パンとエスプレッソ

アイスが乗っているチョコバナナトーストコーヒー食パン

 

 

 

 

地域おこし協力隊のTさんと。

 

 

 

先日は、岩盤浴で話し合い

職場で、カフェで、毎日のように会っています。笑

 

 

 

やりたいことが次々出てきて...

止まりません。

 

 

 

ほんと、ずっとオーダーしてきた

仲間との出会いがやっと叶いました。

 

 

 

 

 

唐突ですが

私がずっと以前から妄想し続けたこと

 

 

 

地元に健康施設があったらな~

例えば、カーブスみたいな... 笑

 

 

 

あとは、

 

ヨガができるような

レンタルルームみたいなのもほしいな~

 

とか。

 

 

 

つい最近では、

 

観光地にしてはお土産が乏しすぎて

思い出に買って帰れるものがない。

 

 

そこで、

 

かわいらしいもの。

おしゃれなもの。

 

 

日常になにかひとつ

旅の思い出になるような手軽に買えるもの

 

 

そんなグッズが作ってみたいな~と

 

 

 

暇なときに、

ロゴをどうしようか考えたりしてました。

 

 

 

そしたらですよ

 

 

今年、地域おこし協力隊として来た子と

意気投合!いろいろ話しを聞いてくと...

 

 

 

なんと!

彼女もお土産が作りたい!と言い出し

 

 

 

しかも、お土産だけじゃなく

健康施設もやりたいんですと言うじゃないですか!

 

 

 

薬膳や、酵素風呂など

健康に関することに興味があるらしく

 

 

 

複合的な施設をつくってみたいんですっ!

と話してくれました。

 

 

 

地域おこし協力隊として活動している

3年間のうちに企業したいと言い始めました。

 

 

 

しかも、まだ20代です。

さすが、ミラーワールドデレデレ

 

 

 

若さがあるので行動力が半場無いです。

毎日、AIに相談し企画計画を練っています。

 

 

 

長い間、妄想し続けた私の願いは

いままさに!現実化に向けて動き始めました。

 

 

 

まずは、仲間と出会いたい。

そう願い続けたことが叶いだしました。

 

 

 

 

 

世界情勢を見ていると

もはや、インバウンドも終焉に近づいている...

 

 

ように見えてきます。

 

 

 

いま、日本に来ている訪日外国人を見ていると

お金を持っている人たちにはとても見えません。

 

 

 

お金をかけずに日本を旅行しているのが現状です。

 

 

 

道案内で一番聞かれる質問は、

決まって、「歩くところはないですか?」です。ニヤニヤ

 

 

 

歩くことが好きな欧米人と

小金を使うのが好きなアジア人がほとんどです。

 

 

 

先日も、スーツを着た男性二人が

インバウンドについて質問してきましたが...

 

 

 

もっと広い視野で見ていかないと

インバウンドで儲けようはもう難しいと感じました。

 

 

 

先日、ある雑誌の特集に

佐賀県の嬉野温泉にある和多屋別荘の記事を見つけました。

 

 

 

そこには、薬剤師さんたちがいて

 

滞在を通して自分自身の健康と向き合い考える

「薬泊」という体験ができると書いてありました。

 

 

 

これからは、

 

インバウンドに頼る時代は終わり

温泉が観光ではなくなり代替医療に代わる。

 

 

そんなことを今日も見聞きしました。

個人的にもそう思います。

 

 

 

温泉が観光地というより

ホリスティックな要素をもったものに...

 

 

 

精神と身体を調和させ癒していく

そんな役割に徐々に変わっていくと思っています。

 

 

 

 

コロナの数年間で

当たり前だった習慣がたくさん消えていったように

 

 

一度消えたものはもう戻らない。

 

 

 

インバウンドも終われば元には戻らず...

大きくシフトチェンジするときが来ているようです。

 

 

 

ようやく、安心して住みやすい日本へ

変わるんだな~と思うとほんと嬉しいです。ニヒヒ