■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里
■公演前の陰アナ
仲俣汐里 「みなさんいつものいきますよ。フレッシュレモンになかまった~!。。。」客、軽くw
「ありがとうございます。間もなく開演です。もうちょっと待っててください。。」客、拍手
■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)
■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手
横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「それではさっそく今日のお題を発表したいと思います。今日のお題は、 この秋にしてみたいファッションは何ですか?です。では自己紹介を兼ねてれなっちからお願いします」
1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生の中学1年、13歳の加藤玲奈です」
「私はですね、やっぱり秋と言ったら茶色など落ち着いた色なので、茶色とか白とかそういう服を着てみたいです。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」
永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」
「私はやっぱり秋と言ったら赤チェックじゃないかなと思ってるんですよ。それで赤を取り入れられたらいいなと思ってます。今日もよろしくお願いします」
竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」
「私は今年の夏はけっこういろんな種類の服を着たのですけど、今年の秋は身長がちょっと伸びたので、大人っぽい服を着たいと思います。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」
島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」
「私は秋とか冬になると暗い色、黒とかなんですけど、今年の秋は茶色など大人の色的なのを取り入れていきたいと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」
「私はファッションのことはちょっと苦手なので着れればいいかなと思います」客、軽くw
「はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」
「私はですね、去年の秋は今みんなが言ってた茶色や黒を取り入れたファッションをしてたのですけど、今年の秋はピンクや白を取り入れたファッションにしたいと思います。今日も1日がんばります。よろしくお願いします」
市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」
「私はですね、去年着たくて着れなかったフードのファー付きベストみたいなのがあるのですけど、モコモコして肌触りがいいのが好きなので、お父さんやお母さんに買ってもらって着たいと思います。はい、ということで今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」
島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」
「私は普段パステル系の服が多いのですけど、秋は赤を取り入れてみて、フワフワのファーを着たいと思います。今日はみなさんに、いいなと思ってもらえるようなパフォーマンスをしたいと思います。よろしくお願いします」
横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」
「私は永尾まりやぎさんが着ていたポンチョがかわいかったので、私もオシャレになりたいので、今年はポンチョを着たいと思います」
「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」
阿部マリア 「ハイ、神奈川県から来ました、中学3年生、14歳の阿部マリアです」
「私はですね、お母さんが決めた服をよく着るのですけど、決めてくれた服をワンパターンに着てたので、これからは雑誌とか見て自分でコーディネイトして着たいと思います。今日はかわいい曲はかわいく、かっこいい曲はかっこよくがんばりたいと思います。よろしくお願いします」
金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」
「私はですね、茶色い服を取り入れて大人っぽくしたいです。最近雑誌でニーハイを穿いてるモデルさんがいっぱいいたので、今年はニーハイを穿いてみたいと思います。はい、今日もよろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」
「私は夏が終わって冬に近づくにつれて、さっきゆうちゃんも言ってたのですけど、ここまでのニーハイを穿くことが多いんですよ。今年の秋は流行がチェックのミニスカートらしいので、ミニスカートのチェックとニーハイを合わせて女の子らしくいきたいと思います」
「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」
仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」
「私は夏でもブーツを穿いてるくらいヒールが高い靴が好きで、秋はファーの付いたポンポンの付いたかわいいブーツに挑戦したいと思います。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」
