■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里



■公演前の陰アナ
仲俣汐里 「みなさんいつものいきますよ。フレッシュレモンになかまった~!。。。」客、軽くw

「ありがとうございます。間もなく開演です。もうちょっと待っててください。。」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それではさっそく今日のお題を発表したいと思います。今日のお題は、 この秋にしてみたいファッションは何ですか?です。では自己紹介を兼ねてれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生の中学1年、13歳の加藤玲奈です」

「私はですね、やっぱり秋と言ったら茶色など落ち着いた色なので、茶色とか白とかそういう服を着てみたいです。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はやっぱり秋と言ったら赤チェックじゃないかなと思ってるんですよ。それで赤を取り入れられたらいいなと思ってます。今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私は今年の夏はけっこういろんな種類の服を着たのですけど、今年の秋は身長がちょっと伸びたので、大人っぽい服を着たいと思います。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は秋とか冬になると暗い色、黒とかなんですけど、今年の秋は茶色など大人の色的なのを取り入れていきたいと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私はファッションのことはちょっと苦手なので着れればいいかなと思います」客、軽くw

「はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私はですね、去年の秋は今みんなが言ってた茶色や黒を取り入れたファッションをしてたのですけど、今年の秋はピンクや白を取り入れたファッションにしたいと思います。今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年着たくて着れなかったフードのファー付きベストみたいなのがあるのですけど、モコモコして肌触りがいいのが好きなので、お父さんやお母さんに買ってもらって着たいと思います。はい、ということで今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「私は普段パステル系の服が多いのですけど、秋は赤を取り入れてみて、フワフワのファーを着たいと思います。今日はみなさんに、いいなと思ってもらえるようなパフォーマンスをしたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は永尾まりやぎさんが着ていたポンチョがかわいかったので、私もオシャレになりたいので、今年はポンチョを着たいと思います」

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、神奈川県から来ました、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私はですね、お母さんが決めた服をよく着るのですけど、決めてくれた服をワンパターンに着てたので、これからは雑誌とか見て自分でコーディネイトして着たいと思います。今日はかわいい曲はかわいく、かっこいい曲はかっこよくがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私はですね、茶色い服を取り入れて大人っぽくしたいです。最近雑誌でニーハイを穿いてるモデルさんがいっぱいいたので、今年はニーハイを穿いてみたいと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は夏が終わって冬に近づくにつれて、さっきゆうちゃんも言ってたのですけど、ここまでのニーハイを穿くことが多いんですよ。今年の秋は流行がチェックのミニスカートらしいので、ミニスカートのチェックとニーハイを合わせて女の子らしくいきたいと思います」

「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私は夏でもブーツを穿いてるくらいヒールが高い靴が好きで、秋はファーの付いたポンポンの付いたかわいいブーツに挑戦したいと思います。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、本当にオシャレというものがほんとにわからなくて、毎年こだわってなかったのですけど、10期の子がすごいオシャレなので、私も負けてられないと思って、お店に行ったら花柄のワンピが最近流行ってるらしくて。。なんか、私ダメなんですよ」客w

「ショート丈のブーツがあって、それを履くとかわいいですよって言われて。。なんか、違うんですよ」客w

「体形に問題があるんですよ。まずは体形を改善してかわいい洋服を着たいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、夏なのにも係わらず、渋谷の方に行きまして秋モノを定価で買ってきた者なんですけど、私もポンチョと短いズボン、絶対領域のニーハイを穿いて、私らしからぬ格好をして、ブリブリでいきたいと思います。ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はあれですね、ピンクとか白バッカリなんですが、毎年オールシーズンで。もうね、18にもなってそんなの着てと思い出して、今年の秋は大人っぽいのを着ようかなと思ったのですけど、この間、ピンクの秋物を買って、もう無理だと思いました」客、軽くw

「ハイ、今日も最後までよろしくお願いします」

「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ここでは秋葉原に来たら何をしたいですか?です」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「このお題を考えてくれたやぎさんから。どこに行きたいですか?」
永尾まりや 「電気街口があるので、電器屋さんに行きたい」
島田晴香 「電器屋さんは秋葉原じゃなくても行けるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない? 豊富なんだよ」
竹内美宥 「いろんな部品が売ってる」客w
島田晴香 「美宥は何買いたいの?」
竹内美宥 「決まってないけど、何か組み立ててみたい」客w

加藤玲奈 「私は携帯を買い換えたいので、携帯を買いたいです」
島田晴香 「携帯もどこでも買えるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない?」
竹内美宥 「作ればいいんだよ」客w

島田晴香 「ゆうちゃんは?」
金沢有希 「私はまず外の風景を写メでいっぱい撮って、電器屋さんに行ってパソコンを買いたいです」
島田晴香 「パソコンもどこでも買えるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの!?」
竹内美宥 「だから作ればいいよ」客w&拍手

阿部マリア 「ほんとかどうか訊きたいのですけど、友達が言ってたのですけど、私、牛丼好きなんですけど」
島田晴香 「由依と一緒だ」
阿部マリア 「秋葉原には牛丼屋さんがいっぱいあるんですか?」
島田晴香 「牛丼屋さんはどこでもあるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの?」

森杏奈 「AKB(のオーディション結果が)発表される前に、美宥と見に来させていただいたことがあって、それ以外に行ったことなくて。。。」
島田晴香 「どうした?」
森杏奈 「ドンキに行ってみたい」
島田晴香 「ドンキも秋葉原じゃなくても」
永尾まりや 「美宥はその時、作りに行かなかったの?」
竹内美宥 「その時は作りに行かなかったの」

永尾まりや 「島田さんは?」
島田晴香 「私は上海バールに行きたいです。すごいいい匂いがするんですよ。(竹内に)作ればいいのにって言わないの?」
竹内美宥 「作ればいいのに」客w
森杏奈 「私、「電器街口(がいこう)」って言ってて。さっきそれ注意されました」

「みなさん秋葉原のお薦めの場所を私に教えてください」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ここでのお題はハロウィンの時に着てみたい格好は何ですか?です」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「ゆりりんさん何着るの?」
佐野友里子 「私は。。。戦隊モノ」客、軽くw
島田晴香 「何? 例えばどう言うの?」
佐野友里子 「仮面ライダー」
入山杏奈 「プリキュアじゃないんですか?」
佐野友里子 「プリキュアは10期じゃん」
他メン「セーラームーンは?」
佐野友里子 「じゃ~、セーラームーンで行く」
入山杏奈 「敵ですか?」
佐野友里子 「ハイ、終わり」

島田晴香 「そういうあんにんは?」
入山杏奈 「プリキュアのキュアブロッサムじゃなくて、不思議の国のアリスが好きなんですよ。この間、ショッピングセンターでアリスの仮装を見つけて、絶対に着たいと思って。ハロウィンと関係ないのですけど、ハロウィンで着たいです」
大場美奈 「ハロウィンって何でも着ていいの?」
島田晴香 「みなるんはカボチャでいいじゃん」客w
大場美奈 「私だってかわいいの着たい。フリフリの」
佐野友里子 「フリフリのカボチャ?」
大場美奈 「花柄のワンピとか。カボチャは嫌」
島田晴香 「じゃ~、ゆりりんと(花柄ワンピの)カボチャの作るから」
大場美奈 「それ着ます」客w

市川美織 「私は魔女の」
他メン「魔女?」
市川美織 「おジャ魔女どれみです」
島田晴香 「私、買ったことあるのですけど、似合わなさ過ぎて」
市川美織 「おジャ魔女どれみを着て、お菓子くれないといっぱいイタズラしちゃうよって言います」客、ひゅ~
入山杏奈 「美織ちゃん、キュアサンシャインはどうしたの?」
市川美織 「キュアサンシャインは普段用なので」

島崎遥香 「私はテレビです」
島田晴香 「テレビ?」
大場美奈 「ウケる・・・(おかしな子だね)」
島田晴香 「箱型?」
島崎遥香 「テレビっ子だから。顔が自分で」
大場美奈 「下は? じゃ~、黒タイツ?」客w
佐野友里子 「見たくない」
島崎遥香 「DVDプレーヤー」

