■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、藤田奈那
■公演前の陰アナ
島田晴香 「みなさん盛り上がってますか!?」客、拍手
「ハイ、私たちもすごい盛り上がってます。間もなく開演です。もう少し待っててね。はるぅこと島田晴香でした」
■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.
勇気のハンマー (全員)
◆M02.
隕石の確率 (全員)
◆M03.
愛のストリッパー (全員)
◆M04.
シアターの女神 (全員)
■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手
横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「それではさっそく今日のお題を兼ねて自己紹介をしたいと思います。今日のお題は、
季節の移り目ですが、この夏みんなが変わったことは何ですか?です。では自己紹介を兼ねて、れなっちからお願いします」
1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生のれなっちこと13歳、中学1年の加藤玲奈です」
「私はですね、ダンスなんですけど、ダンスが少しずつ上手くなってきてると思うので、この調子でがんばっていきたいと思います。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」
永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」
「私はやっぱり食べ物ですね。冷たい物っていうか、なんですかね? 冷たい物が多く食べられるようになって、鍋がちょっと恋しいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」
竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」
「私は夏っていう感じではないのですけど、私は大好きなスイーツデコというものをやっておりまして、そのスイーツデコのホイップの部分をやった時に、ホイップを付けようとした時に手がベトベトになっちゃって、部屋中全部、そのシリコンシリアートというものなんですけれども、建設用のもので、取れなくなっちゃって、お母さんにスイーツデコ禁止令というものが出て」客、あ~
「それがちょっと変わったというか、はい、そんな感じです。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」
島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」
「私はですね、アスパラガスが食べれなかったんですけれども、夏って言ったらアスパラガスじゃないですか。私の中ではそうなんですけれども、スープにしてやっと飲めることができたので、まだちょっと立体的なやつは食べれないんですけれども、ちょっと食べれるようになったので、そこが変わったかなと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」
「実は私1年前までAKB48を知らなかったんですよ」客、反応
「ちょうどたぶん今日ぐらいに友達に「受けてみれば?」って言われて受けることにしました。はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」
「私はですね、歌です。今日音楽のテストで歌唱力テストっていうのがあって、 1人で歌うんですよ。1曲?ぐらい。1曲じゃないんですけど、1番だけ、ワンコーラス?歌うんですけど、それで音楽の先生に「あ、入山さん歌上手くなったね」って言われたので」客、おー&拍手
「あっ、ありがとうございます、ありがとうございます、です。はい、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」
市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」
「私はですね、ちょっと大人っぽくなったかな?って」客、ひゅ~
「って思ってたのですけど、メンバーのみなさんからは逆に幼くなってきたねって言われちゃったので、今度は秋の変わり目?次の季節の変わり目にはみんなからこう大人っぽくなったねって言われるようにがんばりたいと思います。はい、今日も元気いっぱいにがんばりますので応援よろしくお願いします」
藤田奈那 「はい、13歳、中学校2年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」
