こんにちは!

近藤です🙃

実は最近ストレッチにはまってます。

理由はあることに気づいたから、、

それはトップアスリート達が口を揃えて結果を出すには柔らかい筋肉が必要だといっていることに気づいたから。 (イチロー、大谷翔平、室伏広治、山本KID)

ということは絵が上手い人にもなにか共通があるはず、ということで今日はその事についてかいていきます



先天的に絵が上手い人っていますよね。 

サラッと上手い絵を描いて、

なんでも卒なくこなす感じ。

 知的に見えて、

とってもカッコいいです。

そんな人をみてしまうとレベルの差を感じて 

自分には才能がないんだと途中で投げ出してしまう人がほとんどです。

でも実は、絵が上手い人達には、

ある共通する特徴があるんです!

今回はその特徴について説明していきますね



1.丸がキレイに描ける


実際に描いてみるとわかると思うんですが


絵って直線より曲線の割合の方が多いんです。

つまり丸みがある線を上手くかけることが上達する上で一番手っ取り早いということです。






円をキレイに描ける人は右脳が常人より

発達しているといわれています。

つまり円を描く練習は右脳を鍛えます!

なので初心者の方は丸を描く練習から始めても良いといって過言ではないんです!!!


どの分野でもそーなんですが、基本を抑えることが重要だということですね😉

具体的な練習法などはおいおい書きますね🙃



2.重ね線が少ない


重ね線が多くなる人の原因は一本一本の線を描くときに迷いがあるからなんです。

これ実はあんまりデッサン教室などに通っても案外教えてもらえないです。

なぜなら線を重ねる事で脳に錯覚が起こり一見、上手く描けているように見えるんです。

でも実際は違って本当は骨格になる線をまずは繋げていくのが正しい方法です。






ここまででどーでしょう?

大概の初心者の方は当てはまっているのではないでしょうか?

他にもいくつか上手い人の共通点はあるんですが一気にいくつも紹介してもかえって面倒くさくな

ってしまうのでまずはこの2つを実践する事をオススメします。

というのも。。。😅


私が一番上達していく上で身をもって感じたことなんですが、、


知識を得た時点ですぐ実践!


とにかく上手い人は常に理由を考え解決策がわかったらすぐ手を動かしているってことです!

膨大な知識得てしまうと逆効果でかえってどれからやればいいのかわからなくなってしまうんです😞


このページを読んでいるということはやはり絵を描くことにコンプレックスを持っている人なんだと思います。

どーせならここの情報を有意義に使って上達しちゃいませんか??💪

やり始めれば確実に上手くなれるのにやらないなんて、悩んでる時間が無駄だとおもいませんか?

私はこの記事を読んでいるあなたがすぐペンを握って机に向かってくれたら嬉しいです。

行動力がある人間になりましょう。



でわでわ、今日はこの辺で失礼します!!!