海外で仕事!!

マカオ→香港→中国→フィリピン→ワシントン
で働きました。
今はジャカルタで働いています。
海外で働くコツ伝授します。
若者の働き方にプチ革命を。


テーマ:

今回はあなただけ景気が良くなる起業のタネの見つけ方を。

 

起業したいけど自分には何もない。

何を売ればいいのか分からないという方へ質問。

 

「今までの人生で一番時間をかけてきたことは何ですか?」

「1年以上悩んだことはありますか?」

 

例えばモテたいとか

マラソンを3時間台で走りたいとか

仕事で英語を使えるようになりたいとか

おっぱい大きくしたいとか。(あれ?)

 

人は、1年以上もしつこく悩んだ問題に対して、

解決するために必ず何らかの行動を起こしています。

 

その1年間悩んだ知識があれば起業できます。

 

知識といっても100人中10位になれる位の知識で十分。

 

そしてインターネットビジネスと掛け合わせる。

悩んだ問題 × インターネットを使ったビジネス。

 

マラソンを3時間台で走れる知識があるとすると

それをインターネットを使って発信する。

ブログ・メルマガ・youtubeなど。

 

悩んだことに関してyoutubeに動画を

アップすることができれば、もう成功したも同然。

 

ネットとを使った時短起業は1年以内で成功できる。

なぜか?先に仮説を立てるから。

 

先に脳内で成功して、あとはやるだけ状態を作る。

 

本当に起業のタネは何でもいい。

つまらないと思うことでもニッチ過ぎることでも

何でもいい。

 

現在はサービスが多様化して、ニーズが細分化しています。

ニーズの細分化は新しいウォンツとなり、

個人の贅沢が生まれています。

細分化したニーズ(個人の贅沢)に企業は

いちいち全部応えられないから、

私たち個人が対応する必要がある。

 

こんなところに勝機があるのです。

 

世の中不景気になったってよく言うけど

それは間違い。

確かに9割は不景気になったけど、

1割は超景気がいい。

 

まだまだ世の企業はネットをうまく使えてません。

ってことは、ネットを使った掛け合わせビジネスは

一人バブル状態を作れるってこと。

 

私たちの時代が来ました。

 

 

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起業のために高額塾入りました。

お値段120万円。

まさか自分が入るなんて。

人生で一番高い一括払いのお買い物かもしれない。

 

インプットばかりだともったいないので

ちょっとずつアウトプットしていこうと思う。

120万のおすそ分けということで、

チラ見してもらえたら嬉しいです。

 

まずは簡単にすぐ使えそうな技を。

 

○モチベーションの上げ方。

世界中の自己啓発でモチベーションの上げ方が

いろいろ紹介されてるけど、大事なのはこの二つ。

 

①目標・その手段を用意する

②それを意識する回数を増やす

 

目標の立て方にコツがあって

・達成している人が既にいる

・少人数ではなくていっぱいいる

・大手がいない

 

意識する回数の増やし方は

紙に書く&貼る

 

「大丈夫。あなたは成功する」と書いた紙と

イメージ画を貼っておく。

 

イメージ画がお金になってはダメです。

お金は手段だから。

そのお金を使ってどうする?

 

例えば海外放浪するとか

毎日ホテル暮らしするとか

超絶イケメンと付き合うとか。

(全部私の願望です。ごめん。)

 

世界遺産の写真とか

5つ星スーパースィートルームの写真とか

レオ様の写真を貼っときなさいということ。

 

これだけ。

 

世の中で成功する人は1000人に一人。

 

目標が合っている人が10分の1。

(合っているというのはさっきの要件を満たしていること。

・達成している人が既にいる

・少人数ではなくていっぱいいる

・大手がいない)

 

方法論を知っている人が10分の1。

(方法論は既に達成した人を何人か研究し

自分に合った人の方法をパクる。)

 

実際に行動できる人が10分の1。

 

今、目標がない人へ。

目標は「降って」きます。

 

自分がなりたい状態をイメージして

どうやってその状態が叶えられるか考えます。

どうやってどうやって・・・

すると目標に関係ありそうなことばかり

引っかかってきます。

赤い服の人を意識すると

急に赤い服の人ばかり目に付くあの現象ね。

 

この方法を知ってから一つの目標であった

「海外で働く若者を増やす」という夢から

覚めました。

 