「私はですね、早起きができるようになりました」客、軽く拍手
「えっと、毎朝6時半に起きてるんですけど、6時に1コ、6時5分に1コ、6時10分に1コって5分間隔で何個かかけて起きれるようになりました。はい、今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」
横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」
「私は1人で行ける場所が増えたかなと思います。えっとですね、まだこっちに来たての頃は 1人で行けるお店が5コぐらいしかなかったんですけれども、広がってですね、たぶん今は10コぐらい行けるんじゃないかなと思いました」
「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」
阿部マリア 「ハイ、10期研究生、中学3年生、14歳の阿部マリアです」
「私はですね、ちょっと致命傷だと思うのですが、今まで人見知りだったんですね。ですよ、ですけどこの夏はレッスンとかが多くて、みんなと一緒にいる機会が増えて、それでだんだん仲良くなってこれたことがとっても嬉しいです。はい、今日も自分らしくがんばります。よろしくお願いします」
金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」
「私はですね、北海道にいた時はクーラーって付けたことなかったんですよ。で、家にもなくて、こっちに来て初めてクーラーを使って快適だなって思いました」客、反応
「今日もよろしくお願いします」
以上、ハケる。
3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」
「私は今日学校行ったんですけども、みんなと会って、いつも言葉を交わすのが「おはよー」なんですけど、「おはよー」じゃなくて友達が「鈴蘭痩せたねー」って言われたんですよ」客、おー
「もしかして痩せたかと思って。でも痩せたつもりはないんですけども、はい、よかったです、はい。ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」
仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」
「私はですね、マリアちゃんも言ってたのですけど、やっぱりこうレッスンとかが多くて、 9期生の先輩とももちろんなんですけど、10期の同期の子とも仲良くなれて」客、ざわざわ
「w 仲いいですよね?」
佐野友里子 「8期もいるんですけど」
仲俣汐里 「はい、ゆりりんさんもなんか最近すごい。ごめんなさい、ごめんなさい」
佐野友里子 「大丈夫だよ」
仲俣汐里 「話しかけてくれるようになって、ほんとになんか、まとまりができてきたなと思います。はい、ごめんなさい」
佐野友里子 「気にしてない、気にしてない」
仲俣汐里 「はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」
大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」
「私はですね、研究生になってから、やっぱり年下の子と触れ合うことが多くなって、お菓子とかを持って行くとねだられることが多くなったんですよ。でも今までは絶対にあげなかったんですよ。嫌だったんです、人に物をあげるのが。で、美宥に「1人っ子だからワガママだ」って言われたんですね。それがなんかムカついて」客w
「だからそれ以来私はちょっと大人の心を持って、お菓子をねだられたら心優しく差し上げてます。ハイ、今日もよろしくお願いします」
中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」
「私はですね、日ごろクーポンだとか、クーポン情報誌とかいろいろとクーポンクーポン煩い人ですけど、夏にはやっと少女マンガでときめきを手に入れて、やっと少女の心になることができました。はい、ありがとうございます。これからも少女の心で全力でがんばっていきます。応援よろしくお願いします」
佐野友里子 「はい、8期研究生の」客w
「ゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」
「私はなんかインドアとか言ってるのですけど、たぶん今年の夏が一番今までで出てたんですよ、外に。休みの日はずっと家にいることが多かったのですけども、ハイ、そんな感じです。今日も最後までよろしくお願いします」
「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手
◆M05.
初恋よ こんにちは