大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」
「私はですね、本当にオシャレというものがほんとにわからなくて、毎年こだわってなかったのですけど、10期の子がすごいオシャレなので、私も負けてられないと思って、お店に行ったら花柄のワンピが最近流行ってるらしくて。。なんか、私ダメなんですよ」客w
「ショート丈のブーツがあって、それを履くとかわいいですよって言われて。。なんか、違うんですよ」客w
「体形に問題があるんですよ。まずは体形を改善してかわいい洋服を着たいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」
中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」
「私はですね、夏なのにも係わらず、渋谷の方に行きまして秋モノを定価で買ってきた者なんですけど、私もポンチョと短いズボン、絶対領域のニーハイを穿いて、私らしからぬ格好をして、ブリブリでいきたいと思います。ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」
佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」
「私はあれですね、ピンクとか白バッカリなんですが、毎年オールシーズンで。もうね、18にもなってそんなの着てと思い出して、今年の秋は大人っぽいのを着ようかなと思ったのですけど、この間、ピンクの秋物を買って、もう無理だと思いました」客、軽くw
「ハイ、今日も最後までよろしくお願いします」
「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手
◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)
■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈
「イェー」
森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「ここでは秋葉原に来たら何をしたいですか?です」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「このお題を考えてくれたやぎさんから。どこに行きたいですか?」
永尾まりや 「電気街口があるので、電器屋さんに行きたい」
島田晴香 「電器屋さんは秋葉原じゃなくても行けるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない? 豊富なんだよ」
竹内美宥 「いろんな部品が売ってる」客w
島田晴香 「美宥は何買いたいの?」
竹内美宥 「決まってないけど、何か組み立ててみたい」客w
加藤玲奈 「私は携帯を買い換えたいので、携帯を買いたいです」
島田晴香 「携帯もどこでも買えるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない?」
竹内美宥 「作ればいいんだよ」客w
島田晴香 「ゆうちゃんは?」
金沢有希 「私はまず外の風景を写メでいっぱい撮って、電器屋さんに行ってパソコンを買いたいです」
島田晴香 「パソコンもどこでも買えるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの!?」
竹内美宥 「だから作ればいいよ」客w&拍手
阿部マリア 「ほんとかどうか訊きたいのですけど、友達が言ってたのですけど、私、牛丼好きなんですけど」
島田晴香 「由依と一緒だ」
阿部マリア 「秋葉原には牛丼屋さんがいっぱいあるんですか?」
島田晴香 「牛丼屋さんはどこでもあるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの?」
森杏奈 「AKB(のオーディション結果が)発表される前に、美宥と見に来させていただいたことがあって、それ以外に行ったことなくて。。。」
島田晴香 「どうした?」
森杏奈 「ドンキに行ってみたい」
島田晴香 「ドンキも秋葉原じゃなくても」
永尾まりや 「美宥はその時、作りに行かなかったの?」
竹内美宥 「その時は作りに行かなかったの」
永尾まりや 「島田さんは?」
島田晴香 「私は上海バールに行きたいです。すごいいい匂いがするんですよ。(竹内に)作ればいいのにって言わないの?」
竹内美宥 「作ればいいのに」客w
森杏奈 「私、「電器街口(がいこう)」って言ってて。さっきそれ注意されました」
「みなさん秋葉原のお薦めの場所を私に教えてください」
→ 他のメンバーたち入場
森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手
◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)
■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子
「イェー」
島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「ここでのお題はハロウィンの時に着てみたい格好は何ですか?です」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「ゆりりんさん何着るの?」
佐野友里子 「私は。。。戦隊モノ」客、軽くw
島田晴香 「何? 例えばどう言うの?」
佐野友里子 「仮面ライダー」
入山杏奈 「プリキュアじゃないんですか?」
佐野友里子 「プリキュアは10期じゃん」
他メン「セーラームーンは?」
佐野友里子 「じゃ~、セーラームーンで行く」
入山杏奈 「敵ですか?」
