着床障害10回の体外受精を終え、やっと着床障害を疑い検査に踏み切りました。大阪IVFクリニックへ。とてもキレイな施設で配慮の行き届いたクリニックでした。先生も看護師さんも余裕があってたくさんお話できました。セントマザーとは大違いでした…ま、料金も高いのでしょうが。検査は夫婦で12万円。往復の交通費で4万円~。痛い(>_<)結果は1ヶ月後。どうなりますやら~
奥さん会官舎に住む奥さん達とお茶会(*^o^*)仲良くしてくださるのはありがたいのですが、会話はやはり子供のこと。子供がいないのは私だけで、4人中2人が妊婦。たぶん、もっと妊婦話したいんだろうけど、少し気を使われている感じ。次回は断ろうかな(◞‸◟;)そういえばBT8ですが、これといっていつもと変わらない体調です。BT2から生理痛の腹痛が始まり、頭痛も少し。なんでみんな妊娠できるんだろ。
10回目の!初めての、移植からちょうど2年たちました。10回目の正直なるか?!10:35 セントマザー到着10:43 採血10:55 内診 内膜11㎜!11:35 培養士説明桑実期胚と12分割杯を移植AHA11:45同意書サイン「ガイドラインでは1個移植することになっていますが、私の希望で2個移植をお願いします。」という文章を見せられ、書かされる。11:00着替え11:20尿管入れる。前回、尿をためなかったから、移植しにくかったらしく、今回な生理食塩水で強制パンパン状態!余計な出費が~(◞‸◟;)ちなみに2200円でした。移植院長、なんと電話しながらの移植(╬•᷅д•᷄╬)電話の相手に激怒しながら片手間に…呆れて腹を立てる気もしない。私には一切言葉はかけず、終わっても電話しながら去って行きました。30分の安静をとり、尿管をぬき、12:15 終了12:20 薬の説明。プロゲステロン値14の為、膣座薬1日1個12:25 会計やっぱり移植はスムーズ!着床してくださいよ~帰ってゆっくり寝たいけど、23時まで仕事(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)今日は、成績無視で穏やかな気持ちでいこ。長崎ちゃんぽん食べていざ出陣!
移植日決定明日、凍結胚移植です。時間の確認の為にTEL。午前中を希望していたのに、12時になるとのこと!16時から仕事なので絶対ムリ!!わがままいって10時にしてもらいました。その分、他の方の採卵がおそくなっちゃうのかな(◞‸◟;)ごめんなさいさあ早く寝よう
排卵ラン♪月経13日目内膜11ミリ卵胞右 0個左 15㎜ 1個 排卵済み経管粘液量0.1ml結晶 Ⅱ度LHチェック6/7 15時 +++6/7 23時++6/8 8時 +6/8 14時+昨日、6月7日の16時が1番濃く反応がでました。これは6/8に排卵したことになるようです。移植は12日に決定しました。
凍結胚移植6月7日月経12日目1番大きい卵胞21.5ミリ内膜7.9ミリ右、 0個左、21.5 1個経管粘液量0.2ml◯糸性10cm結晶Ⅱ>Ⅲ度LHチェック6/5 22時 -6/6 7 時 ±6/6 23 時+6/7 9 時 +私、普段は28日周期なんですが、なぜだか前回セントで移植した時は23日目で排卵したんです。異常に遅すぎたからびっくりしたのですがその後周期は正常に戻りました。今回移植の話をした際、先生から生理19日目からに受診して排卵日を特定してください、と。いやいやいや~なわけないでしょ、と受診した12日目の今日。モニターの蝶ネクタイ先生から。「もうすぐ排卵するよ。19日目に来てたら遅すぎたよ~」って。やっぱり、先生任せだけじゃだめですね。一緒に治療していく気持ちでいないと。私の身体、私の人生なんですから。記念すべき?10回目の移植。どうなりますやら~
治療再開年始に9回目の移植が失敗に終り、完全に意気消沈せっかく転院したのに治療内容は全く同じだし、何をどうしたらいいのか考える気力もなく、ぼんやりしてたら5ヶ月もたってました全く忘れていたわけではなく、排卵日にはタイミングをとるのですが、なんと旦那様…お恥ずかしい話ですが、うまくできず…お酒のせいだ、と次の日にトライするもやっぱりダメ。なんだか虚しくなってしまい、次の排卵日は報告せず過ぎてしまいました。明るく楽しく暮らしてますが、何だか取り繕ったような生活に不安を感じます。この状態があと何年続くのやら…でも季節的なものもあるのでしょうか。自然と前向きな気持ちになってきたので治療&ブログ再開します!事実6割、キレイゴト1割、毒2割でいきま~す。
義母への報告明日は法事で親戚が集まります。ずっと治療報告を旦那からサラっとしてもらってただけだったから、義母にだけきちんと話しました。どうしても原因が見つからず、頑張りたくても頑張りようがない思いなど。義母は、すこし休んだら?って。張り詰めていた気持ちが少し楽になりました。明日の法事、明るくがんばろ!
33歳の時の卵ちゃん今日、最初に採卵したクリニックから電話がありました。凍結しておいた受精卵、確か3つあるのですが、去年の5月に期限切れで破棄されたと思っていたものがまだあるとのこと。4回の陰性判定後、たまたま転勤になったのでそのまま転院し、そのクリニックに賭けよう!と破棄を決断したのです。「連絡なければ破棄」とあったのでもう破棄になったと思っていたのですが、やはり大切な命、きちんと承諾とれるまでは保存しておくのだそうです。最後の砦、と挑んだセントでの治療も失敗に終わり、方向性を見失いつつあるこの時期に連絡があったのも、何かの縁でしょうか。少し時間をもらい考えてみることにします。