(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.
嵐の夜には
(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.
キャンディー
(市川美織、横山由依、藤田奈那)
◆M08.
ロッカールームボーイ
(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.
夜風の仕業
(大場美奈)
■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈
「イェー」
竹内美宥 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「ハイ、ここではですね、私たちはだるまさんの一日をやりたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「鬼どうする?」
永尾まりや 「そうだね」
竹内美宥 「鬼どうしようか。なんかクルクル回ってる」
森杏奈 → クルクルと
島田晴香 「何のアピールですか?」
森杏奈 「私がやります」
他メン「おっ」
島田晴香 「とても長いアピールでしたけども。私がじゃ~、鬼やりますか?」
森杏奈 「はい」
島田晴香 「よろしくお願いします」
森杏奈 「だってみんなやりたくないでしょ? そうだよね、やってあげる」 → 上手側へ
島田晴香 「そんな遠い? ちょっと遠いよ」
竹内美宥 「だるまさんの一日のルールはですね」
誰か「転ばないように、転ばないように」森以外、下手端へ
竹内美宥 「ルール大丈夫?みんな。大丈夫?」
島田晴香 「大丈夫、たぶん」
永尾まりや 「初めの一歩のこし、、」
森杏奈 「何それ?」
永尾まりや 「初めの一歩残しとこうよ」
島田晴香 「残しとく?わかった」
他メン「わかった」
メンバーたち「初めの一歩残しとく」
森杏奈 「よくわかんないけどいいや」客、軽くw
「いきます! だるまさんが何かしらした。ちかっ!」
メンバーたち → 何かしらジェスチャー
森杏奈 「おもしろいね」
「だるまさんがオタ芸を打った!」
メンバーたち → ロマンス?などオタ芸を打つ(客w)
森杏奈 「このままにしとこうか」
「だるまさんがゴリラのマネをした!」
メンバーたち → ゴリラのマネ
森杏奈 「あれっ? 1人本物が混じってる」客w
他メン「あっ」
森杏奈 「みんな逃げた方がいいよ」
永尾まりや 「逃げてみんな」
森杏奈 「あー、怖い」
「いきます。だるまさんが「RIVER」を踊った」
島田晴香 「10期踊れないよ」
森杏奈 「ちょっとミスったな」
「だるまさんがころころした!」
永尾まりや 「ころころ?」
メンバーたち → クルクル回ったり
島田晴香 「なんちゃん早く」
森杏奈 「だるまさんが転んだ」
メンバーたち → 転ぶ
森杏奈 「おもしろー」客、軽くw
他メン「早く」
森杏奈 「だるまさんが」
島田晴香 「タッチ!」
メンバーたち → 下手側へ駆け出す
森杏奈 「ストップ! 早いね、ちょっと。ミスった」客、軽くw
永尾まりや 「タッチした人?」
島田晴香 「ハイ。「しまだはるか」でしょ? 「しまだはるか」で六歩。えっ?違う?」
永尾まりや 「何それ?」
島田晴香 「えっ?違う? 名前で。鬼じゃなかったっけ? 「もりあんな」で五歩とかじゃなかったっけ?」
森杏奈 「何それ?」
竹内美宥 「なんでもいいよ。じゃ~、島田晴香の」
島田晴香 「「もりあんな」でいいよ。もりあんな」
竹内美宥 「五歩」
森杏奈 「大また? 小またとか」
島田晴香 「小またでいいよ、足長いから」
竹内美宥 「そうだね」
森杏奈 「足短いんで大またでお願いします」
竹内美宥 「どっちでもいいよ」
森杏奈 「いきます」
竹内美宥 「OK」
森杏奈 → メンバーたちの方へ一歩ずつ歩く
メンバーたち「1、2、3、4、5」
森杏奈 → 島田の元へ
島田晴香 「足踏んだ」客、軽くw
「リアルにね」
竹内美宥 「はい、感じの」
島田晴香 「はい、こんな感じですけど、楽しかった?なんちゃん」
森杏奈 「終わり?」
竹内美宥 「終わりだよ」
永尾まりや 「終わりだから、もう」
竹内美宥 「張り切ってるね。はい、まぁ、こんな感じのですね、だるまさんの一日をやったのですけど、みなさんのお好みのだるまさんはいましたか? それから後ですね、この後、公演が終わった後にでも大人の方でもきっと楽しめると思うのでみなさんもぜひファンの方と一緒にやってみてください」
客「はーい」
→ 他のメンバーたち入場
森杏奈 「続いてはこの曲です。どうぞ」客、拍手
◆M10.
100メートルコンビニ (全員)
◆M11.
好き 好き 好き (全員)
◆M12.