島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「私は体にお菓子いっぱい付けます」
島田晴香 「取られちゃうよ」
森杏奈 「どうせ取られるんでしょ? それで布1枚になる」
大場美奈 「ぱるると一緒に黒タイツ穿けば?」客w
森杏奈 「じゃ~、パソコンで」

島田晴香 「マリアは?」
阿部マリア 「私はフレッシュレモンです。で、白タイツです」客w

大場美奈 「島田は?」
島田晴香 「私は被っちゃうのですけど、不思議の国のアリス」客、反応
「えー、とか言わないでください」
大場美奈 「アレでいいじゃん。侍の」客w
島崎遥香 「アリスがいいの? アリスって木の中にいるの?」
大場美奈 「入れないじゃん」客w
島田晴香 「よく学芸会なんかで木になる・・・」
大場美奈 「ウサギになりたいんでしょ? じゃ~、カチコチ山の」
島田晴香 「何?」
大場美奈 「薪持って」
他メン「カチカチ山だよ」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「このネタ何度も言ってるのですけど、清掃員です。だけどやっぱり本音はメイドさんです」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

山内鈴蘭 「ここでは楽屋での出来事を話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「みなさんの知らない姿が見れるんじゃないかと」

仲俣汐里 「10期でお互いに似顔絵を描くというのをよくやってるのですけど、阿部マリアちゃんを描いて失敗してしまって」
金沢有希 「私は描けないんですけど」
仲俣汐里 「それで阿部マリアちゃんに凹まれて、あー、ごめんって。次は上手く描きたいです」
横山由依 「絵を描くのに嵌ってるの?」
金沢有希 「有希は公開できないほど下手なんですよ」
竹内美宥 「私と一緒」
他メン「汐里ちゃん上手いよね」
仲俣汐里 「まりやぎさん描いたことありますよ」
山内鈴蘭 「ちゃんと描けた?」
仲俣汐里 「描けました」
永尾まりや 「杏奈ちゃんに描いてもらったことがあって、一度。すごいヤギで」客w
横山由依 「まりやぎさん、ヤギに見られてるんじゃ?」

竹内美宥 「美宥はさっき昼公演が終わった後に鈴蘭といろいろ歌ってたんですよ。鈴蘭が「他に歌って欲しい曲ある?」って言って。それがかわいかったです」
山内鈴蘭 「それがかわいかったの?」
竹内美宥 「鈴蘭の歌が好きで。それがかわいくて」客、拍手
中村麻里子 「美宥はハモるの好きだよね」
竹内美宥 「楽屋にいる時、ユニットの曲が聴こえてくるのですけど、絶対にハモる。ユニット、ハモるのがいいんですよ」

加藤玲奈 「楽屋でゆうちゃんと隣りなんですけど、私的に最近ゆうちゃんと仲がいいと思うのですけど」
他メン「けっこう喋ってるよね」
山内鈴蘭 「何話すの?」
中村麻里子 「あんなことや、こんなこと!?」客w
他メン「何麻里子、ちょっと」
仲俣汐里 「私はれなっち大好きなんですけど、話しかけると私にだけミニ反抗期なんですよ。「汐里ちゃんはいいよ」みたいな。それも愛ですよね?」
加藤玲奈 「そうです」

横山由依 「私は、まりやぎさんがヤギです」客w
山内鈴蘭 「意味わからない」
横山由依 「まりやぎさんは私的にバンビに似てるんですよ。楽屋での出来事というより、常になんですけど、バンビに似てるよね」
永尾まりや 「常にか。ありがとう」
横山由依 「どういたしまして」
中村麻里子 「よかったよかった」
横山由依 「よかったのか?」
中村麻里子 「よかった」
山内鈴蘭 「私は由依ちゃんにチューしていい?って訊いたんですよ。聞いてくださいよ! 「まりやぎじゃないとイヤ!」って言われて」
竹内美宥 「美宥も断られた」
中村麻里子 「中村が世紀一大のチャンスを狙って、この後言ってみようと思います。結果はモバメでご覧ください」

中村麻里子 「というわけで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
中村麻里子 → ステージに落ちた紙飛行機を拾って、客席に向けて飛ばすも、上手柱前のオンデマンドカメラマンの背中付近に落下(客、ざわw)

大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「みなさん、8月18日に発売されましたAKB48のニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしてくれましたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンでお送りしたいと思います」客、拍手大

→ メンバーたち、スタンドマイク準備などでいったんハケる。ステージには大場美奈1人。

大場美奈 「ハイ、ということで最後の1曲盛り上がっていきたいと思いますので、今から私が言った言葉を返してください」

「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」

「ハイ、これをサビでやってください」客w

「お願いします。準備いいですか? ハイ、準備整いました」客w

「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)
曲終了後、
大場美奈 「みなさん、「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョンはいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。8月18日に発売された「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

山内鈴蘭 「はい、そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送りしたいと思います」客、拍手

「係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。


「僕たちの紙飛行機」の紙飛行機は、今日はメンバーたちの手書きメッセージ入りであった。
記憶の範囲では、2度目。

客席に向けて飛ばした後、あ~、取れなかった~と思っていたら、肩に振ってきた。
ラッキーだった。

 

曲が終わった後、床に落ちた紙飛行機を中村麻里子さんが拾って、客席に向けて飛ばすも、
オンデマンドのカメラさんの背中辺りに落下して、場内からざわざわとした笑いが起こった。

■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■公演前の陰アナ
永尾まりや 「今日は昼公演で眠い方もいると思うのですけど、楽しい1日をスタートできるように盛り上がっていきましょう。永尾まりやでした」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それではさっそく今日のお題を発表したいと思います。今日のお題は、えっと、えっとですね」客、ざわ

「今日のお題は、あっ、そうですね、失礼しました。今日のお題は、最近毎日している日課があれば教えてください、です。では自己紹介を兼ねてれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生の中学1年、13歳の加藤玲奈です」

「私はですね、日課が手洗いうがいなんですよ。毎日帰ってきたら手洗いうがいをしてます。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私は修学旅行で韓国に行ったのですけど、その時からキムチが好きになって、毎日ではないのですけど食べてます。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私はやっぱり中3は成長期だなって思ってるので、なのでやっぱり毎日運動することと、あとそれから、その運動をした後に体重計に乗るのが楽しみになってきて、最近。それを毎日やってます。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、ツボを自分で自分のツボを押すのが日課で、私目が悪いのですけれども、ここの目の後ろにツボがあるのですけど、そこを押すと視力がちょっとだけ回復するんですね。疲れてると。そこを押すのが日課です。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私はひと言で言うと二度寝です」客、軽くw
「はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私の日課はですね、あれですね、えっとあれです、小林茉里奈ちゃんと夜電話を毎日しています。ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近毎日とはちょっといかないのですけど、みなるんさんのですね、ほっぺたをこうツンツンするのが日課になってます。はい、すごいかわいいんです。あの、反応がかわいいんですよ」客w

「はい、ということで今日も元気いっぱるるでがんばりますので応援よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「えっとですね、じゃ~、私はみなるんのお腹をツンツンすることに嵌ってます」客w
「っていうのはウソです」

→ 大場のお腹を右手人差し指でツンと(客、ひゅ~)

「はい、えっとですね、今日もよろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は最近毎日洗濯をしてるんですけども、洗濯をする時にダウニーとボールドを混ぜるとすごいいい匂いになるってお姉ちゃんが言ってくれて、それをやってみたらすごいいい匂いになったので、みなさんもぜひ試してください」客「はーい」

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、神奈川県から来ました、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私はですね、日課というかですね、クセなんですけど、顔ちょっと太ってきたなと思ったらこうやって、痩せたい部分をずっと触るんですね。はい、ほんとに痩せるんでやってみてください。はい、今日も自分らしくがんばります。よろしくお願いします」

金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私はですね、マリアちゃんと毎日メールをして、反省会とかをしてます。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は公演が始まる前にまりやぎとチューをする」客、反応
「今日だけだったのですけど。今日からチューをしていきたいと思います」客、軽く、ひゅ~