佐野友里子 「ハイ、終わり」
島田晴香 「そういうあんにんは?」
入山杏奈 「プリキュアのキュアブロッサムじゃなくて、不思議の国のアリスが好きなんですよ。この間、ショッピングセンターでアリスの仮装を見つけて、絶対に着たいと思って。ハロウィンと関係ないのですけど、ハロウィンで着たいです」
大場美奈 「ハロウィンって何でも着ていいの?」
島田晴香 「みなるんはカボチャでいいじゃん」客w
大場美奈 「私だってかわいいの着たい。フリフリの」
佐野友里子 「フリフリのカボチャ?」
大場美奈 「花柄のワンピとか。カボチャは嫌」
島田晴香 「じゃ~、ゆりりんと(花柄ワンピの)カボチャの作るから」
大場美奈 「それ着ます」客w
市川美織 「私は魔女の」
他メン「魔女?」
市川美織 「おジャ魔女どれみです」
島田晴香 「私、買ったことあるのですけど、似合わなさ過ぎて」
市川美織 「おジャ魔女どれみを着て、お菓子くれないといっぱいイタズラしちゃうよって言います」客、ひゅ~
入山杏奈 「美織ちゃん、キュアサンシャインはどうしたの?」
市川美織 「キュアサンシャインは普段用なので」
島崎遥香 「私はテレビです」
島田晴香 「テレビ?」
大場美奈 「ウケる・・・(おかしな子だね)」
島田晴香 「箱型?」
島崎遥香 「テレビっ子だから。顔が自分で」
大場美奈 「下は? じゃ~、黒タイツ?」客w
佐野友里子 「見たくない」
島崎遥香 「DVDプレーヤー」
島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「私は体にお菓子いっぱい付けます」
島田晴香 「取られちゃうよ」
森杏奈 「どうせ取られるんでしょ? それで布1枚になる」
大場美奈 「ぱるると一緒に黒タイツ穿けば?」客w
森杏奈 「じゃ~、パソコンで」
島田晴香 「マリアは?」
阿部マリア 「私はフレッシュレモンです。で、白タイツです」客w
大場美奈 「島田は?」
島田晴香 「私は被っちゃうのですけど、不思議の国のアリス」客、反応
「えー、とか言わないでください」
大場美奈 「アレでいいじゃん。侍の」客w
島崎遥香 「アリスがいいの? アリスって木の中にいるの?」
大場美奈 「入れないじゃん」客w
島田晴香 「よく学芸会なんかで木になる・・・」
大場美奈 「ウサギになりたいんでしょ? じゃ~、カチコチ山の」
島田晴香 「何?」
大場美奈 「薪持って」
他メン「カチカチ山だよ」
次のメンバー入場。
中村麻里子 「このネタ何度も言ってるのですけど、清掃員です。だけどやっぱり本音はメイドさんです」
メンバーチェンジ。
後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭
山内鈴蘭 「ここでは楽屋での出来事を話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
中村麻里子 「みなさんの知らない姿が見れるんじゃないかと」
仲俣汐里 「10期でお互いに似顔絵を描くというのをよくやってるのですけど、阿部マリアちゃんを描いて失敗してしまって」
金沢有希 「私は描けないんですけど」
仲俣汐里 「それで阿部マリアちゃんに凹まれて、あー、ごめんって。次は上手く描きたいです」
横山由依 「絵を描くのに嵌ってるの?」
金沢有希 「有希は公開できないほど下手なんですよ」
竹内美宥 「私と一緒」
他メン「汐里ちゃん上手いよね」
仲俣汐里 「まりやぎさん描いたことありますよ」
山内鈴蘭 「ちゃんと描けた?」
仲俣汐里 「描けました」
永尾まりや 「杏奈ちゃんに描いてもらったことがあって、一度。すごいヤギで」客w
横山由依 「まりやぎさん、ヤギに見られてるんじゃ?」
竹内美宥 「美宥はさっき昼公演が終わった後に鈴蘭といろいろ歌ってたんですよ。鈴蘭が「他に歌って欲しい曲ある?」って言って。それがかわいかったです」
山内鈴蘭 「それがかわいかったの?」
竹内美宥 「鈴蘭の歌が好きで。それがかわいくて」客、拍手
中村麻里子 「美宥はハモるの好きだよね」
竹内美宥 「楽屋にいる時、ユニットの曲が聴こえてくるのですけど、絶対にハモる。ユニット、ハモるのがいいんですよ」
加藤玲奈 「楽屋でゆうちゃんと隣りなんですけど、私的に最近ゆうちゃんと仲がいいと思うのですけど」
他メン「けっこう喋ってるよね」
山内鈴蘭 「何話すの?」
中村麻里子 「あんなことや、こんなこと!?」客w
他メン「何麻里子、ちょっと」
仲俣汐里 「私はれなっち大好きなんですけど、話しかけると私にだけミニ反抗期なんですよ。「汐里ちゃんはいいよ」みたいな。それも愛ですよね?」
加藤玲奈 「そうです」
横山由依 「私は、まりやぎさんがヤギです」客w
山内鈴蘭 「意味わからない」
横山由依 「まりやぎさんは私的にバンビに似てるんですよ。楽屋での出来事というより、常になんですけど、バンビに似てるよね」
永尾まりや 「常にか。ありがとう」
横山由依 「どういたしまして」
中村麻里子 「よかったよかった」
横山由依 「よかったのか?」
中村麻里子 「よかった」
山内鈴蘭 「私は由依ちゃんにチューしていい?って訊いたんですよ。聞いてくださいよ! 「まりやぎじゃないとイヤ!」って言われて」
竹内美宥 「美宥も断られた」
中村麻里子 「中村が世紀一大のチャンスを狙って、この後言ってみようと思います。結果はモバメでご覧ください」
中村麻里子 「というわけで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手
◆M13.潮風の招待状 (全員)
曲終了後、メンバーたちハケる。
■アンコール
◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)
曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手
◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)
曲終了後、
中村麻里子 → ステージに落ちた紙飛行機を拾って、客席に向けて飛ばすも、上手柱前のオンデマンドカメラマンの背中付近に落下(客、ざわw)
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大場美奈 「みなさん、8月18日に発売されましたAKB48のニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしてくれましたか!?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンでお送りしたいと思います」客、拍手大
→ メンバーたち、スタンドマイク準備などでいったんハケる。ステージには大場美奈1人。
大場美奈 「ハイ、ということで最後の1曲盛り上がっていきたいと思いますので、今から私が言った言葉を返してください」
「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」
「ハイ、これをサビでやってください」客w
「お願いします。準備いいですか? ハイ、準備整いました」客w
「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」
◆M17.ヘビーローテーション (全員)
曲終了後、
大場美奈 「みなさん、「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョンはいかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。8月18日に発売された「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
山内鈴蘭 「はい、そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送りしたいと思います」客、拍手
「係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」
横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。
BGM → シアターの女神
公演終了。
■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。
「僕たちの紙飛行機」の紙飛行機は、今日はメンバーたちの手書きメッセージ入りであった。
記憶の範囲では、2度目。
客席に向けて飛ばした後、あ~、取れなかった~と思っていたら、肩に振ってきた。
ラッキーだった。
曲が終わった後、床に落ちた紙飛行機を中村麻里子さんが拾って、客席に向けて飛ばすも、
オンデマンドのカメラさんの背中辺りに落下して、場内からざわざわとした笑いが起こった。
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里
■公演前の陰アナ
仲俣汐里 「みなさんいつものいきますよ。フレッシュレモンになかまった~!。。。」客、軽くw
「ありがとうございます。間もなく開演です。もうちょっと待っててください。。」客、拍手
■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)
■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手
横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「それではさっそく今日のお題を発表したいと思います。今日のお題は、 この秋にしてみたいファッションは何ですか?です。では自己紹介を兼ねてれなっちからお願いします」
1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生の中学1年、13歳の加藤玲奈です」
「私はですね、やっぱり秋と言ったら茶色など落ち着いた色なので、茶色とか白とかそういう服を着てみたいです。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」
永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」
「私はやっぱり秋と言ったら赤チェックじゃないかなと思ってるんですよ。それで赤を取り入れられたらいいなと思ってます。今日もよろしくお願いします」
竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」
「私は今年の夏はけっこういろんな種類の服を着たのですけど、今年の秋は身長がちょっと伸びたので、大人っぽい服を着たいと思います。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」
島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」
「私は秋とか冬になると暗い色、黒とかなんですけど、今年の秋は茶色など大人の色的なのを取り入れていきたいと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」
「私はファッションのことはちょっと苦手なので着れればいいかなと思います」客、軽くw
「はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」
「私はですね、去年の秋は今みんなが言ってた茶色や黒を取り入れたファッションをしてたのですけど、今年の秋はピンクや白を取り入れたファッションにしたいと思います。今日も1日がんばります。よろしくお願いします」