サヨナラのカナシバリ (全員)
■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、藤田奈那、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子
「イェー」
島田晴香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「はい、ここでのお題はですね、もう夏がそろそろ終わるのかな? 終わると思い込みーの、ちょっと冬について」
他メン「早いね」
島田晴香 「冬にやりたいことをちょっと聞いていきたいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手
大場美奈 「ちょっとグダグダ過ぎて何を言ってるのかちょっとわからなかったのですが」
島田晴香 「すみません」
大場美奈 「もう1回。何ですか?」
島田晴香 「冬について。冬にやりたいことですね」
大場美奈 「冬にやりたいことですね。そうですね、冬にやりたいことありますか?」
藤田奈那 「あります、私」
他メン「おー」
藤田奈那 「あのですね、私は冬になったらゆうちゃんに北海道を案内してもらいたいです」
他メン「おー」
佐野友里子 「寒そう、冬とか」
藤田奈那 「えっ? 北海道ってでもあれじゃないですか?冬って感じじゃないですか?」
佐野友里子 「そうですね」
島田晴香 「北の国から的な感じ?」
佐野友里子 「いいと思います!」
大場美奈 「いいの? 寒いとこ行きたいの?」
藤田奈那 「寒いの別に好きじゃないのですけど、ゆうちゃんと一緒に行きたいなー」
大場美奈 「ゆうちゃんとならどこにでも行きたいんだ?」
藤田奈那 「そうですね、ゆうちゃんかわいいので」
大場美奈 「ゆうちゃん好きなんだって」
島田晴香 「じゃ~、そんなゆりりんは?」
佐野友里子 「そんなゆりりんは、家であったまりますw 寒いじゃん」
島田晴香 「暑いのも?」
佐野友里子 「暑いのも無理だし寒いのも無理なんで」
大場美奈 「何ならいんですか?」
佐野友里子 「秋。秋について」
島田晴香 「今年秋ないんだって」
佐野友里子 「えっ!? そうなの?」
島田晴香 「今年秋ないですよね? 秋が短いって言ってませんでしたっけ?」
佐野友里子 「最悪じゃん、それ」
大場美奈 「そうなの?」
佐野友里子 「やばー」
大場美奈 「初耳」
佐野友里子 「ヤバイね」
島田晴香 「ニュース見ようよ、ちゃんと」
大場美奈 「ニュースでやってる?」
島田晴香 「なんか夏が10月ぐらいまで暑さが、で、いきなり11月から寒くなるから」
佐野友里子 「やだ~」
島田晴香 「秋みたいな気候はないんだって」
大場美奈 「地球すごくなっちゃったね」
佐野友里子 「ねぇ、地球温暖化」
島田晴香 「なんか人事ですけれども」
「じゃ~、マリアは?」
阿部マリア 「私ですか? あのですね、冬と言ったらみかんとか食べるじゃないですか。私はですね、一気食い対決をしてます」
佐野友里子 「何対決?」
阿部マリア 「なんか、剥くじゃないですか。で、1コずつ食べると思うんですよ、ゆりりんさんとかは」
佐野友里子 「私食べない」
阿部マリア 「一気食いですよ」
大場美奈 「えー? もったいない」
島田晴香 「味わって食べようよ」
阿部マリア 「えっ?島田さんやりませんか?」客w
佐野友里子 「やらないの?」
島田晴香 「やらないよ」
佐野友里子 「やらないんだ」
島田晴香 「私、みかんじゃなくてオレンジ食べるし」
佐野友里子 「やばー」
島田晴香 「そんな美織ちゃんは?」
市川美織 「はい、私はですね、人生で1回もおこた?」
島田晴香 「こたつ?」
市川美織 「こたつに入ったことがないんですよ」
他メン「えー?」
入山杏奈 「私もないです」
他メン「なんで?」
入山杏奈 「一緒」
島田晴香 「なんで? こたつほどね、優れたものはないよ」
市川美織 「ほんとですか?」
島田晴香 「ほんとに」
市川美織 「カーペットなんで」
他メン「あー」
市川美織 「カーペットとかで、あとストーブ」
佐野友里子 「オシャレ。シャレオツ」
市川美織 「なんで、こたつに入ってレモンを食べたいです」客、ひゅ~
島田晴香 「レモンはどうやって食べるの? 皮剥くの?」
佐野友里子 「一気食い? 一気食いするの?」
市川美織 「はい」
島田晴香 「あんにんは?」
入山杏奈 「私はですね、阿部マリアちゃんとですね、親睦を深めたいと思います」
佐野友里子 「おー」
入山杏奈 「この間、ファミレスに行ったんですよ、一緒に。それで、盛り上がっちゃって、意気投合しちゃってですね、なんかマリアちゃんと意気投合しちゃったんですよ」客、軽くw
佐野友里子 「今2回目? 2回言ったね」