「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私はよく言ってるのですけど、携帯でコンビニのパンの写真を撮るのが好きなので、新しいパンが出てないか毎日コンビニのパンコーナーを見に行っています。今日もがんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、よく言われてる、寝起きに背伸び?けのび?伸び?」客、ざわ
「伸びをするとw すみません、ごめんなさい、間違えましたね。伸びをすると身長が伸びるって言うじゃないですか。で、やってるんですよ。でも、なんか最近つってきちゃって、伸びをすると」客w

「足の方が。だからなんか歳なのかな?ってちょっと思っちゃったので、どうもさすがにやめようかなって思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、起きたい時間の1時間、2時間前から携帯のアラームを5分ごとに設定してですね、それを止めながら20度寝というものを毎日やっております。ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私は、日課になっちゃったことがあって、お風呂で寝ることなんですけど、もうほんとに。で、この間あれですよ、湯船に浸かんなければ寝ないかなとか思って、浸からないで、こうがんばってたのですけど、気付いたら寝ちゃってて、1時間ぐらい。普通になんか座りながら寝てて、もう無理だと思いました。ハイ、今日も最後までよろしくお願いします」

「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは (永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には (阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー (市川美織、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ (佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業 (大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、今日はですね、もし、もうひとつ部屋を作るとしたらどんな部屋に、、(噛む)何部屋を作りたいか?です」
他メン「イェー」客、拍手

永尾まりや 「どうしますか? 島田さん」
島田晴香 「私はですか? 私は映画だけを見る部屋を」
永尾まりや 「おっ、かっこいい」
島田晴香 「作りたいですね」
永尾まりや 「何系見たいの?」
島田晴香 「洋画?」
永尾まりや 「あー。何?外国の映画?」
島田晴香 「なんかハリーポッターとか」
永尾まりや 「おー」
島田晴香 「アリエッティ見たい」
永尾まりや 「えっ?」
島田晴香 「アリエッティ」
永尾まりや 「何それ?」
金沢有希 「あー、見ました」
島田晴香 「アリエッティだっけ?」
永尾まりや 「何それ?」
島田晴香 「何だっけ? 借りぐらしのアリエッティ」
竹内美宥 「借りぐらしのアリエッティ」
島田晴香 「ジブリですよね」
他メン「小人だよ」
島田晴香 「わかってないでしょ?」
永尾まりや 「わかった」

島田晴香 「玲奈ちゃんは?」
加藤玲奈 「私はですね、サウナです」
他メン「サウナ!?」
加藤玲奈 「サウナが欲しいです、家に」
他メン「おー」
島田晴香 「あっても使わないよね」
永尾まりや 「えっ? なんでそんなこと言うの?」
島田晴香 「だってうち、家にあるけど使わないもん」
加藤玲奈 「あるんですか?」
永尾まりや 「えっ? あるの?」
島田晴香 「使わない」
永尾まりや 「あっ、そうだよね、晴香の家、ねっ」
島田晴香 「ねっ。あるけど使わないよ」
他メン「えー?」
加藤玲奈 「泊まりに行ってもいいですか?」
島田晴香 「いいよ、玲奈ちゃんだったら大歓迎」

「有希ちゃんは?」
金沢有希 「私、たまり部屋を作って」客、ざわ
島田晴香 「何するの?」
金沢有希 「研究生全員集合して、ワイワイ遊びたいです」
他メン「あー」
竹内美宥 「なるほどね」
島田晴香 「らんらんとかすごいお泊りの時、騒ぎそうだね」
永尾まりや 「そうだね」
島田晴香 「すごい想像がつく」
竹内美宥 「たしかにね」

島田晴香 「マリアは?」
阿部マリア 「私はですね、いっつも家でダンスとか練習する時、夜、シャッターを閉めて、電気付けると鏡っぽくなるんですよ」
島田晴香 「なる、なる」
阿部マリア 「それで練習してて、ちょっと最近狭いなと思って。なんでレッスン場みたいな鏡を」
島田晴香 「鏡張りで」
竹内美宥 「美宥も欲しいです。美宥も欲しいの」
永尾まりや 「ウソ?」
竹内美宥 「美宥さ、劇場って言うかさ、スタジオみたいなの欲しいよね」
島田晴香 「うちも家でそうやってるんだけど、下絨毯だからターンした時に足の裏がすべる。摩擦でなんか、痛い」
阿部マリア 「私、畳ですよ、畳」
島田晴香 「畳も痛いでしょ?」
阿部マリア 「めっちゃ痛いですよ、あれは。切れました」
島田晴香 「切れますよね」
竹内美宥 「切れました? 切れちゃうんだ」

島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「私はですね、ちょっと潔癖症的なところがあるんですよ」
他メン「へー」
森杏奈 「家に帰った時の部屋と、家にいる時の部屋みたいな。わかる? なんか電車とか座ったところで、その床に座ってまたお風呂上がった時にその床に座りたくないの」
島田晴香 「どういうこと?」
森杏奈 「わかんない?」
永尾まりや 「外に行って、その洋服で座りたくないってこと」
島田晴香 「あっ、そういうことか」
森杏奈 「そう。ちょっとヤだから作りますね」

「じゃ~、もし作ったら、私の部屋に『いらっしゃ~い』」
島田晴香 「なんちゃんどうしたの?」
森杏奈 「ダメだった?」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

大場美奈 「はい、ここでのお題はですね、はるぅ考えてくれたんだよね?」
島田晴香 「私でしたっけ?考えたの」
大場美奈 「あれ?違うの?」
入山杏奈 「私です」
大場美奈 「あら、あんにんだ」
島田晴香 「あんにんだ、考えてくれたの」
入山杏奈 「最近ラッキーだったことです」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「あんにん最近ラッキーだったことあった?」
入山杏奈 「はい、今日ですね、電車に乗ってきたのですけど、定期にSUICAにピってやって最後見たら、残高が48円だったんです!」
他メン「おー」客、おー&拍手
佐野友里子 「すごいけど、少なくない? 48円とか」
入山杏奈 「帰りにチャージします、ちゃんと」
佐野友里子 「ほんと?」
入山杏奈 「はい」

島田晴香 「マリアは?」
阿部マリア 「私ですか? 私はですね、あんにんのSUICAと似てるのですけど、昨日パスモで帰ろうとしたんですよ。そしたら一番最初タッチした時は1170円ぐらいだったんですよ。で、二番目に乗り換えの時にタッチしたら 1780円だったんですよ。すごくないですか? なんかお金が増えたみたいです」
大場美奈 「ウソでしょ?」
入山杏奈 「見間違いだよ。後ろの人のとかが見えちゃったんだよ」
佐野友里子 「わかる! 130円しか入ってないのに1万とか出る」客、軽くw
「テンション上がるよね」

島田晴香 「杏奈は?」
森杏奈 「私ですか? 私この間、昨日の公演の時に「嵐の夜には」で後ろにスタンバイしてるんですけど、その時に左のコンタクトがズレちゃって、直前で。もうあの、ランランランってやるところあるじゃないですか。あの時もうコンタクトずれちゃって、やばいやばい言って。あああーってやったら直ったっていう、ほんとによかった話です」
佐野友里子 「よかったね」
森杏奈 「ラッキーです」

大場美奈 「私いいですか?」
島田晴香 「どうぞ」
大場美奈 「昨日、お弁当がチャーハンだったんですよ。で、あんにんがエビが嫌いだったんですよ。だからエビ4つ全部もらっちゃったんですよ」客、拍手
佐野友里子 「あー」
島田晴香 「今思い出した。1回私がお弁当でエビ入ってて。そしたら大場が(全部)食べたんですよ。うちが食べないうちに」
大場美奈 「残すから」
島田晴香 「残してないんですよ。ちょっと用事があるから外したんですよ、席を。気付いたらエビがなくなってて。大場、隣り見たらめっちゃ口モグモグしてた」客w