市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」
「私はですね、去年着たくて着れなかったフードのファー付きベストみたいなのがあるのですけど、モコモコして肌触りがいいのが好きなので、お父さんやお母さんに買ってもらって着たいと思います。はい、ということで今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」
島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」
「私は普段パステル系の服が多いのですけど、秋は赤を取り入れてみて、フワフワのファーを着たいと思います。今日はみなさんに、いいなと思ってもらえるようなパフォーマンスをしたいと思います。よろしくお願いします」
横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」
「私は永尾まりやぎさんが着ていたポンチョがかわいかったので、私もオシャレになりたいので、今年はポンチョを着たいと思います」
「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」
阿部マリア 「ハイ、神奈川県から来ました、中学3年生、14歳の阿部マリアです」
「私はですね、お母さんが決めた服をよく着るのですけど、決めてくれた服をワンパターンに着てたので、これからは雑誌とか見て自分でコーディネイトして着たいと思います。今日はかわいい曲はかわいく、かっこいい曲はかっこよくがんばりたいと思います。よろしくお願いします」
金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」
「私はですね、茶色い服を取り入れて大人っぽくしたいです。最近雑誌でニーハイを穿いてるモデルさんがいっぱいいたので、今年はニーハイを穿いてみたいと思います。はい、今日もよろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」
「私は夏が終わって冬に近づくにつれて、さっきゆうちゃんも言ってたのですけど、ここまでのニーハイを穿くことが多いんですよ。今年の秋は流行がチェックのミニスカートらしいので、ミニスカートのチェックとニーハイを合わせて女の子らしくいきたいと思います」
「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」
仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」
「私は夏でもブーツを穿いてるくらいヒールが高い靴が好きで、秋はファーの付いたポンポンの付いたかわいいブーツに挑戦したいと思います。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」
大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」
「私はですね、本当にオシャレというものがほんとにわからなくて、毎年こだわってなかったのですけど、10期の子がすごいオシャレなので、私も負けてられないと思って、お店に行ったら花柄のワンピが最近流行ってるらしくて。。なんか、私ダメなんですよ」客w
「ショート丈のブーツがあって、それを履くとかわいいですよって言われて。。なんか、違うんですよ」客w
「体形に問題があるんですよ。まずは体形を改善してかわいい洋服を着たいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」
中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」
「私はですね、夏なのにも係わらず、渋谷の方に行きまして秋モノを定価で買ってきた者なんですけど、私もポンチョと短いズボン、絶対領域のニーハイを穿いて、私らしからぬ格好をして、ブリブリでいきたいと思います。ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」
佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」
「私はあれですね、ピンクとか白バッカリなんですが、毎年オールシーズンで。もうね、18にもなってそんなの着てと思い出して、今年の秋は大人っぽいのを着ようかなと思ったのですけど、この間、ピンクの秋物を買って、もう無理だと思いました」客、軽くw
「ハイ、今日も最後までよろしくお願いします」
「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手
◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)
■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈
「イェー」
森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「ここでは秋葉原に来たら何をしたいですか?です」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「このお題を考えてくれたやぎさんから。どこに行きたいですか?」
永尾まりや 「電気街口があるので、電器屋さんに行きたい」
島田晴香 「電器屋さんは秋葉原じゃなくても行けるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない? 豊富なんだよ」
竹内美宥 「いろんな部品が売ってる」客w
島田晴香 「美宥は何買いたいの?」