なぜか?大手がひしめき合っているから。

人材派遣会社に今更就職したいとは思わん。

 

「女性」「海外」「就職」「生き方」とかでは

まだ大手いないけど、成功している人はたくさんいるので

この分野を狙おうと思います。

 

意地でも回収120万円。

 

 

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あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ

社会人2年目に読んで、今回30歳を越えて読み直してみると
なんと発見することが多いことか‼︎
これぞ神田節満点。ファンでなくとも読みやすく
しっかり勉強になる一冊。

最重要ポイントは
何が何でも見込み客を集めること。

大事なことなのでもう一度。
全ての広告の原点は見込み客を集めることにある。

新聞や雑誌に広告を載せるときも、
一気に商品を売ろうとすると、広告の
難易度が上がり、反応が出にくい。

欲張らずに、見込み客を集める
ことだけに注力するのがキモ。


facebookやブログなどの情報ツールで
自分のことを専門家としてブランディングする。
次に、お客が簡単に登れるような階段を用意して
(無料サンプルやお試しキットなど)
成約までのハードルを極力下げる。


広告は出しっぱなしで終わりではない。
日々検証する必要がある。

レスポンスを測るためにも、広告には
必ずオファーを盛り込む。

この広告を見た人は10%割引、
この雑誌を持って来れば入会金無料など、
どの媒体に載せた広告か明確にし、
個々のデータを取って、常に費用対効果を意識する。


苦痛を逃れるキャッチコピーの方が効果がある。
「これを使うと半額になります」より
「まだ高いお金を払い続けますか?」の方が
感情を動かされやすい。


お客がいればビジネスは立ち上がる。
資金はもちろん商品がなくても何とかなる。
まずお客になりそうな人を集める。
場を作る・提供する。
お客の欲しい商品を聞く。
その商品を売る。
極めてリスクの少ない起業の仕方。

仮想敵を作れば、お客との一体感が芽生え
距離が近づき信用されやすくなる。

情報量が多いほど選択判断基準が明確になる。



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立ち読みしなさい!: ~美しいほどシンプルな成功術

なぜか胡散臭さ漂う苫米地英人氏の書籍。
でもこの本は衝撃的に良かった!

今まで彼の書籍は抽象度が高く、言ってる意味は分かるけどぼんやりしていました。
この本は抽象度を故意的に下げ、かなり具体的に説明し
とにかく「行動」に焦点が当てられているように感じます。

書籍のポイントは

●エフェカシーを高め自信を持つ
●抽象度を高くし行動する
●新しいコンフォートゾーンを作る


●エフェカシーの高め方

エフェカシーとは自己評価のこと。

まず自分が自分自身にどのような
評価を下しているかを意識する。

失敗した時、新しいことを始める時、
常に意識して高い評価を与えること。

自分の能力を高めるのではなく、
高める前にもう高まった自分になりきることが大事。

常に最高の自分を意識すればコンフォートゾーンが書き換わって
エフェカシーも高くなっていきます。

イメージが先で結果が後。
自信が先で成功が後。


●抽象度の上げ方

大きな視点で物事を俯瞰する。

例えば年収を上げたいとする。
今より2倍稼ぎたいな〜ではなく、
100倍稼ぐ!と決めて考える。

年収2倍のときは今の会社の社長にでもなれば
達成できたかもしれないが、100倍は無理。

するともっと広い視野で物事を考える必要性が出てくる。
まず起業する案から始まり、日本ではなく海外に行く必要もあるかもしれない。

現状では絶対に達成できない大きな目標を立てることが大事。
自分の常識を外した現状の外側に目標を作ることで
常に大きな広い視野で物事を俯瞰できるようになる。

具体的な行動としては一流のモノに触れ続けること。
モーツァルトの音楽を聴きながら文豪の小説を読むとか、

尊敬できる人のブログやfacebookの投稿を読み
思考を取り入れる。
実際に会いに行けたら言うことなしです。

抽象度の高い人や情報や場所などに触れて
取り込み、実際に体験まですることが肝要。


●新しいコンフォートゾーンの作り方

現状維持しようとする仕組みである
「ホメオスタシス」を味方にすること。

そのためには、ゴールを設定して、
そのゴールをコンフォートゾーン
(居心地の良い空間)とすることが大事。

臨場感を強く思い描き、それを続ければ
コンフォートゾーンは置き換えられる。

そして行動すること。

変化を嫌うホメオスタシスに気付かれないように、
最初は小さく動くことが重要。

叶えたい夢の場所をコンフォートゾーンにすることができれば
ホメオスタシスが仲間になったも同然。

叶えたい夢にいる自分が現状・当たり前の状態になるので
ホメオスタシスがどんどん自分をその場所まで連れて行ってくれます。

辛いとか努力なんて概念はなく、やる気がみなぎり続け、常に全力疾走できます。
大したことしてないのに、周りから「よくそんなことできるね」
なんて言われ始めたらこの無敵状態に入っています。