「(モグモグしながら)エビ食べちゃったって」客w → 拍手

「食べちゃったじゃないよって話じゃないですか」
佐野友里子 「超ウケる」
大場美奈 「あのね、食事中に席を立つのはダメなんだよ」客w

「そうですね」

島田晴香 「みおりんは?」
市川美織 「はい、私はですね、「好き 好き 好き」ってあるじゃないですか。さっき踊ってた。あれの時にですね、みなるんさんとじゃんけんをしてるんですよ、最近。それで最近けっこうよく勝つんですよ、みなるんさんに。それが、ラッキーかな?みたいな。はい」
島田晴香市川美織 「じゃんけんポイ」 → 島田勝ち
市川美織 「あー」
佐野友里子 「かわいそう」
島田晴香 「えー?」
佐野友里子 「ラッキーって喜んでたのに」
市川美織 「なんですけど、今日さっき負けました」
佐野友里子 「あっ、そうなんだ」
大場美奈 「今日はじゃんけんが弱い日らしいです」
市川美織 「今日はアンラッキーな日でした。すみません」

大場美奈 「ぱるるは?」
島崎遥香 「私は、祭りであんず飴を食べたのですけど、勝った」
大場美奈 「勝ったの?」
森杏奈 「それこの前も言ってたよね?」
他メン → w
島崎遥香 「ごめん。ネタ切れなんですよ」
他メン → 軽くw

大場美奈 「麻里子は?」
佐野友里子 「麻里子~」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「私はですね、ラッキーなことはですね、お祭りのチョコバナナでじゃんけんに勝って、本当は1本200円を2本200円で食べれたんです。ラッキーじゃないですか?これは」客、拍手

「ありがとうございます。はい、ラッキーガール中村です」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

誰か「はい、お願いします」
山内鈴蘭 「やったー! 一等賞おめでとう」
みんなで「ワーイ!」
山内鈴蘭 「ということで、ここでは運動会でやりたい競技を発表していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「そうですね、運動会の季節ですね」
他メン「そうですね」
山内鈴蘭 「じゃ~、れなっちから」
加藤玲奈 「私はですね、玉入れをなんかやってみたいです」
他メン「おー」「玉入れか」

中村麻里子 「私はですね、借り物競争の借り物になりたいです。借り物競争楽しいですよ」
竹内美宥 「借り物競争って何ですか?」
中村麻里子 「あの、クジを引いて、例えば美人な人って言ったら、私みたいな人を連れてくみたいな」
竹内美宥 「あー、知ってる知ってる」
中村麻里子 「いい例ですね」

「有希ちゃんは?」
金沢有希 「私はですね、あんにんと二人三脚をやりたいです」
他メン「あー」「なるほど」
仲俣汐里 「何であんにんなの?」
金沢有希 「あんにんに言ってって言われたからです」
他メン「あー」「なるほど」

仲俣汐里 「私は、ゆうちゃんと似てて、40人41脚です」
他メン「あー」
竹内美宥 「よくテレビでやってるよね」
仲俣汐里 「やってますよね」
永尾まりや 「40人と?」
仲俣汐里 「クラスみたいな」

永尾まりや 「美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「美宥はですね、よくいろんなお話でパン食い競争って出てくるのですけど、パン食い競争を1度やってみたいなって、人生の中で」
他メン「あー」
竹内美宥 「楽しそうだなと思って」
山内鈴蘭 「えっ?パンを口でくわえるんだよ?」
竹内美宥 「こうやって? うん」
山内鈴蘭 「できる?」
竹内美宥 「できる。なんか、一石二鳥というか、運動もできるし、パンも食べれるし、みたいな」
中村麻里子 「たしかに。それはそうね」
竹内美宥 「思った」
永尾まりや 「ちなみに何のパンがいい?」
竹内美宥 「何のパン? なんか、粉が付いてないのがいい」
他メン「あー」
竹内美宥 「だから、普通のクロワッサンとか」
他メン「難しそう、逆に」

永尾まりや 「横山は?」
横山由依 「はい、私はですね、騎馬戦をやりたいです」
他メン「おー」
中村麻里子 「かっこいい」
永尾まりや 「上ですか?」
横山由依 「やってそうやろ?」
山内鈴蘭 「やってそう」
竹内美宥 「あれだったよ、大将だったよ。あの、一番上の人の、偉い人だったよ」
他メン「あー」「すごい」
竹内美宥 「そう、偶然なっちゃったの。じゃんけんで勝ったら」
横山由依 「勝ったんや」
竹内美宥 「勝っちゃったの」

誰か「じゃ~、やぎさんは?」
永尾まりや 「私、障害物競走?」
他メン「あー」
永尾まりや 「ただ走るだけじゃね」
山内鈴蘭 「得意そうだよね」
永尾まりや 「そう、ネットとかやりたいよね」
中村麻里子 「潜るのね」
山内鈴蘭 「メーって言いながらやってそうだよ」
他メン「メーは言わない」
山内鈴蘭 「言わないか」

永尾まりや 「鈴蘭は?」
山内鈴蘭 「えっと、私は空飛ぶ絨毯っていうのをやりたいです」
他メン「何それ?」
仲俣汐里 「何ですか?」
山内鈴蘭 「なんかうちの学校で、変な布に人間を乗せて、4人でこう運ぶんですよ、こうやって」
他メン「へー」
山内鈴蘭 「それで競技っていうかわかんないんですけど。ちなみに私は乗る方なの」
他メン「へー」「すごい」
横山由依 「乗る方もバランスとか大変じゃない?」
山内鈴蘭 「なんかわかんないけど、訊いたところによるとすごいらしいです。なんかこんなんなっちゃうって」
横山由依 「なるよな。空飛ぶ絨毯やったことある人?」
中村麻里子 「あっ、でも私聞いたことあります、空飛ぶ絨毯」
他メン「へー」
中村麻里子 「友達の学校でやってて、でなんか、人が乗って、落とされた子はかわいそうな状態になってしまうって」
他メン → 反応
中村麻里子 「痛かったそうです」
他メン「痛い」
竹内美宥 「痛いですね、大変だ」

中村麻里子 「ねぇ。というわけで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日は私たちはみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。次の曲が本当に最後の曲になります。聴いてください。私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「みなさん、8月18日に発売されましたAKB48のニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしてくれましたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンを披露させていただきたいと思います」客、拍手

→ メンバーたち、スタンドマイク準備などでいったんハケる。ステージには大場美奈1人。

大場美奈 「ハイ、今日はちょっと朝早くに来てもらって悪いんですが、この曲も最大級に盛り上がりたいと思うので、私が言った言葉をそのまま繰り返して、返してくださいね。いきますよ」

「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」

「ハイ、これをサビで一緒にやってくださいw」客w → 拍手

「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)
曲終了後、
大場美奈 「ハイ、「ヘビーローテーション」研究生バージョンいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。8月18日に発売された「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

山内鈴蘭 「はい、そしてこの後、えーと、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送り致したいと思います。係りの指示があるまで、客席内にてお待ちください。それでは最後のあいたつをちまちょう」客w → 拍手


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。

■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、岩崎仁美、加藤玲奈、金沢有希、小林茉里奈、仲俣汐里



■公演前の陰アナ
竹内美宥 「こんばんは、竹内美宥です」客、拍手
「ありがとうございます。今日も研究生みんなで力を合わせて素敵ないい公演にしたいと思います。それでは間もなく開演です。もうちょっと待っててね」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
永尾まりや 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

永尾まりや 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは自己紹介を兼ねてお題を発表したいと思います。今日のお題は、 自分の持っている物の中で一番愛着しているものは何ですか? 玲奈ちゃんよろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生のれなっちこと13歳、中学1年の加藤玲奈です」

「私が愛着している物はですね、シュシュなんですけど、手にシュシュをやってないとなんかダメなんですよ。なんで、シュシュを愛着してます。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私は小さい頃に買ってもらったクマのぬいぐるみなんですけど、こんぐらい、けっこう大き目な感じなんですけど、それがいつも部屋にいて愛着しています。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私はさっき玲奈ちゃんがシュシュって言ってたのですけど、すごいかわいらしいと思うのですけど、私はただの黒い紙ゴムをここにしてて、いつも」左手首付近

