舞台 刀剣乱舞 5/5夜公演の
レポみたいな感想です。
今回もネタバレ含みます。
*ネタバレが見たくない
*これから舞台を見に行く
*ライビュに行く
という方は回れ右することをオススメ致します。
最初の方からバンバンネタバレ言っていくので注意です。
この舞台は、インパクトがとても強い舞台なので何も知らないで見たほうがかなり楽しめると思います。
感想、レポ、ネタバレ、ばっちこ~いの方はこのまま下へスクロールをお願いいたします。↓
✼開演前
重々しいBGMが流る。
舞台真正面にスクリーン。
木材を基調にした奥行の広い舞台。
可動式の階段あり。
登場口は5つ。上下に2づつ。階段挟んで真正面に1。
一階はかなり奥が広い。
舞台の下左右にライトがある。このライトがいい仕事をします。ラストシーンで信長が撃たれ、本能寺が燃える時、宗三・薬研・不動・長谷部の顔を赤く染めるのが凄くよかった。
ライト横に客席へと降りる階段あり。
席前の間と間が広いから足を伸ばして観覧可能。椅子もふかふか。
✼舞台内容
内容を書こうと思っていたのですが、、、
あまりにも長すぎてしまったので、また後日、内容のみのブログをあげようと思っております。
申し訳ないです!
簡単にすごく簡潔に説明しますと、
主人公は不動行光 。
個人的に、へし切長谷部も主役級だと思っております。
ヒロインは宗三左文字。誉あげたい。
お話を動かすのは山姥切国広。
全てを悟っていそうな裏ボス 三日月宗近。
新たに本丸にやってきた刀である織田信長に愛されていた不動が入ってきたことによって、信長に関連する刀たちは各々、信長とは一体何だったのかと考え、行動し、成長していくお話です。
✼5/5夜公演限りであったであろうメモ。
光忠、後半の本能寺の戦いで敵の刀おもいっきり叩いて二階から一階まで敵の刀飛ばす。
(ほぼ真正面に刀が吹っ飛んできたので、びっくりしましたが、臨場感があってとても印象に残りました)
舞台の後半、光忠が作ってきた塩バターパンを鶴丸が食べてしまい、去り際にもごもごしてしまいセリフが言えずカッコつかない所に舞台中央で全てを見ていた三日月が鶴丸の言葉を『春のパンまつり』と解読し会場を爆笑させたこと。
刀剣男士についての感想。
注意⚠ここから長くなります。
舞台上での刀剣男士(俳優さん)
一人ひとりについての感想になります。
書いている量が、刀剣男士によって多かったり、少なかったりしてしまっています。全てをの刀剣男士をまんべんなく見ることが出来なかったので差が出でしまっています。本当に申し訳ないです。
後半になるにつれて、どんどんテンションがおかしくなっていきます。読みづらかったらすみません。
では、早速行きます。
✽三日月宗近 (鈴木拡樹さん)
一言で表すと、品。
最後のカーテンコールまで三日月宗近。
常に流し目。伏し目。口の橋をあげる。
笑っているのに、どこか目は笑ってないような気がする三日月さん。(私の考えすぎかも知れません。)
戦いの最中は目をカッと開く。
セリフ回しを原作三日月の鳥海さんに寄せていました。
印象に残っている三日月さんの台詞で山姥切に
『お前は、今あの月に"美しい"と言った。お前が言った言葉は言霊になり今、月に宿った。』という台詞。
山姥切にも同じことが言えると遠まわしに告げる三日月がたまらなく素敵でした。
殺陣もなるべくゆっくり丁寧且つ、優雅に。
腕周りがバサつく着物でも、片手で着物をゆっくり抑えたり、丁寧に刀を抜いたり。
個人的に、鈴木拡樹さんの演技力凄い。と思った場面があります。