ちょっと専門用語が多くてとっつきにくいイメージするけど
この本は200冊以上出版している苫米地氏の中でも
本気を感じる一冊。

必読。



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転職前・就職前に読んでおくと結果がゴロリと変わるであろう「手紙屋」

この本の評価もクソ高いです。低くしようがない内容です。

あらすじとしては就活に出遅れた主人公が「手紙屋」との文通を経て、
働くことや人生の意義を見出す物語。

よくあるストーリーだけど言葉遣いがうまい。

特に印象に残ったのは以下の3点。

●自分にも相手にも称号を与える。
称号を与えられた人はその称号通りの人になろうとする。

例えば「いつも優しいですね」と言われた人の前では
特に優しく接することを心がけてしまう。
この心理を使い「こうなってほしい」という希望を
最初から与えてしまうという、ちょっとズルい戦略。

私もよく「太っ腹で男らしいですね〜」なんて言って
美味しいご飯をご馳走してもらっている。

この技は自分にも使える。
「私は約束を守る人間だ」
「私はクレイジーで最高のセールスマンだ」
なんて称号を与えると自己暗示がかかって称号に近づこうとしていく。


●大きい壁に立ちはだかった時、今まで関わった人達はもちろん、
壁の向こう側にも成功を心待ちにしている人達が応援してくれている。

何か行動を起こそうとするとき、家族や友人は応援してくれるかもしれない。
でもそれ以上に、挑戦が大きければ大きいほど、まだ見たこともない人達が
あなたの成功を超えられるであろう壁の向こう側から応援してくれている。

壁を超えたときには必ず実際に会える人達だ。
たくさんの人達に感謝されている将来の自分を想像するのは
ニヤニヤが止まらないほど楽しい。

●本を読み、それに対する自分の意見を書くことを習慣化する。
「手紙屋」とのやり取りで主人公の学びが大きかったのは
手紙を受け取るだけではなく、自分も手紙を書いていたから。

得た知識をどうやって使おうと考えると、吸収の密度が変わる。
読んで終わっていただけの本もこうやってアウトプットを試みると
全然頭に入っていなかったことを痛感する。

止まっているものは止まり続けようとする。
動いているものは動き続ける。

本を読んで考えて書き続ける。

私はこの本を読んで動き続けようと決意し、
2年休んでいたブログを再開しました。
それぐらい「動力」のある本。



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130件近いコメント数で星4.5...これだけでこの本の偉大さが分かると思う。
今回の書は君と会えたから・・・

著 喜多川 泰。

大事な教えは全部で7つ

●自分の欲しいものを知るーライフリストを作れ
●夢を実現させる方法を知るー二枚目のライフリスト
●経済的成功の真実を知るー「円」の読み方は?
●魅力溢れる人になるーコンプレックスを個性に変える
●手段を目的にするなー目標達成の方法は一つではない
●できないという先入観を捨てるー可能を不可能にしてしまう恐るべき敵
●最後の講義

ざっとポイントを要約します。
(自己啓発目的ならこのポイントだけで充分だけど、
感動したいなら是非じっくりと読んでみてください。
私は泣けなかったけど、号泣者続出。)

「自分の欲しいものを知るーライフリストを作れ」では
自分がしたいこと・欲しいもの・行きたいところなどを60個あげ、
自分の人生の目的を自分自身に教える。
自分自身を知ることが目的のリスト。

