
仕方ない、小太郎が大好きで楽しく遊べるアイテムを!
「トマトちゃ~ん!」
どうしてそんなに好きなのか、目の色が変わる変わる

そこへわが家のいたずらっ子が

ガキンチョ「小太郎、トマトはここだ」
小太郎「兄ちゃん、それ僕の!」
ガキンチョ「ほら、ここへ隠すで」
小太郎「うん、分かった!」
ガキンチョ「なーんちゃって。」
小太郎「どこかなぁ、ここかなぁ」
小太郎「兄ちゃん!返せぇ!」
ガキンチョ「ごめん!返す、返す。」
そして、まだまだ続くいたずらっ子の遊び

ガキンチョ「ほーら、どっちか?」
小太郎「そんなの簡単だもん!」
小太郎「こっちだよ~。僕の勝ち」
ガキンチョ「そら、そうだ」