「それが愛着してるものなんですけど、やっぱり玲奈ちゃんみたいにいつもここに付いてないとなんか落ち着かないので、いつも寝る時も常に一緒です。ハイ、今日もがんばります。みなさんよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、14歳、中学3年生の小林茉里奈です。よろしくお願いします」

「私は愛着があるものは、いつもクマのぬいぐるみを3つ一緒に寝てるんですよ。だからそれがすごい愛着があって、無いとちょっと落ち着かないので、寝れないぐらい大切にしてます。ハイ、今日も一生懸命がんばるのでよろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私はですね、みんなみたいに、まぁ、かわいらしい人形ではないんですよ。ねずみの人形なんですけど、緑色のねずみで、なんと名前が「ちゅーたん」という、ちょっと顔に似合わない名前です。はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私はですね、物じゃないんですけど、愛着があるのは阿部マリアちゃんです」客、ひゅ~
「イェー。あのですね、マリアちゃんはなんか、好きなんですけど、好きとかそういうのとは違うくて、なんかずっとくっついてたいみたいな、ずっと一緒にいたいみたいなそんな感じです。はい、今日も1日がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、今愛用している枕カバーなんですけど、レモン色でしてね」客、ひゅ~
「はい、レモン色で、はい、すごい、シャンプーの香りとかすっごい染み込んでいて、すっごいいい匂いなんですよ。なんで、はい、それが無いとちょっと寝れません。はい、今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、高校2年生の16歳、ぱるること島崎遥香です」

「私は生まれた頃からずーっと中学3年生か2年生頃まで使ってた「ねーねちゃん」って言うタオルケットがいてちょっと恥ずかしいのですけど、はい、います。タオルケットです。でもお別れしました」客、反応&え~

「ちょっと大人になるんで、はい」客、反応
「高校生にもなって「ねーねちゃん」って恥ずかしいじゃないですか」客、大丈夫
「大丈夫? はい、ということでですね、私は今日久しぶりの公演なので」客、拍手
「はい、すごいなんか汗が止まんないくらいに一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

岩崎仁美 「はい、10期研究生のひとみんこと岩崎仁美です」

「私はですね、小学校1年生の時にUFOキャッチャーで取ってもらったのですけど、マスカットって言うんですけど、私はマスって呼んでいて、緑色なんですけどすっごい手触りも良くて、かわいくて、いつも喋りかけてます。はい、今日もがんばるので応援よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、神奈川県から来ました、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「ちょっと有希ちゃんのマネをしてみました。はい、私の愛着のあるのはですね、あんにんももちろんなんですが、私はですね、携帯とかよく失くすのですけど、パスモだけは絶対失くしたことはないんですよ。で、パスモにはほんとにすごいずっとちっちゃい頃からお世話になっていて」客、軽くw

「ほんと愛してます。はい、今日もよろしくお願いします」

金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私はですね、やっぱり北海道に愛着がついているということがわかったんですよ。なんか、北海道フェアとか最近よくやってるのですけど、そういうの見るとついつい買ってしまうクセがもうついちゃいました。ハイ、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、えー、んー! 高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は携帯なんですけども、今日モバメを送ろうとしたんですよ。送ろうとしたら携帯が無いとか言って、超探したんですよ。そしたら友達に「左手に、あ、あ、あるんですけど」みたいな感じで言われて、見たら左手に携帯がありまして、まぁ、探した10分間もったいないな的な」客、軽くw

「超探したんですよ、持ちながら「無い!」とか言いながら。バカだなって思ったんですよ」客、軽く、あ~

「ありがとうございます。今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私は玲奈っちと一緒なんですけど、シュシュを付けてないと落ち着かないんじゃなくて、 AKBに入ってから付けるようになったんですけど、理由はちょっと、付けて踊るとダンスが上手く見えるかな?と思って付けて踊るようにしてます。今日もがんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私は以前お話をしたことがあるのですけど、島田に似てるクマさんがいるんですね。それのパスケースを以前携帯に付けてたんですけど、まぁ、さすがに島田に似過ぎてるので外したわけなんですよ」客、反応

「でもすっごい付けてたんで、愛着が沸いちゃって、今度カバンに付けたんですね。で、最近壊れちゃって、なんか、水溜りに落っこっちゃって、真っ黒になっちゃったんですよ。でもなんか」客「壊した?」

「壊してないです。それでなんか、汚くなっちゃったんですけど、愛着が沸き過ぎて、洗濯機に入れるのが嫌なので、真っ黒なまんま、今も使ってます。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、こう見えて(ぶりっ子口調で)私も実はかわいいぬいぐるみとかがすごい好きで♪」客、え~

「ちょっとー、いいじゃないですか、乙女なんだから。はい、そんなわけで、某有名なお店で買った、けっこういい感じの安いお値段のぬいぐるみを持ってるのですけど、それがどうしても、何て言うんですか? すみません。ダックちゃんっていう名前を付けてるのですけど、アヒルのぬいぐるみで、抱き枕で、今度ぜひモバイルメールで送るので見てください。ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私もかわいいぬいぐるみをちっちゃい頃買ってもらって」客、反応
「かわいくてずっと持ってたのですけど、今はダンボールの中にいます」客、軽くw

「ハイ、今日も最後までよろしくお願いします」

「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは (永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には (阿部マリア、森杏奈、小林茉里奈、金沢有希)
◆M07.キャンディー (市川美織、岩崎仁美、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ (佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業 (大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、小林茉里奈、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、今日は、今日の出来事教えてください、です」
他メン「イェー」客、拍手

森杏奈 「今日なんかあった人?」
永尾まりや 「今日の出来事?」
森杏奈 「そう」
永尾まりや 「じゃ~、はい」
森杏奈 「永尾さん」
永尾まりや 「今日お昼にお好み焼きをメインとする料理屋さんに行ったのですけど、餃子定食を頼みました」客、反応
竹内美宥 「お好み焼き屋さんに行ったのに?」
永尾まりや 「そう」
竹内美宥 「えー?」
永尾まりや 「すっごい美味しそうだったの。ほんとすごい美味しそうだったから餃子定食を頼みました」
竹内美宥 「えっ?大丈夫だった? お店の店員さんの反応は。大丈夫だった?」
永尾まりや 「うん」
竹内美宥 「普通に?」
永尾まりや 「うん」
竹内美宥 「優しい」

永尾まりや 「そんな美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「私は、今日は最後まで学校に行って、今度私はダンスが大好きなその女の子たちで創作ダンスをするんですけど」
他メン「おー」
竹内美宥 「それの話し合いに出てきました」客、反応
永尾まりや 「何ダンス? 創作ダンス?」
竹内美宥 「創作ダンスで、ヒップホップみたいなのを踊るんですよ」
他メン「おー」
竹内美宥 「かっこいくて、楽しみです、本番が」
永尾まりや 「さっき踊ってたやつだ」
竹内美宥 「そう、さっき踊ってたの」客、拍手
「えっ? えっ、待って。待ってくれー。じゃ~、ほんとに前奏しか教えてもらってないので。ちょっと待って。めっちゃ恥ずかしい。じゃ~いきます。ちょっと待って。手拍子お願いします」

客 → 手拍子
竹内美宥 → 10秒ほどヒップホップ調の創作ダンスを披露

「はい、ここまでです」
他メン「おー」客、拍手
竹内美宥 「恥ずかしい。初めてやりました」
永尾まりや 「けっこう本格的なんだね」
竹内美宥 「そう、本格的で、ダンスをやってる子が振付けてくれて」
永尾まりや 「おー、なるほど。すごい」
竹内美宥 「はい、恥ずかしかった」