そして「夢を実現させる方法を知るー二枚目のライフリスト」で
先ほど挙げたライフリストの具体的な行動リストを作っていく。
つまりTO DOリスト。

ここが一番重要で、自分のことを考えたTO DOリストではなく、
人に達成させてあげたいことを挙げていくのが肝。

例えば一枚目のリストが「世界中の食べたことのない物を食べ歩く」だったら
二枚目は「体験記を綴り、みんなにシェアする」とか。

もう一つ例を挙げるなら一枚目は「世界中の変な人に会う」、
二枚目は「私と出会う人みんなに出会って良かったと思えるような付き合い方をする」とか。

ここでポイントがもう一つ。
このリストを作るときは将来的にできることと、
今すぐできることに分けて書くのがコツ。
そして毎日二枚目のリストを眺めながら、
今すぐできることを実現しながら生きていくと
自然に一枚目のリストも実現しているという仕組みです。

要するにGIVE&GIVE&GIVE・・・しているといつの間にかTAKEできますよってこと。

あと印象的で簡単にできそうな技があったのが「魅力溢れる人になる」。
自分の身体の中に小さな炎の塊を描いてみる。

そしてそれをどんどん大きく眩しく光り輝くようにイメージする。
全ての毛穴から外に光が溢れ出るくらい力強く念じる。

これはスゴイ。バカバカしいと思うかもしれないけどやってみるのはタダ。
心がフツフツと湧いてきてじんわりと自信が湧いてくるのを感じる。
明日から朝1分やってみてください。きっと驚くはず。

泣けてタメになって素晴らしい週末間違いなしになるこの一冊。

まずは読む→そして欲しいものリストを作る。
(60個は想像以上にハード!強欲を自覚している私も今40個で止まっています。)
そして2枚目のとにかくGIVEリストを今すぐできることと、将来できそうなことに分けて作る。
あとは眺めながらGIVEリストが達成できるように過ごす。これだけ。

ここまで書いても本を買う人は多分10%。
そこから本当にリストを書いて実行するのは1%。
だから富は行動する人に集中するわけです。

君と会えたから・・・

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海外で働く方法として治験って手もあります。


ニキビ治験やらダイエットモニターなんてのもあったりして、だいぶイメージ変わると思います。

私も海外治験参加しました。

聞きたいことあればお気軽に~

海外の治験もたくさんあって、特にイギリスは盛んらしいです。

治験で海外を渡り歩いている「治験プロ」もいました(;´`)

向こうの規制は緩いらしく、1か月間を空ければまた受けることができます。

ルームメイトはエッグドナーのプロで、イギリスに3年以上滞在していました。

卵子提供って審査が難しいけど、通過したら何十万円ももらえる!!んだって。

治験のお金で留学した子もいます。

治験って日本では変な目で見られやすいけど、全然そんなことないです。

周りからの目を気にするのか、治験で夢を叶えるのか。

納得できなけらばやめればいいだけだし。

治験費で英語ぺらぺらになって、海外を渡り歩いている友達。

私はカッコイイと思います。
ペタしてね
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テーマ:
4倍速で英語が身に付く!


今月からジャカルタにいます。

カルチャーショック満載‼

まずトイレットペーパーがないし(*_*;

シャワーみたいなのが付いてますが、めっちゃ臭いです。

街はキレイな感じ。

ボロイところとキレイなところの差が激しいです。

これから徐々にジャカルタ情報アップします♪

常夏の楽園でマンツーマン留学
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テーマ:
無料会員登録でTOEIC教材利用可能 英会話


今日の問題はこちら↓



今回は簡単でしょ?!

正解は

「今日のメニューは正義!!」

久しぶりなので手を抜きました。

ではまた~
無料会員登録で英会話


ペタしてね
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テーマ:
ペタしてね

将来の自分に必要なもの。
それはIT、英語、図太さ。
これに尽きる。

ITと英語は説明不要でしょ。
残りの図太さについて。
これはお金持ちになりたい男性諸君は特に肝に銘じてほしい。

男性ってメンタル弱すぎ。

どっかの一流企業の幹部が海外支社の視察に来たんだけど、
翌日には逃亡しました。
ちょっと年下の人に注意されたりとか、
文化の違いにぶつかると、もうだめ。
逆ギレするか、果てしなく落ち込みます。

「あなた個人に言ってるのではなく、
あなたの仕事に対してアドバイスしてるんだけど・・・」
って何回言っても伝わりませんでした。

日本人男性の扱いは実に難しい。
変なプライドがある中年になると、余計扱いにくい。
その上繊細ときたもんだ。

今までのプライドは捨てて捨てて。
もっと図太く生きましょう。
他人の顔色・発言は気にしない。
図太く生きるためには、確固たる自分が必要です。

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