戦いの最中、三日月宗近一人で10人近くの敵を目の前にし、刀の刃をくっと敵に向けた瞬間の雰囲気。敵側が一歩ひく演出だったからなのか、たった一つの動きだけで、この人には勝てない。と思ってしまったこと。
でも、恐怖を感じさせるのではなく言動が美しく品があり、立ち振る舞いや殺陣、表情の作り方がとてもこの世のものではない、神様のような雰囲気が漂っていました。(神様という表現が正しいか分かりませんが...。)
舞台上の三日月さんは雰囲気の些細な変化や感がとても鋭いので、刀剣男士の身に危機がせまった際、誰より早く行動していました。
可愛くて恰好いいというよりむしろ、全ての仕草や発言、目線の運ばせ方になにか意味があるのではないかと思ってしまう雰囲気の三日月さん。
赤や紫の照明。バックライトがとても良く似合います。
舞台での最後の歌唱後の去り際、傘を持って捌けるのですが皆、傘を利き手で持って帰る中、一人傘を両手で真横に持って帰っていたのが印象的。最後の最後まで三日月宗近でした。
*山姥切国広(荒牧慶彦さん)
美しい。
殺陣がとても俊敏でした。
素早い動きで華麗に舞っていました。
所々、山姥切のトレードマークでもあるマントが刀に絡みそうで不安だったのですが、
マントも身体の一部のようで、基本的に後ろにまとめてマントを流してくださるので、腕全体で刀を振るっていてとても素敵。
もともと、荒牧さんが殺陣が上手なのは知っていたのですが刀の運び方が本当に素敵でした。
魅せる殺陣ですね。
今回の山姥切くんの役割としては、近侍に選ばれて『写しの自分が近侍など...』と悩みを抱えたり、
新しい刀剣男士である不動の世話係だったり、
三日月と鶴丸のおじぃちゃん'sの介護だったり。
いろいろと苦労が絶えない役所だったのですが、ひたすら前だけを見て進んでいく背中はとてもかっこよかったです。
荒牧さんもとてもキュートな方で舞台中盤に日替わりシーンがあるのですが、三日月宗近役の鈴木拡樹さんと鶴丸国永役の染谷俊之さんがバンバンアドリブを入れてくるので、阻止しなければならないのに笑いがこらえきれず、俯いて肩を震わせていたり、セリフをいう時はぶっきらぼうに言ってみたり何かと愛らしい山姥切くんでした。
*宗三左文字(佐々木喜英さん)
艶やか。
表情がずっと艶やかで、中性的な妖艶さを感じる宗三左文字さん。声が原作そっくり。唇がぷるぷるで、おみ足か細いことなんの。ですが、腕の筋肉はしっかりしていたため、かなりガッシリしておりました。中傷衣装も披露していたのですが、まさにパリコレです。原作からそのまま出てきたみたい。
自らを犠牲にして、不動を守るシーンがあるのですが、自己犠牲がとても良く似合う宗三さん。
また、不動と長谷部の衝突の場面で、長谷部が『信長...信長信長信長信長信長信長...!!もう聞き飽きたんだよッ!!』と不動に掴みかかろうとした際、宗三が長谷部を思わず殴るという場面がありました。
この場面は、個人的にとてもシリアスで印象深く残っています。宗三自身、思わず手が出て...と信長への複雑な己の感情を目の当たりにし、自覚する場面。
他にも、あまりにも素晴らしすぎて、直視できなかった場面があります。宗三さん真剣必殺決め台詞
『これが、皆を狂わす魔王の刻印です。』の際、左に髪を流していて、舞台で汗もかいているため肌に髪の毛が張り付いてしまっており、刻印が髪の毛で見えない...!と思った瞬間。
宗三さん。妖艶にスーッと左手で髪の毛を持ち上げ、髪の毛を手に絡ませ流しながら台詞を艶っぽく言ったのがたまりませんでした。もっと見とけばよかったっ!!
