じょにーの最後の受験日記 -3ページ目

再始動

こんばんわー!
どもージョニーです。

こっちを今日から再始動します。
どうぞコメやペタをつけていってください!

リアルジョニーの生活を写真つきで公開していけたらなぁなんておもってます!

よろしくです!

自己紹介!

平成の突破力とは?

平成の突破力ってことで今日、NHKの爆笑問題という番組を見ていたのだが、
実際に平成の突破力ってなんだろう?

今日の番組にて、突破力とは純粋とか爆発という言葉が非常に多かったきがする。
純粋であることはとても難しい。特に何か一筋で自分はこんなことがしたいんだ!っていうことを大学卒業しても持っていられる人はほんの一握りもいるかどうか。
実際に自分ももうすでに純粋ではない。明らかに不純物がたくさん混ざっている。
ここでの不純とは何かによって押さえつけられるようなものを持っている人のことを言うとおもう。
今日の話の中で、ドイツだかなんだかの外国から来た人の意見で「意見を人にあわせながら会議などで発言している」という指摘があった。要するに人との関係を崩したくないからこのようなことが起こっているのであり、確かに海外では会議は会議、プライベートはプライベートという意見の見方を変えている。日本はどんなときにも一緒だからかも知れない。だから他人を気にする→意見がいえない→自分をつぶす ということになるのである
この争点の中で集団と個人をいかにして操るかということが重要であることに気がつかされた。個性という純粋な爆発を持った個人が集団に挑むときに、集団は頭でっかちなその個性をもつ個人を拒否する。時に今は不況であるから、入社のときなんかは会社はすでに防御モード全開だからなおさら拒否するに決まっている。
そこでこの拒否をどのように解除するか。
コメンテータのとしての太田光はこのように答えた「人を超える何かで表現しなければだめだ。」そう、チャップリンやビートたけし、ホリエモン、宮崎県知事、彼らはその卓越した表現する武器が備わっているのだ。
今日、ある学生が太田光は個性的だが成功している、という発言をした。この発言は明らかにこの表現の武器を持っているか否かが問われた瞬間である。

私は思う。突破力となる、そのひとつには必ず話術が必要であること。この話術には本や、友人と話したときに得た知識を多くつめこんだその頭があってこそであり、なおかつ、自分のやりたいことをその話術を利用して個性を前回に出していくことが集団への有一の個性の表し方であると思う。
またこれが平成の突破力であると思う。

皆さんは平成の突破力はどのようなものだとお考えになられますか?