「じゃ~、茉里奈ちゃんは?」
小林茉里奈 「はい、私は、普通に学校に行って、で、その後でマリアちゃんと一緒にガチャガチャをやりに行きました」
他メン「おっ、ガチャガチャ」
永尾まりや 「何をやったの?」
小林茉里奈 「ハートキャッチプリキュア」客、反応
他メン「あー、プリキュアだ」「懐かしい」
永尾まりや 「(阿部に)今はどんななの?プリキュアって」
阿部マリア 「私は今休憩中なんで、茉里奈ちゃんに」
小林茉里奈 「んー、茉里奈が好きなのが、キュアマリンちゃんって子で、水色なんですよ。で、あんにんいるじゃないですか。あんにんがキュアブロッサムって言ってピンクの子が好きで、みおりんがキュアサンシャインっていう黄色の子が好きで、マリアちゃん一応飛び入りで、キュアムーンライトとかいうのになってるのですけど、あんま興味はない」
竹内美宥 「すごいね。別の世界だね」
永尾まりや 「四体くらいいるの?」
小林茉里奈 「そうです」
永尾まりや 「そうなんだ。でも見てたよ、初期」
竹内美宥 「美宥も初期見てた」
永尾まりや 「そう。スプラッシュスターまで見てたよ」
竹内美宥 「何それ?」
永尾まりや 「○○まで。ねっ」
竹内美宥 「いやー、難しいね」

永尾まりや 「じゃ~、杏奈は?」
森杏奈 「あのですね、実は今日私ゆりりんさんとちょっと遊園地に行ってきまして」
他メン「おー」
森杏奈 「いっぱい乗ったのですけど、その中のお化け屋敷にゆりりんさんがどうしても行きたいって言うので行ったんですよ。で、裸足になって入るやつなんですけど、入って行って、ゆりりんさんが自分で入りたいって言ったのに、なぜか耳と目を塞いでるんですよ」客w

「そんな、自分で連れて行くしかないから、全部連れてって、それで、出て、「あー、ヤバイ。超楽しかったー」って言ったんですよ。おかしくないですか!? 何が楽しかったんですか!?私は怖かったんですよ!ほんとに」客、拍手

「がんばりました、今日」

「はい、今日みなさん、1日1日を大切にしていきましょう」客、軽くw
竹内美宥 「そうだよね大切だよ、1日1日」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、小林茉里奈、佐野友里子

「イェー」

島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

大場美奈 「はい、ここでのお題はですね、ここにいるメンバーの好きなところを発表しましょう」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「はい、ということでですね、じゃ~ちょっとテンポ良く。ゆりりんさんから」
佐野友里子 「はい」
大場美奈 「ゆりりんさんの好きなところ」
佐野友里子 「おー!」
大場美奈 「言いましょう」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「じゃ~、せ~の、スタートで言うからね。いくよ。せ~の、スタート」
島崎遥香 「天然」
大場美奈 「ぶりっ子」
島崎遥香 「かわいい」
入山杏奈 「自分で言って自分でウケるところです」客、軽くw
他メン → 軽くw
大場美奈 「そこね」
佐野友里子 「そこね」
大場美奈 「色白い」
佐野友里子 「おー」
市川美織 「ゆりりんワールドがある」
佐野友里子 「あー!」
島崎遥香 「優しい」
大場美奈 「スタイルいい」
佐野友里子 「おーっ、いっぱい」
大場美奈 「ストップ。ゆりりんさんのお褒めの言葉はここまでで」

「それでは早速」
佐野友里子 「もう終わっちゃった感じですよね? わかりました」
大場美奈 「じゃ~、次。まりんちゃんいこう。よし、みなさん準備いいですか?」
他メン「はーい」
大場美奈 「じゃ~、いきます。せ~の、スタート」
島崎遥香 「不思議」
誰か「毒舌」
入山杏奈 「キュアマリンちゃんのところです」
大場美奈 「舌っ足らず」
市川美織 「寄り目がかわいい」
佐野友里子 「マンガ貸してくれた」
他メン → 軽くw
大場美奈 「ストップ」

「じゃ~、次、みおりんいこう」
森杏奈 「端っこから言っていかない? まだ1回も言えてない、、」客w → 拍手
大場美奈 「ウソっ?」
森杏奈 「なんかタイミングが掴めない」
大場美奈 「タイミング掴めない?」
森杏奈 「なんかどうにかして」
大場美奈 「じゃ~、いこう。じゃ~、ササササーって、端っこから言っていこうか。じゃ~、みおりんの好きなところ、ゆりりんから、スタート」
佐野友里子 「ちっちゃい」
小林茉里奈 「仲良くしてくれる」
阿部マリア 「まつ毛」
大場美奈 「ほっぺ」
島崎遥香 「フレッシュレモン」
森杏奈 「あーっ、ってやる」客w
入山杏奈 「宇宙人みたいなところ」

大場美奈 「じゃ~続いて阿部マリア」
阿部マリア 「ありがとうございます」
大場美奈 「せ~の、スタート」
佐野友里子 「おもしろい!」
小林茉里奈 「おかしくなる」
市川美織 「ツンデレ」
大場美奈 「クール」
島崎遥香 「あの、話しかけに来てくれる」客w
森杏奈 「ダンス上手」
入山杏奈 「顔と声のギャップ」
他メン「あー」
阿部マリア 「ありがとうございます」

島崎遥香 「はい、次」
阿部マリア 「みなるんさん」
大場美奈 「せ~の、スタート」
佐野友里子 「えっ?誰? みなるんか」
大場美奈 「私ですよ」客w → 拍手
佐野友里子 「ごめんなさい。みなるんは、毒舌」
小林茉里奈 「突っ込みがおもしろい」
市川美織 「ハッとした顔がかわいい」
阿部マリア 「ころころしてる」
島崎遥香 「お腹」
大場美奈 「っは?」客w → 拍手
佐野友里子 「お腹?w」
大場美奈 「何?」

「どうぞ」
森杏奈 「なんか好き」
入山杏奈 「世界一の美少女」
大場美奈 「ワー」客、拍手

「後で褒めてあげるよ。じゃ~、続いてぱるるいきます。よ~い、スタート」
佐野友里子 「ぱるるかわいい!」
小林茉里奈 「なんかズレてる?」
市川美織 「行動がかわいい」
阿部マリア 「乙女」
大場美奈 「歩き方」
森杏奈 「アゴ」客w
入山杏奈 「さっき話しかけてくれた」客、拍手
佐野友里子 「イェー。よかったね」

大場美奈 「じゃ~次。杏奈ちゃんいきましょう。せ~の、スタート」
佐野友里子 「全部」
小林茉里奈 「なんかおもしろい」
市川美織 「横顔がかわいい」
阿部マリア 「絡んでくれる」
大場美奈 「甘えたがり」
島崎遥香 → 森の右ほっぺにチュー(客、おー)
他メン「わー」
森杏奈 → 照れた感じで舌を出す
佐野友里子 「何?何?」
入山杏奈 「杏奈ちゃんスマイル」

大場美奈 「はい、じゃ~最後。あんにん。いきます。せ~の、スタート」
佐野友里子 「オタク!」客、軽くw
小林茉里奈 「野菜?」
市川美織 「私もオタク」
阿部マリア 「かわいい」
大場美奈 「島田に似てる」客、ざわ&え~!