殺陣は基本、肩に巻いてる布みたいなのをひらひらしながら優雅に美しく舞っていました。
また、本能寺の戦いの最中、純粋に信長を守りたい不動と守りたい相手は同じだが、歴史を変えてはいけないと理解している宗三。
二人のやりとりの中で思いっきり声を荒らげて、自分の抱いている歴史や、信長への疑問・感情を人間の様にぶつける不動に対し、宗三は声を荒らげるというより不動の全てを受け止めたうえで全力で不動に語りかけているシーンがたまらなく素晴らしかったです。
*江雪左文字(輝馬さん)
とっても素敵な御兄様。
冒頭の大阪城での闘いで、なかなか上手く戦えない江雪兄様を庇って小夜が負傷してしまい
帰還後手入れ部屋で眠る小夜の傍に居る江雪と宗三の会話がとても素敵。
『せめて小夜が目を覚ましたら、小夜の前では私たちは笑えなくともただ傍にいよう。』という言葉がとても印象的でした。
兄弟思いの素敵なお兄ちゃんです。
個人的に左文字兄弟の宗三と小夜が江雪さんの事を『兄様』呼びするのがたまらなかったです。
また、戦闘開始の時、必ず刀を握らない方の手で数珠に祈りを込めている江雪さんの瞳がとても暗くて見ているのが辛くなりました。
戦闘時にはバサつく衣装や髪型なのに凄く落ち着きがあり、特に髪の毛は綺麗に広がっていました。
殺陣は手首で回したり、肩から振ったり様々。バリエーション豊富です。
ただ、固まって戦うとき、お身体が大きいのと、刀が大きいのとで、刀が味方にもあたりそうで少し怖かったですが、特に事故も起こらず安心して見ることが出来ました。
*小夜左文字(納谷健さん)
声が、、、似ているッ!!?
本当に声が似ている!
舞台上でも小夜は純粋な復讐の鬼です。
舞台中盤に光忠がおやつに作ったあんぱんをふっと見て、『あんぱんで誰に復讐するの?』と本当に純粋に復讐の事しか考えていない雰囲気だったり
戦闘時の『僕は、誰を殺せばいい...ッ!?』と感情がぐわっと前に出てくる台詞も全て愛らしい。原作まんまでした。舞台でも兄弟思いのいい弟です。
殺陣では、足蹴りがかなり多い印象です。
とても高く足が上がります。かかと落としぐらいのレベル。素早い。
短刀だからか首元を確実に狙った闘い方をしている気がしました。接近戦では、後ろから首を切ったり、胸元を刺したり容赦なく相手を殺す気まんまでした。
*薬研藤四郎(北村諒さん)
太ももおおおおおおおおおおおお!!!!
座ったりすることが多かったからか、太ももに目が行きます。むちむちなのに筋肉質。あの靴下はズルいです。
白衣とメガネも素晴らしかった。あと、とてつもなくお顔が綺麗。キリッとした顔がとても男性的でした。
殺陣でも、男らしく、軽やかに戦っていらっしゃいました。後半の戦闘時、中傷衣装へ変身してシャツがはだけるのですが、短パンの時点でもかなり胸に来るものがあるのにシャツが全開になるだけであの破壊力とは...。観客が息を呑むのが聞こえた気がします。
『柄まで通ったぞ!』もありました!
