小林ご夫妻にも、仙台の仲間にも、ありがとうございます☆

 

 

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あっという間に...

 

 

 

 

一か月が経っていました。ゲッソリ

 

 

 

 

永遠に続くのかと思うほど暑かった夏が

噓のように寒くなりつつあります。

 

 

 

必死に夏を乗り越え

やっと過ごしやすくなってきたところですが...

 

 

 

どんどん外国人観光客は増えるばかりで

 

 

 

それでも東京や京都に比べれば

1%にも満たないほどの数ですが...

 

 

 

今日もしみじみ思ったことがあります。

 

 

 

 

カリフォルニアから来た家族が

バスから降りるところを見ていたんですが

 

 

 

運賃の支払いに戸惑っていたようで

運転手さんもあきらめて無銭で降ろした?

 

 

 

そんな風に見えたんです。

 

 

 

 

もういいから降りて!って感じで

女性客の方がイラついているように見えました。

 

 

 

 

私たち日本人でさえ、

 

よその地方に行けば

バスの乗り方も支払い方も違うことに戸惑ったりします。

 

 

 

外国人なら当然のごとく戸惑うでしょう。

 

 


それなのに、

訪日客をどんどん入れろ入れろと...

 

 

 

なんの準備もせずにすべて観光地任せです。

 

 

 

観光地で働く者が

バスの乗り方からバス停や運賃のことまで

 

 

 

いちいち教えなきゃならない。

 

 

 

もういい加減にしてほしいです。

 

 

 

 

温泉地として存在しているところに

ハイキングをしたくてやって来る。

 

 

 

このズレまくった観光の仕方に

ほんとにため息しかでません。笑

 

 

 

 

SNSで観た景色が妄想を広げていくのでしょうか...

 


 

モヤモヤします。

 

 

 

大規模な太陽光ソラーパネルが

日本中に張り巡らされるようになり...

 

 

 

オーバーツーリズム問題では、

一部の心無い外国人旅行者によって

 

 

観光地が荒らされている。

 

 

 

これらの環境破壊は、

内側の環境破壊の表れでしかない。

 

 

 

内的な環境を無視しエゴでどれだけ汚してきたか...

その結果でしかない。

 

 

 

 

外側をなんとかしたくて...

 

 

太陽光反対!

オーバーツーリズム反対!

 

 

 

と、やりたいところではあるが...

 

 

 

それよりも、

 

自分自身の内側として受け入れることで

場面は変化せざるを得ない。

 

 

 

釧路や大船渡での

大規模ソーラーパネルの建設計画中止は

 

 

 

いよいよ

破壊から創造へと反転し始めたと感じます。

 

 

 

今年の9月から世界は目覚めていくらしいです。

 

 

 

 

今日は、夕方にバンッ!と大きな音がしました。

誰かが倒れたのか?と見に行くも誰もおらず...

 

 

 

外に、

ガラス戸に突進し気絶した鳥が倒れていました。笑

 

 

 

死んだのかな?と見ていたら

くるんと起き上がりしばらく放心状態になっていました。

 

 

 

その後、無事に飛んで行ったようです。

 

 

 

一瞬、脳震とうを起こし

自分が鳥であることを忘れたのかもしれません。

 

 

思い出してくれてよかったです。

 

 

 

私自身も記憶を取り戻しました。笑

 

 

 

あ~、ここしばらく気絶していたのは

この私だったのかと...

 

 

 

外側を見て知りました。笑