入山杏奈 「だから、こうね、もっと親睦を深めてもっともっとマリアちゃんを知りたいと思います」
他メン「おー」
島田晴香 「あんにんさっき趣味妄想って言ってたもんね」
入山杏奈 「言ってないですよ、言ってないですよ」
島田晴香 「言ってたやん!」
入山杏奈 「言ってないです」
島田晴香 「あら、私がなんか言っちゃったみたいに」
「麻里子は?」
次のメンバー入場。
中村麻里子 「私はですね、さっきこたつの話してたじゃないですか」
島田晴香 「はい」
中村麻里子 「私の家、こたつありそうに見えながら、床暖房でございます」
他メン「おー」客、拍手
中村麻里子 「床暖房のお家でございます」
他メン「すごい」
中村麻里子 「そこは先を進んでおります」
他メン「すごいね」
メンバーチェンジ。
後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭
山内鈴蘭 「グツグツグツグツ。よーし」
加藤玲奈 「お鍋の中に」
中村麻里子 「じゃがいも!」
金沢有希 「にんじん」
仲俣汐里 「たまねぎ」
竹内美宥 「ルー」
横山由依 「白米」
永尾まりや 「牛肉」
山内鈴蘭 「(渋い声で)自家製スパイス。ということで、ここでは」
永尾まりや 「ちょっと声が小さいんじゃない?」
山内鈴蘭 「ちょっと恥ずかしい。ハイ、もう1回言う? 自家製スパイス? いきます。(少し渋い声で)自家製スパイス」
他メン「おー」「セクシーですね」
山内鈴蘭 「ここではカレーの具のことについて話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
永尾まりや 「じゃ~、そんな鈴蘭はどうですか?」
山内鈴蘭 「私はですか? 私はさっきまりやが牛肉って言ったのですけど、私の家はパパがカレーとかシチューに入ってる牛肉が好きじゃなくて、牛肉を使わずに挽き肉を使うんですよ」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「美味しくって。やってくださいね」
横山由依 「はい、やります。挽き肉なんや」
中村麻里子 「お肉のことだったら私の家も塊じゃなくてバラ肉を使ってますね」
他メン「へー」「詳しいですね」
中村麻里子 「カレーの中にはバラ肉を」
竹内美宥 「すごいね」
横山由依 「はい。私は生卵? トッピングなんですけど、生卵をトッピングします」
竹内美宥 「美味しそう」
横山由依 「そうなんですよね。生卵ってけっこう何にでも合うんですよね。牛丼とか」客、ざわ
中村麻里子 「由依の定番の」
横山由依 「牛丼とかなんですけども。牛丼とかにね、生卵合うんですけど、みんな生卵入れる?」
竹内美宥 「入れる時もある」
仲俣汐里 「温玉です、温玉、私」
他メン「美味しそう」
山内鈴蘭 「生卵入れるとどうなるの?」
横山由依 「ん?」
山内鈴蘭 「生卵をカレーに入れるとどうなるの?」
横山由依 「えっとな、卵の味になる」
他メン → 軽くw
中村麻里子 「そのまま」
仲俣汐里 「マイルドになりますよね」
横山由依 「そう、マイルドになるねん」
「まりやぎさんどう?」
永尾まりや 「えっと私は、入れる時にホワイトチョコレートを入れる」
他メン「えー?」「どういうこと?」
永尾まりや 「なんか、なんだろうね。ちょっと入れる」
中村麻里子 「まろやかになったりするのかな?」
永尾まりや 「まろやかになるのかな?」
竹内美宥 「聞いたことある」
仲俣汐里 「私、さっきゆりりんさんにちょっと訊いてみたんですね、カレーのことを。そしたらゆりりんさんもホワイトじゃないのですけど、チョコレートを入れるって言ってて」
他メン「へー」
横山由依 「すごいな」
仲俣汐里 「えっ? 普通なんですか?」
横山由依 「入れへんかった、私のとこ」
竹内美宥 「美宥も入れない」
仲俣汐里 「入れないですよね?」
竹内美宥 「美味しそうだね。甘そう」
永尾まりや 「美宥は?」
竹内美宥 「美宥はですね、具は、美宥野菜が嫌いなので、入れないんですよ。お母さんが入れないでくれて」
他メン「じゃ~、ルーだけ?」
竹内美宥 「ルーだけ。ルーに白いご飯で」客、反応
他メン「えー?」
竹内美宥 「時々福神漬けもあるんですけど。それは具じゃないのですけど、福神漬けをそばに置いてくれて。あと、具の代わりにルーにマヨネーズ? たらこマヨネーズ(?)の」
中村麻里子 「マヨラー?」
竹内美宥 「そう、マヨラーなんですけど、入れて食べます」
仲俣汐里 「美味しそう」
他メン「えー?」「こってり」
横山由依 「すごい」
竹内美宥 「すごいこってりしてる。めちゃくちゃこってりしてるけど」
中村麻里子 「思ったんだけどさ、福神漬けも野菜ですよね?」
竹内美宥 「えっ?野菜? そっかそっか」
中村麻里子 「野菜の漬物みたいな感じですよね?」