竹内美宥 「決まってないけど、何か組み立ててみたい」客w
加藤玲奈 「私は携帯を買い換えたいので、携帯を買いたいです」
島田晴香 「携帯もどこでも買えるよ」
永尾まりや 「安いんじゃない?」
竹内美宥 「作ればいいんだよ」客w
島田晴香 「ゆうちゃんは?」
金沢有希 「私はまず外の風景を写メでいっぱい撮って、電器屋さんに行ってパソコンを買いたいです」
島田晴香 「パソコンもどこでも買えるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの!?」
竹内美宥 「だから作ればいいよ」客w&拍手
阿部マリア 「ほんとかどうか訊きたいのですけど、友達が言ってたのですけど、私、牛丼好きなんですけど」
島田晴香 「由依と一緒だ」
阿部マリア 「秋葉原には牛丼屋さんがいっぱいあるんですか?」
島田晴香 「牛丼屋さんはどこでもあるよ」
永尾まりや 「なんでそういうこと言うの?」
森杏奈 「AKB(のオーディション結果が)発表される前に、美宥と見に来させていただいたことがあって、それ以外に行ったことなくて。。。」
島田晴香 「どうした?」
森杏奈 「ドンキに行ってみたい」
島田晴香 「ドンキも秋葉原じゃなくても」
永尾まりや 「美宥はその時、作りに行かなかったの?」
竹内美宥 「その時は作りに行かなかったの」
永尾まりや 「島田さんは?」
島田晴香 「私は上海バールに行きたいです。すごいいい匂いがするんですよ。(竹内に)作ればいいのにって言わないの?」
竹内美宥 「作ればいいのに」客w
森杏奈 「私、「電器街口(がいこう)」って言ってて。さっきそれ注意されました」
「みなさん秋葉原のお薦めの場所を私に教えてください」
→ 他のメンバーたち入場
森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手
◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)
■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子
「イェー」
島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「ここでのお題はハロウィンの時に着てみたい格好は何ですか?です」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「ゆりりんさん何着るの?」
佐野友里子 「私は。。。戦隊モノ」客、軽くw
島田晴香 「何? 例えばどう言うの?」
佐野友里子 「仮面ライダー」
入山杏奈 「プリキュアじゃないんですか?」
佐野友里子 「プリキュアは10期じゃん」
他メン「セーラームーンは?」
佐野友里子 「じゃ~、セーラームーンで行く」
入山杏奈 「敵ですか?」
佐野友里子 「ハイ、終わり」
島田晴香 「そういうあんにんは?」
入山杏奈 「プリキュアのキュアブロッサムじゃなくて、不思議の国のアリスが好きなんですよ。この間、ショッピングセンターでアリスの仮装を見つけて、絶対に着たいと思って。ハロウィンと関係ないのですけど、ハロウィンで着たいです」
大場美奈 「ハロウィンって何でも着ていいの?」
島田晴香 「みなるんはカボチャでいいじゃん」客w
大場美奈 「私だってかわいいの着たい。フリフリの」
佐野友里子 「フリフリのカボチャ?」
大場美奈 「花柄のワンピとか。カボチャは嫌」
島田晴香 「じゃ~、ゆりりんと(花柄ワンピの)カボチャの作るから」
大場美奈 「それ着ます」客w
市川美織 「私は魔女の」
他メン「魔女?」
市川美織 「おジャ魔女どれみです」
島田晴香 「私、買ったことあるのですけど、似合わなさ過ぎて」
市川美織 「おジャ魔女どれみを着て、お菓子くれないといっぱいイタズラしちゃうよって言います」客、ひゅ~
入山杏奈 「美織ちゃん、キュアサンシャインはどうしたの?」
市川美織 「キュアサンシャインは普段用なので」
島崎遥香 「私はテレビです」
島田晴香 「テレビ?」
大場美奈 「ウケる・・・(おかしな子だね)」
島田晴香 「箱型?」
島崎遥香 「テレビっ子だから。顔が自分で」
大場美奈 「下は? じゃ~、黒タイツ?」客w
佐野友里子 「見たくない」
島崎遥香 「DVDプレーヤー」
島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「私は体にお菓子いっぱい付けます」
島田晴香 「取られちゃうよ」
森杏奈 「どうせ取られるんでしょ? それで布1枚になる」
大場美奈 「ぱるると一緒に黒タイツ穿けば?」客w
森杏奈 「じゃ~、パソコンで」
島田晴香 「マリアは?」
阿部マリア 「私はフレッシュレモンです。で、白タイツです」客w
大場美奈 「島田は?」
島田晴香 「私は被っちゃうのですけど、不思議の国のアリス」客、反応
「えー、とか言わないでください」
大場美奈 「アレでいいじゃん。侍の」客w
島崎遥香 「アリスがいいの? アリスって木の中にいるの?」
大場美奈 「入れないじゃん」客w
島田晴香 「よく学芸会なんかで木になる・・・」
大場美奈 「ウサギになりたいんでしょ? じゃ~、カチコチ山の」
島田晴香 「何?」
大場美奈 「薪持って」
他メン「カチカチ山だよ」
次のメンバー入場。
中村麻里子 「このネタ何度も言ってるのですけど、清掃員です。だけどやっぱり本音はメイドさんです」
メンバーチェンジ。
後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭
山内鈴蘭 「ここでは楽屋での出来事を話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
中村麻里子 「みなさんの知らない姿が見れるんじゃないかと」
