今日はこたつスマイルクラブ恒例の焼肉!


長期休暇の最後あたりでやっちゃうんです。


まずはみんなで食材を用意しましょう。





用意ができたところでlet's焼肉!!



みんな食べまくりでした♪

さぁ、行くぞー!


宇賀渓。


入り口には観光案内所があって。



先に進むと昭和レトロなお店が。



こちらはお休みかな?



と歩いて川に到着。


子どもたちは大はしゃぎで遊んでいましたよ♪





今日は子どもたちが楽しみにしていた夏まつり!


どんなものがあるのかな。。。


射的屋さん。


ワニワニパニック屋さん


ストラックアウト屋さん


金魚すくい屋さん



お面屋さん


フード屋台屋さんで唐揚げ、きゅうり



子どもたちは大はしゃぎでした♪

今日の行先は鈴鹿市の弁天山公園!





子どもたちは噴水に群がってやりたい放題でした(笑)

まだまだ暑いですね〜。


こんな暑い日は行くか!


今日は菰野町の川にレッツゴー!!




このあたりはちょー穴場なんです。


誰もいないし。。。


子どもたちはのびのび川遊びをしまくりました♪

私事で恐縮ですが、私には重度の知的障がいがある息子がいます。先日、私は放課後等デイサービスの管理者ではなく、一人の父親としてグループホームの見学に行きました。目的はただ一つ。我が子の「終の住処」を探すためです。

 

知的障がいのある我が子は、毎日一生懸命に生きています。できることが増えるたびに家族みんなで喜び、つまずけば一緒に悩みながら歩んできました。けれど親には、子どもの成長を喜ぶ一方で、心の奥から消えることのない願いがあります。「私たちがいなくなった後、この子は安心して暮らしていけるだろうか。」その答えを少しでも見つけたくて見学へ向かいました。

 

ホームは明るく、職員の皆さんも温かく迎えてくださいました。「こんな場所なら、この子も穏やかに暮らせるかもしれない。」そう希望を抱いた面談の最後に告げられたのは、「てんかん発作のある方の受け入れは難しいです」という言葉でした。その瞬間、胸の中で何かが崩れ落ちました。隣では何も知らない我が子が笑っています。この子は何も悪くありません。ただ毎日を一生懸命に生き、自分なりに精いっぱい頑張っているだけです。それなのに、てんかんがあるという理由で住む場所を選べない現実がありました。

 

帰り道、小さな手をつないで歩いた日々を思い出しました。眠れない夜を一緒に過ごしたこと、初めて気持ちを伝えてくれた日の喜び、できなかったことが一つできるようになり家族で涙を流したこと。親の目に映るのは障がいや発作ではなく、誰よりも優しく、かけがえのない我が子の姿です。

 

親が願うのは特別な幸せではありません。ただ、自分たちがいなくなった後も、「おかえり」と迎えてもらえる場所があり、安心して笑顔で暮らせること。その当たり前の幸せです。

 

障がいや病気ではなく、一人の人として尊重され、どの子にも「あなたの居場所はここにある」と言える社会であってほしい。その願いを胸に、親として、そして支援に携わる者として、子どもたちとご家族に寄り添い続けたいと思います。いつの日か、すべての子どもたちが安心して帰れる場所を持ち、笑顔で未来を歩んでいける社会になることを心から願っています。

連日酷暑日に迫る気温のこの地方。


こんな日はやっぱり水遊びがしたくなりますね!


というわけで駐車場でやっちゃいました♪



子どもも職員も水浸し。。。


涼しさを感じた午後でした!

さぁ、やってきたぞー!


な•つ•や•す•み


夏はここからやー!


というわけで県民の森へGO!





みんなで水遊びを堪能しましたよ♪

今日は七夕。


短冊に願い事を書きましょう。



流れ星を作りましょう。



願い事を書いた短冊をバックにみんなで記念撮影。



願いが叶うといいね♪

さぁ、やるぞー!


ダルマ落とし!!




すべてが手作り。。。


小さい子は職員と一緒にやりましょう。



こりゃぁ楽しいわ。。。と子どもたちでした♪