仲俣汐里 「漬物ですね」
竹内美宥 「あっ、じゃ~、福神漬けは食べれます。だけどニンジンとか大っ嫌い」
横山由依 「そうなんや」
中村麻里子 「ベータカロチン」
竹内美宥 「そうですね」
「そんな麻里子さんは?」
中村麻里子 「私はですね、カレーの中に我が家は温玉とかじゃなくて普通にゆで卵を入れたり、小さい時はハチミツとか入れてもらってましたね」
他メン「あー」「懐かしい」
金沢有希 「今でもハチミツです。私ハチミツって言おうとしてました」
中村麻里子 「甘口派?」
金沢有希 「甘口派です」
横山由依 「へー、そうなんや」
永尾まりや 「甘口だよね!?」
金沢有希 「甘口ですよ」
永尾まりや 「だよね!?」
金沢有希 「はい」
竹内美宥 「なるほどね。美宥も甘口だけどね」
横山由依 「そうなんや」
山内鈴蘭 「じゃ~、逆にこの中で辛口好きな人は?」
仲俣汐里 、
横山由依 、
山内鈴蘭 「はい」挙手
永尾まりや 「けっこういる」
中村麻里子 「お客さんの中でも大人な方が多いので、辛口派が多いんじゃないでしょうか?」
仲俣汐里 「ちょっと訊いてみたいですよね?」
中村麻里子 「訊いてみますか?」
山内鈴蘭 「甘口から訊いてみますか?」
メンバーたち「甘口の人?」客、反応
山内鈴蘭 「おっ、けっこういますね。いっぱいいる」
横山由依 「辛口の人?」
他メン「おー!」「手を上げてない人が」
中村麻里子 「じゃ~、みなさん今度はぜひ甘口派の方は辛口を、辛口派の方は甘口をぜひ食べてみてください」客、は~い
「それでは最後の曲になります」客、え~
「ありがとうございます。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手
◆M13.
潮風の招待状 (全員)
曲終了後、メンバーたちハケる。
■アンコール
◆M14.
オネストマン (全員)
◆M15.
チームB推し (全員)
曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
大場美奈 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。次の曲が本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手
◆M16.
僕たちの紙飛行機 (全員)
島田晴香 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
島田晴香 「みなさん、8月18日にリリースされましたニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしていただけたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手
メンバーたち → スタンドマイク準備など。ステージ上は島田晴香1人。
島田晴香 「まず準備体操をしたいと思います。お願いします」
「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」
「もうちょっといけますね。いけますね」
「研究生!」客「研究生!」
「はるぅ!」客「はるぅ!」or「大好き!」
「おー! 大好きっていう声が返ってくるとは思わなかった。ハイ、それでは盛り上がってくれたところで、聴いてください。ヘビーローテーション」
◆M17.
ヘビーローテーション (全員)
曲終了後、
島田晴香 「みなさん、チーム研究生バージョン「ヘビーローテーション」はいかがだったでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。ぜひカラオケなどに行って、絶対盛り上がる曲だと思うので、ぜひ歌ってみてください」客、はーい
「8月18日にリリースされた「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
横山由依 「そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんをハイタッチでお送りさせていただきます。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」
横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。
BGM → シアターの女神
公演終了。
■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=竹内美宥、山内鈴蘭、阿部マリア、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那は不参加)