「島田に失礼でしょ!?それは」客、爆笑&拍手
佐野友里子 「どういう意味?」
島崎遥香 「ん~、眉毛」
森杏奈 「かわいい。顔」
大場美奈 「顔?」
森杏奈 「ダメですか?」
大場美奈 「いや、いいと思いますね」
島崎遥香 「よかったですね」
大場美奈 「この辺(上手側)グダグダですみませんでした」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「みなさんちょっと、ここにいいもので溢れてる人がでてきましたけど。なんかひと言お願いしますよ」
佐野友里子 「よく喋る」
他メン「おもしろい」「おもしろい」
中村麻里子 「きっとこれはいいことでまとめられてると思うので、これ以降ポジティブに考えていきたいと思います」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、岩崎仁美、永尾まりや、山内鈴蘭

山内鈴蘭 「どこだどこだ? どこだどこだ?」
永尾まりや 「あっ!こんなところに!」
岩崎仁美 「発見した!」
山内鈴蘭永尾まりや 「ガッテン、ガッテン」
山内鈴蘭 「ということで、ここでは最近発見したことを発表していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

山内鈴蘭 「発見」
岩崎仁美 → 挙手
山内鈴蘭 「おっ」
他メン「ひとみん」
岩崎仁美 「私はですね、今日発見したのですけど、髪の毛をやっている時にですね、ほっぺが赤くてですね、有希ちゃんがほっぺ赤いんじゃないの?って私に言って、えっ?と思ってほっぺ触ったんですよ。ものすごく熱くてですね、それの理由は今日体育が4時間もあったんですよ」
他メン「えー?」
中村麻里子 「4時間も」
永尾まりや 「羨ましいね。いいね」
岩崎仁美 「なんか体育祭があるらしくてですね、3時間が体育祭の練習で」
永尾まりや 「練習なんかあるんだ」
岩崎仁美 「はい」
永尾まりや 「えー?」
竹内美宥 「やんないの?」
永尾まりや 「練習あるの?」
竹内美宥 「練習あるよ」
他メン「あるでしょ?」
永尾まりや 「うそ? えっ?競技するんだよね?」
他メン「はい」「練習」
永尾まりや 「マジか」客、軽くw
他メン → w 「マジで」
竹内美宥 「それで、あったんだ」
岩崎仁美 「はい。それで、その理由はですね、日焼けらしいんですよ」
他メン「あー」
竹内美宥 「なるほどね」
岩崎仁美 「3種類あるんですって、ほっぺの理由って」
竹内美宥 「あっ、そうなの? 1コは何なの?」
岩崎仁美 「1コはですね、緊張しちゃうのと、あと、なんだっけ? 日焼けしたのと、あと、恥ずかしい」
他メン「あー」
竹内美宥 「なるほどね。かわいいね」
山内鈴蘭 「けっこう公演前に「どうしよどうしよ」言ってるもんね」
岩崎仁美 「もうダメなんですよね。あがり症ですかね?」
竹内美宥 「でもかわいいね」
中村麻里子 「ほっぺが赤いってかわいい」
竹内美宥 「いいよね」

山内鈴蘭 「じゃ~、そんなれなっちは?」
加藤玲奈 「私はですね、日焼けをしました、すごい。あの、仁美ちゃんと同じで体育祭の練習があったんですよ。で、2時間あって、しかもそれでムカデ競争ってういのをやるんです」
他メン → 反応
加藤玲奈 「その練習をずっと2時間してて、それですっごい日焼けしました」
山内鈴蘭 「やっぱり練習するんだよ」
他メン「そうだよ」
永尾まりや 「うそ? しないよ」
竹内美宥 「1日中その運動会の練習とかもあったの」
永尾まりや 「えっ?」
中村麻里子 「あるあるある」
竹内美宥 「予行とか言って」
永尾まりや 「うそ?」
竹内美宥 「練習するよ。しないの?」
永尾まりや 「うん」
竹内美宥 「えー?」
他メン「えー?」
永尾まりや 「うそ?」
仲俣汐里 「でも私の学校も練習ないです。ぶっつけ本番です」
竹内美宥 「ぶっつけ本番?」

山内鈴蘭 「じゃ~、話が反れていっちゃったんで私いいですか? 私あの、その辺で寝ていたんですよ、さっき。そしたらなんかみなるんが「鈴蘭起きて」みたいな感じで言われて起きたんですよ。そしたら何かな?と思って、なんか嗅がせてきたんですよ、何かを。で、嗅いで「何?」って言ったら、「誰かが足を拭いたウェットティッシュ」みたいなことを言い始めて」客、反応
他メン「えー?」
山内鈴蘭 「ニオイは言わないのですけど、はい、なんかそこで、嗅がせてきたから、罰ゲームとしてマッサージをやってって頼んだら、素直にやってくれて。なんか嫌がるかな?と思って言ったのに、素直にやってくれて、なんかいい子だなって。みなるんいい子だなって。かわいいとか言ってくれるし」

永尾まりや 「じゃ~私いいですか? あの、鈴蘭って意外に身長低いんですよ」
山内鈴蘭 「一緒、一緒」
永尾まりや 「えっ?なんか低いんだよね?」
仲俣汐里 「えー?鈴蘭さんいくつですか?」
山内鈴蘭 「151とか2とか」
竹内美宥 「美宥よりちっちゃい」
永尾まりや 「意外に」
竹内美宥 「美宥よりちっちゃいんだよ」
永尾まりや 「えっ?うそ?」
仲俣汐里 「意外ですね」
竹内美宥 「美宥の発見したことは、身長が伸びたことなんですよ」客、おー&拍手
他メン「おー」
中村麻里子 「成長期だもの」
竹内美宥 「そう。もう終わったかと思ってて、小6から中1の身長の伸びの具合っていうか、 9センチとか伸びて、もう終わりかと思ってたらだんだん伸びてて、もうハッピーです、毎日」
山内鈴蘭 「なんか秘訣とかある?」
竹内美宥 「秘訣? 秘訣ね、あんまりないんですけど、最近、いっつも絶対牛乳飲まないんですけど、学校の。なんですけど最近ちゃんと1本飲むようにしてます」
他メン「なるほど」
山内鈴蘭 「牛乳か」

仲俣汐里 「はい、私いいですか?」
他メン「はい」
仲俣汐里 「私最近、手相を見てもらったんですよ。なんかそしたら、いい線なのかわからないのですけど、「よちよち幼児線というのがあります」って言われて」
中村麻里子 「えー?何それ?」
仲俣汐里 「なんか、どういう線かわからないのですけど、名前から想像するに、私に似合わない線だなと思って」
他メン「よちよち?」
仲俣汐里 「はい、発見しました」
山内鈴蘭 「よちよちって赤ちゃんってことかな?」
仲俣汐里 「そんなことないと思います」
中村麻里子 「珍しい手相もあるものですね。ちなみに私にはKY線があります」客、軽くw
他メン → 軽くw
中村麻里子 「みなさんもぜひKY線を探してみてください。というわけで最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。次の曲が本当に最後の曲になります」客、え~

「私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

竹内美宥 「みなさん、8月18日にリリースされましたAKB48さんの「ヘビーローテーション」はもうチェックしていただけましたでしょうか!?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」のチーム研究生バージョンを披露させていただきたいと思います」客、拍手

→ メンバーたち、スタンドマイク準備などでいったんハケる。ステージには竹内美宥1人。

竹内美宥 「このAKB48さんの「ヘビーローテーション」はですね、ファンの方と一緒に楽しんで盛り上がることができるので、今日は今はそのためにみなさんにちょっと練習をしてもらいたいと思います。私が「I want you!」って言ったら(低音で)「I want you!」って言ってください」客w

「いきます。それではいきます」

「I want you!」客「I want you!」

「はい、こんな感じで。すごい楽しい曲なのでみなさん一緒に盛り上がってください」

「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「ハーイ、みなさん、チーム研究生バージョンの「ヘビーローテーション」はいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。8月18日にリリースになりましたAKB48さんの「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

中村麻里子 「そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、この後、ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送りしたいと思います。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。

★トピックス
・SDN48「誘惑のガーター」公演 135回目。

・大堀恵 舞台「和田アキ子物語」初日出演後、出演。栄養ドリンク2本飲用。

・北海道遠征話、感想。

・AKB48 17thシングル・アンダーガールズ「涙のシーソーゲーム」MV上映(終演後)

・終演後、ロビーにてハイタッチお見送り。

◆トークテーマ&日替わり
・M3ステージ下り → 野呂佳代&河内麻沙美

・自己紹介MC → 食欲の秋ですが、皆さんにとっての秋はなんですか?「○○の秋」という形でお答えください。

・ユニット明けMC → 北海道遠征について
スケジュールに入浴がなく、スーパー銭湯に行った。北海道には、なちゅの「盛り師」がいないため、そのまま入浴したら、おばあちゃんに驚かれた。ゆかりんが「東京で有名なラッパー」と冗談を言ったら、みんな信じた。

