9月ですねーー。

夏の終わりって言えば、井上陽水さんと玉置浩二さんの
{夏の終わりのハーモニー}がすぐ思い浮かびます、いい曲ですよねーー好きだぁー。

んでも、今日載っけるのは・・・直太朗くんの方です。


追憶は人の心の 傷口に深く染み入り 霞立つ野辺に 夏草は茂り
あれからどれだけの時が 徒(いたずら)に過ぎただろうか せせらぎのように
誰かが言いかけた 言葉寄せ集めても 誰もが忘れ行く 夏の日は帰らない
夏の祈り 夏の祈りは 妙(たえ)なる蛍火の調べ
風が揺らした 風鈴の響き

↑グッと来る、2番の歌詞です。



この歌が出た当初2003年、ガンガンにリピートしてましてですね・・・・。
ウチの娘(当時3歳)ぎこちない日本語でこの曲を覚えちゃったわけですよ・・・

「なぁ~ちゅの、お~わぁ~りぃ~、なぁ~ちゅの、おわ~い~~は、ただ、あにゃたにあいたくぅなぁーーりゅのん!いちゅかとおない、かじぇ、う~~~きぬけ!りゅかりゃぁーーー」

未だにこの場面をカメラに収めた、チッコイムービーが本家ブログに貼ってあるのですが・・・
かんわいい~~~んだなこれが!!(バカ親www)

ちなみに、娘が初めて覚えた曲はskoop on somebody{Still}で・・・。

「わしゅれないよ~さいしょのきすを~わしゅれたいよ~さいごのきすを~」
と、乳児園で、先生に度肝を抜く歌詞を披露し・・・・

先生「お母さん・・・〇〇ちゃん、今日素敵な歌を先生に披露してくれたんですが・・・その・・・」

みたいな、私的{やっちゃったぜ!!!」な過去もあるのでした(苦笑)