仲俣汐里 「10期でお互いに似顔絵を描くというのをよくやってるのですけど、阿部マリアちゃんを描いて失敗してしまって」
金沢有希 「私は描けないんですけど」
仲俣汐里 「それで阿部マリアちゃんに凹まれて、あー、ごめんって。次は上手く描きたいです」
横山由依 「絵を描くのに嵌ってるの?」
金沢有希 「有希は公開できないほど下手なんですよ」
竹内美宥 「私と一緒」
他メン「汐里ちゃん上手いよね」
仲俣汐里 「まりやぎさん描いたことありますよ」
山内鈴蘭 「ちゃんと描けた?」
仲俣汐里 「描けました」
永尾まりや 「杏奈ちゃんに描いてもらったことがあって、一度。すごいヤギで」客w
横山由依 「まりやぎさん、ヤギに見られてるんじゃ?」
竹内美宥 「美宥はさっき昼公演が終わった後に鈴蘭といろいろ歌ってたんですよ。鈴蘭が「他に歌って欲しい曲ある?」って言って。それがかわいかったです」
山内鈴蘭 「それがかわいかったの?」
竹内美宥 「鈴蘭の歌が好きで。それがかわいくて」客、拍手
中村麻里子 「美宥はハモるの好きだよね」
竹内美宥 「楽屋にいる時、ユニットの曲が聴こえてくるのですけど、絶対にハモる。ユニット、ハモるのがいいんですよ」
加藤玲奈 「楽屋でゆうちゃんと隣りなんですけど、私的に最近ゆうちゃんと仲がいいと思うのですけど」
他メン「けっこう喋ってるよね」
山内鈴蘭 「何話すの?」
中村麻里子 「あんなことや、こんなこと!?」客w
他メン「何麻里子、ちょっと」
仲俣汐里 「私はれなっち大好きなんですけど、話しかけると私にだけミニ反抗期なんですよ。「汐里ちゃんはいいよ」みたいな。それも愛ですよね?」
加藤玲奈 「そうです」
横山由依 「私は、まりやぎさんがヤギです」客w
山内鈴蘭 「意味わからない」
横山由依 「まりやぎさんは私的にバンビに似てるんですよ。楽屋での出来事というより、常になんですけど、バンビに似てるよね」
永尾まりや 「常にか。ありがとう」
横山由依 「どういたしまして」
中村麻里子 「よかったよかった」
横山由依 「よかったのか?」
中村麻里子 「よかった」
山内鈴蘭 「私は由依ちゃんにチューしていい?って訊いたんですよ。聞いてくださいよ! 「まりやぎじゃないとイヤ!」って言われて」
竹内美宥 「美宥も断られた」
中村麻里子 「中村が世紀一大のチャンスを狙って、この後言ってみようと思います。結果はモバメでご覧ください」
中村麻里子 「というわけで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手
◆M13.潮風の招待状 (全員)
曲終了後、メンバーたちハケる。
■アンコール
◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)
曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手
◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)
曲終了後、
中村麻里子 → ステージに落ちた紙飛行機を拾って、客席に向けて飛ばすも、上手柱前のオンデマンドカメラマンの背中付近に落下(客、ざわw)
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大場美奈 「みなさん、8月18日に発売されましたAKB48のニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしてくれましたか!?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンでお送りしたいと思います」客、拍手大
→ メンバーたち、スタンドマイク準備などでいったんハケる。ステージには大場美奈1人。
大場美奈 「ハイ、ということで最後の1曲盛り上がっていきたいと思いますので、今から私が言った言葉を返してください」
「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」
「ハイ、これをサビでやってください」客w
「お願いします。準備いいですか? ハイ、準備整いました」客w
「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」
◆M17.ヘビーローテーション (全員)
曲終了後、
大場美奈 「みなさん、「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョンはいかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。8月18日に発売された「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
山内鈴蘭 「はい、そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送りしたいと思います」客、拍手
「係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」
横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。
BGM → シアターの女神
公演終了。
■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。
「僕たちの紙飛行機」の紙飛行機は、今日はメンバーたちの手書きメッセージ入りであった。
記憶の範囲では、2度目。
客席に向けて飛ばした後、あ~、取れなかった~と思っていたら、肩に振ってきた。
ラッキーだった。
曲が終わった後、床に落ちた紙飛行機を中村麻里子さんが拾って、客席に向けて飛ばすも、
オンデマンドのカメラさんの背中辺りに落下して、場内からざわざわとした笑いが起こった。