信長公関連の四振りの中で一番落ち着きのある刀。各自が信長公とは。自分の役目とは。と悩む中、サポートをしてらっしゃいました。本当に君は短刀なのか...。
*へし切長谷部(和田雅成さん)
褒めてあげたい。へし切長谷部。
個人的によく頑張ったね。と一日中褒めてあげたい舞台版へし切長谷部です。
舞台刀剣乱舞の刀剣男士の中でもとても印象深いキャラクターでした。
もともと、私が抱いていた長谷部のイメージと真逆の性格であったへし切長谷部くん。
舞台版では、基本的に長谷部は売られた喧嘩は全力で買っていく子なのですね。嫌いなものは嫌い。好ましいものは好ましい。と好き嫌いもはっきり分かれている長谷部くん。
なので、信長公を慕っている不動とはかなり衝突します。そんな衝突の中でも、思わず目を背けてしまったシーンがあります。
愛されていた自信がある不動がついかっとなって長谷部へ『信長公はお前が大切じゃなかったから、お前を手放したんだ!今の主だって、俺をすぐ気に入っちゃうかもね!すぐお前のことなんか...!』と言い出した瞬間です。
長谷部の刀を握る拳が震え、主の元を去る恐怖なのか、信長公への憎しみなのか分かりませんが、ふるふると震える長谷部の背中が見ているのがとても辛かったです。
でも、基本的に凄く長谷部はいい子。本当は自分が近侍になりたいだろうに、近侍に選ばれた山姥切を祝福したり、主命とあらばなんでもこなしたり、なんだかんだと不動がピンチの時には助けてあげます。本当にいい子なんです。褒めてあげたい。
あと、中傷衣装の時の長谷部の腹筋凄かった。
シックスパックだった。あの筋肉に埋まりたい。
*不動行光(椎名鯛造さん)
彼の成長が物語の軸。
今回の主役と言っても過言ではありません。
ただ、純粋に以前の主の信長公を慕っているだけ。その純粋さや、何も知らない無垢さが物語を複雑にしていきます。
物語を通して、人間の"ココロ"を得た不動の成長は本当に泣けます。人間の感情って難しい。
刀から人の身体へと変化して、月日が浅いため人としても刀としてもレベル値も低い不動くん。
そんな不動を演じる椎名さんの演技力が本当に素晴らしかった。
基本のお酒に酔っている時の目がとろーんとしたお芝居。
長谷部と衝突する時の愛されていた自信をあらわにする芝居。
大切な人に愛情を返せなかった悔しさと悲しみの芝居。
不動が中心に話が動くので、純粋な愛情や素朴な疑問、無垢さ、感情。
全てがダイレクトにぶつかってきて後半は涙が止まりませんでした。
後半になって、不動が信長公へ愛情を返せなかった悔しさと悲しみを顕にするシーンがあるのですが、本当に椎名さんが泣いていらっしゃって、その涙とセリフに涙腺か緩みっぱなしでした。
本当に椎名さん凄いです。
*一期一振(廣瀬大介さん)
おしとやか、ロイヤル。
いいお兄ちゃんです。
声が優しい。鯰尾。薬研。の言い方がとても素敵。『各個撃破と洒落こみますか。』も原作そのままの言い方でしたね。お覚悟っ!が無かった...。
廣瀬くんの殺陣は、もともと見ることが多かったので心配はしておらず、ものすごくガッツリは見れてないのですが...。
刀を持っていない方の手がとてもロイヤル。変に大きく振舞わないのでスタイリッシュ。
ゆったりしている殺陣。←(敵を斬る時は素早い)
あと廣瀬くんの癖なのか、一期一振風の癖なのか、踏み込んだり、走り出したり、決めポーズしたりする際に片足を軽く蹴りあげる癖が出ていました。(フェンシング風なのでしょうか?)
左文字兄弟が小夜が怪我して江雪と宗三が落ち込んでる時、左文字兄弟に深入りしようとした鯰尾に優しく厳しく注意をするのは萌えました。
あまり、舞台を動かすような目立つ台詞はなかったかな?逆に長谷部や宗三や不動がお話を転がす役目だったからか冒頭の大阪城の時も戦闘には出ているもののあまりセリフが無かったかも...。
目のカラコン凄い。あと、殺陣の前に軽く息を吸う癖も好き。しなやかでロイヤルでしたな。
*鯰尾藤四郎(杉江大志さん)
舞台上でほっと一息つける存在。
全体的にピリッとしている舞台の中で鯰尾くんが出でくると、ほっと一息つける感じがしました。
いつでも、明るく前向きに。
暖かな陽だまりのような存在でした。
そんな鯰尾くんが戦闘中に、刀として疼くのかニヤニヤしているのがたまらなくかっこよかった。
案外、好戦的な戦い方をする鯰尾くん。
冒頭、鯰尾が大阪城で『ここをやり直せば...!』と歴史修正の考えを持ちますが、一期一振が厳しく、優しく注意をしたシーンが印象的。
基本的に、一期一振と鯰尾の絡みが多かった気がします。鯰尾の後ろに鶴丸が隠れて驚かしたりするシーンは、とても可愛らしかったです!