・3分VTR → 伊藤花菜
メンバー、スタッフのキャラクターをモチーフにしたメニュー紹介(メイドコスプレ)
めーたんのすっぽんスープ
サルおばさんのおさるさんオムライスなど。
途中萌え萌えじゃんけんがあり、「負けた」伊藤花菜がじゃじゃ馬レディのBメロ、芹那→大堀恵→浦野一美?パートを歌う。

・EC1飛び出し → 梅田悠

・EC2後MC → 北海道に行ったときの感想

◆ユニット
・M1.Saturday night party(白5人=穐田和恵、チェン・チュー、加藤雅美、畠山智妃、大河内美紗)
・M2.Never!(赤5人=佐藤由加理、野呂佳代、今吉めぐみ、河内麻沙美、芹那+白5人)
・M3.Black boy(紺=伊藤花菜、近藤さや香、西国原礼子、浦野一美、梅田悠、大堀恵、手束真知子、三ツ井裕美+赤5人+白5人)

・M4.誘惑のガーター(穐田和恵、加藤雅美、佐藤由加理)
・M5.I'm sure.(伊藤花菜、大河内美紗)
・M6.オールイン(チェン・チュー、野呂佳代、西国原礼子、近藤さや香、今吉めぐみ)
・M7.じゃじゃ馬レディー(畠山智妃、大堀恵、浦野一美、芹那、梅田悠、河内麻沙美)

◆出演メンバー
穐田和恵、伊藤花菜、今吉めぐみ、梅田悠、浦野一美、大河内美紗、大堀恵、加藤雅美、河内麻沙美、近藤さや香、佐藤由加理、芹那、チェン・チュー、西国原礼子、野呂佳代、畠山智妃、三ツ井裕美、なちゅ、手束真知子

◆休演
休演なし。

◆番組リンク
[ テレビ朝日「すっぽんの女たち」公式サイト ]

「エンタ!371 オンデマンド」にて 「SDN48+10!」配信開始


◆SDN48メンバーブログリンク
・大堀恵の「受粉計画」今夜は、どうかしらぁ?
・佐藤由加理オフィシャルブログ「ゆかりんご」
・小原春香オフィシャルブログ「コレカラハルカ」
・畠山智妃オフィシャルブログ「ちゃきのプリンまるかじり」
・芹那オフィシャルブログ「せりちゃん語録」
・チェン・チューの単身赴任日記!
・SDN48 なちゅブログ「見なきゃ損でちゅ」

GREEブログ
穐田和恵 公式ブログ
伊藤花菜 公式ブログ
今吉めぐみ 公式ブログ
梅田悠 公式ブログ
浦野一美 公式ブログ
大河内美紗 公式ブログ
大堀恵 公式ブログ
加藤雅美 公式ブログ
河内麻沙美 公式ブログ
近藤さや香 公式ブログ
芹那 公式ブログ
佐藤由加理 公式ブログ
チェン・チュー 公式ブログ
西国原礼子 公式ブログ
野呂佳代 公式ブログ
畠山智妃 公式ブログ
三ッ井裕美 公式ブログ
なちゅ 公式ブログ
甲斐田樹里 公式ブログ
小原春香 公式ブログ
手束真知子 公式ブログ

以上。
★トピックス
・チーム研究生B5th「シアターの女神」公演 35回目。

・仲俣汐里「フレッシュレモンになかまったー!」(陰アナ)

・竹内美宥「作ればいいよ」発言。

・EC3「僕たちの紙飛行機」の紙飛行機、メンバーたちの手書きメッセージ入り。

・「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョン披露。

・終演後、ロビーにてハイタッチお見送り。

◆トークテーマ
・自己紹介MC → この秋してみたいファッションは?
加藤玲奈 → 茶色とか白の服を着てみたい。
永尾まりや → 秋と言ったら赤チェックじゃないかなと思ってるので、赤チェックを取り入れられたらいいなと思います。
竹内美宥 → 身長がちょっと伸びたので、大人っぽい服を着たいと思います。
島田晴香 → 茶色とか大人の色的なのを取り入れていきたいと思います。
森杏奈 → ファッションのことはちょっと苦手なので着れればいいかなと思います(w)
入山杏奈 → ピンクと白を取り入れたい。
市川美織 → 去年着たくて着れなかったフードのファー付きのベストみたいなの、モコモコして肌触りがいいのを着たい。
島崎遥香 → 赤を取り入れてみて、フワフワのファーを着たい。
横山由依 → 永尾まりやぎさんが着てたポンチョがかわいかったので、私もオシャレになりたいので、ポンチョを着たい。
阿部マリア → いつもお母さんが決めた服を着てワンパターンになるので、雑誌とか見て自分でコーディネートして着たい。
金沢有希 → 茶色の服を取り入れて大人っぽくしたいのと、最近雑誌にニーハイ穿いてるモデルさんがいっぱいいるのでニーハイを穿いてみたいです。
山内鈴蘭 → ニーハイ穿くこと多くて、今年の秋の流行がチェックのミニスカートらしいので、ミニスカートのチェックとニーハイを合わせて女の子らしくいきたい。
仲俣汐里 → 夏でもブーツ履いてるくらいヒールが高いのが好きで、秋はファーの付いたポンポンしたかわいいブーツに挑戦したい。
大場美奈 → オシャレというものがほんとにわからなくて、毎年拘ってなかったのですけど、10期の子がみんなすごいオシャレなので、私も負けてられないと思って、お店に行ったら、なんかダメなんですよ・・・(w)体形に問題があると思うので、まずは体形を改善してからかわいい服を着たいと思います。
中村麻里子 → ポンジョと短いズボン、ニーハイを穿いて私らしからぬ格好をしてブリブリでいきたい。
佐野友里子 → オールシーズン、ピンクとか白ばっかりです。

・ユニット後MC → 秋葉原に来たら何をしたい?
永尾まりや → 電器屋さんに行きたい。
島田晴香 → 秋葉原じゃなくても行けるよ。
永尾まりや → 安くて、種類豊富なんだよ。
竹内美宥 → いろんな部品が売ってる(w)
島田晴香 → 美宥は何がしたいの?
竹内美宥 → 特に決まってないけど、何か組み立てたい(w)
加藤玲奈 → 私は携帯を買い換えたいんですよ。
島田晴香 → 携帯もどこでも買えるよ。
永尾まりや → 安いんじゃない?
竹内美宥 → 作ればいいんだよ(w)
金沢有希 → まず外の風景を写メでいっぱい撮って、電器屋さんに行ってパソコンを買いたい。
島田晴香 → パソコンもどこでも買えるよ。
永尾まりや → なんでそういうこと言うの!?
竹内美宥 → だから作ればいいよ(w&拍手)
阿部マリア → 友達に聞いたのですが、秋葉原って牛丼屋さんがいっぱいあるんですか?
島田晴香 → 牛丼屋さんもどこでもあるよ。
森杏奈 → AKBの(オーディション結果が)発表される前に美宥と見に来たことがある。それ以来行ったことなくて。ドンキに行ってみたい。
島田晴香 → ドンキも秋葉原じゃなくても。私は上海バールに行きたい。すごいいい匂いがする。

・M12後MC前半 → ハロウィンの時に着てみたい格好
佐野友里子 → 戦隊モノ、仮面ライダー。
入山杏奈 → 不思議の国のアリス。
島田晴香 → みなるんはカボチャでいいんじゃない?(w)
市川美織 → 「おジャ魔女どれみ」です。
島崎遥香 → 私は、テレビ。自分の顔がテレビに映ってて。

・M12後MC後半 → 楽屋での出来事
仲俣汐里 → 10期の子たちでお互いに似顔絵をよく描いてて、阿部マリアちゃんを描いたら失敗して、マリアちゃんに凹まれてしまって。なので次は上手く描きたい。
金沢有希 → 私は公開できないほど絵は下手です。
山内鈴蘭 → 由依ちゃんに「チューしていい?」って言ったら「まりやぎじゃないと嫌!」って言われてしまった。

◆出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里



◆ユニット
・M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
・M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
・M07.キャンディー(市川美織、横山由依、島崎遥香)
・M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
・M09.夜風の仕業(大場美奈)


以上。