*燭台切光忠(東啓介さん)
色気とカッコ良さに挟まれる。
(私は原作で光忠が一番好きなので、少々感想が荒ぶっております。ご了承ください。)
第二の佐藤拓也なのか...。というレベルで凄いいい声。
『僕は...燭台切光忠...』の言い方凄い似てる。
冒頭の闘いで周りの刀剣男士は敵を切る時『はっ!』だったり、『ていやっ!』だったり、かなり勇ましいのに対し
燭台切さん『んッ!』って言っててけしからん。ありがとうございます。
敵が後ろにいた時、自分の脇の下に刀を入れてそのままグッと敵の胸元に刀を差し込み敵に背をあずけながら戦うの凄いかっこよかった。惚れる。
基本的に大胆で豪快な殺陣。
初めての殺陣とは思えない。カッコイイという見せ方をわかってる。
例えば、眼帯で片目隠している。+前髪が長い。という殺陣をするにはかなり不利な燭台切さん。
大きく刀を振るった時、髪が顔にかかると、軽く頭を振ってニヤッとするのずるい。
長身で本当に足が長い。声が優しい。
紅白戦(不動と長谷部を仲直りさせるための戦い)で不動と長谷部が衝突する時
『落ち着くんだ!長谷部くん!』ってフォローを入れるの最高。彼氏にしたい。
また、軍議という名のわちゃわちゃ会のとき、アドリブ合戦があるのですが、燭台切が作ってきた塩バターパンを三日月がいっぱい食べて喋れなかったり、鶴がふざけたりしたりします。
アドリブで収集がつかなくなると、『もう。何を言っているか分からないよ。』とフォローを入れてくれる。なんて出来た男だ。
だが、戦闘時は優しくない。バサバサ切る。鶴丸と光忠の組み合わせが多い。背中合わせでニヤッとする。
*鶴丸国永(染谷俊之さん)
些細な変化にも気づく、おちゃめな鶴丸。
おちゃめな気配り屋のおじぃちゃん。
今回の舞台では、どちらかと言うと場を和ませる役柄でした。気配り上手。周りを見ていないようでよく観察し、些細な雰囲気の変化への対応がとても早いです。
基本営業としては、鯰尾や山姥切の背後へ忍び寄って驚かしたり、
膝カックンして『ガラ空きだぜぇ!』って決めてみたり。
茶柱がたち喜ぶ三日月を見て、
『茶柱よりも、天下五剣の三日月の方が御利益がありそうだがな。』とゲラゲラ笑いながら山姥切の太ももを自分の太ももと勘違いしてバシバシ叩いたり。
光忠と鶴丸が障子からスパーンっと出てきてカッコつけながら『悩みがあるのか!?』って聞いたり。
でもやっぱり鶴丸はキメるところはキメるので、戦闘時だってもの凄くカッコイイ。
鶴のように軽やかに舞ってらっしゃいました。
鶴丸はマントがふわふわしてるので、回ったり二階から飛んで降りてきたりする際ふわっとして羽が生えているような気がしました。
三日月とは違った品の良さを感じました。ふざけてるんだけど育ちの良さが出てる感じ。
基本的に、鞘を持っての戦い方なので鞘で相手の刀をガード、刀を持っている手で相手を斬っていくやり方です。
、、、、、、、
長い、本当に長い、刀剣男士の感想を見ていただいてありがとうございました。
文章力がなく、刀剣男士、俳優さんの魅力が伝えきれず申し訳ないです!!
私の文章で少しでも、舞台上の刀剣男士の雰囲気が伝われば幸いです。
ここまで、見ていただきましてありがとうございました!!!!
