★トピックス
・チーム研究生B5th「シアターの女神」公演 34回目。

・8&9期生10名フルメンバー。

・「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョン披露。

・終演後、ロビーにてハイタッチお見送り。

◆トークテーマ
・自己紹介MC → 最近毎日している日課
加藤玲奈 → 手洗いうがい。
永尾まりや → 修学旅行で韓国に行ってからキムチが好きになって、毎日じゃないけど食べてます。
竹内美宥 → 毎日運動することと、運動した後に体重計に乗ることが楽しみです。
島田晴香 → 自分で自分のツボを押すこと。疲れた時に視力が回復するツボを押します。
森杏奈 → 一言で言うと、二度寝です(w)
入山杏奈 → 小林茉里奈ちゃんと夜電話してます。
市川美織 → みなるんさんのホッペをツンツンすると反応がかわいいんですよ(w)
島崎遥香 → みなるんのお腹をツンツンすること(w)ウソですけど。
横山由依 → 洗濯。
阿部マリア → 顔が太ってきたなと思ったら、痩せたい部分を触るとほんとに痩せるんですよ。
金沢有希 → マリアちゃんと毎日メールして反省会をしてます。
山内鈴蘭 → 公演が始まる前にまりやぎとチューをすることです(ひゅ~)今日だけだったのですけど、今日からチューしていきたいと思います。
仲俣汐里 → コンビニのパンを携帯で撮るのが好きなので、新しいパンが出てないか毎日コンビニのパンコーナーに行ってます。
大場美奈 → 寝起きに背伸び?けのび?(ざわ)背伸びすると身長が伸びると言われてるのでやってるのですけど、最近つってきちゃって(w)歳なのかな?と思って、やめようかなと思います。
中村麻里子 → 起きる1、2時間前から携帯アラームをかけて、それを止めて、20度寝を毎日してます。
佐野友里子 → お風呂で寝ること。

・ユニット後MC → もしもう1つ部屋を作るなら何部屋を作りたいか
島田晴香 → 映画だけを作る部屋を作りたいです。洋画を見たいです。
加藤玲奈 → 私はサウナです。
島田晴香 → サウナ使わないよ。家にサウナあるけど使わない(反応)
金沢有希 → 溜まり部屋を作って(ざわ)研究生全員集合してワイワイしたい。
阿部マリア → ダンス練習用の鏡張りの部屋。
森杏奈 → 潔癖症の人のための部屋。

・M12後MC前半 → 最近ラッキーだったこと
入山杏奈 → 電車に乗ってきたのですけど、SUICAをタッチしたら残高が48円だったんです(拍手)
大場美奈 → 昨日お弁当がチャーハンだったんですよ。あんにんがエビ嫌いで、4つ全部もらったんですよ(拍手)
島田晴香 → そう、エビが入ってて、全部みなるんに食べられたんですよ。ちょっと用事があって席外して戻ったらエビがなくて、大場を見たらめっちゃ口モゴモゴしてて(w)
大場美奈 → 食事中に席立つのダメなんだよ(拍手)
市川美織 → 「好き 好き 好き」でみなるんさんとじゃんけんするのですが、最近ずっと勝っててラッキーだったのですが、今日は負けちゃいました。

・M12後MC後半 → 運動会でやってみたい競技
加藤玲奈 → 玉入れ。
中村麻里子 → 借り物競争の借り物になりたい。
金沢有希 → あんにんと二人三脚をやりたい。
仲俣汐里 → なんであんにんなの?
金沢有希 → あんにんに言ってって言われたから。
仲俣汐里 → 40人41脚をやりたい。
竹内美宥 → パン食い競争。
永尾まりや → 障害物競走。
山内鈴蘭 → うちの学校でやってる、空飛ぶ絨毯という競技。

◆出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里



◆ユニット
・M05.初恋よ こんにちは (永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
・M06.嵐の夜には (阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
・M07.キャンディー (市川美織、横山由依、島崎遥香)
・M08.ロッカールームボーイ (佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
・M09.夜風の仕業 (大場美奈)


以上。

オンデマンド配信サイト:
http://www.dmm.com/akb48/ (23時より配信開始予定)

■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、藤田奈那



■公演前の陰アナ
島田晴香 「みなさん盛り上がってますか!?」客、拍手
「ハイ、私たちもすごい盛り上がってます。間もなく開演です。もう少し待っててね。はるぅこと島田晴香でした」

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それではさっそく今日のお題を兼ねて自己紹介をしたいと思います。今日のお題は、 季節の移り目ですが、この夏みんなが変わったことは何ですか?です。では自己紹介を兼ねて、れなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生のれなっちこと13歳、中学1年の加藤玲奈です」

「私はですね、ダンスなんですけど、ダンスが少しずつ上手くなってきてると思うので、この調子でがんばっていきたいと思います。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はやっぱり食べ物ですね。冷たい物っていうか、なんですかね? 冷たい物が多く食べられるようになって、鍋がちょっと恋しいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私は夏っていう感じではないのですけど、私は大好きなスイーツデコというものをやっておりまして、そのスイーツデコのホイップの部分をやった時に、ホイップを付けようとした時に手がベトベトになっちゃって、部屋中全部、そのシリコンシリアートというものなんですけれども、建設用のもので、取れなくなっちゃって、お母さんにスイーツデコ禁止令というものが出て」客、あ~

「それがちょっと変わったというか、はい、そんな感じです。ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、アスパラガスが食べれなかったんですけれども、夏って言ったらアスパラガスじゃないですか。私の中ではそうなんですけれども、スープにしてやっと飲めることができたので、まだちょっと立体的なやつは食べれないんですけれども、ちょっと食べれるようになったので、そこが変わったかなと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「実は私1年前までAKB48を知らなかったんですよ」客、反応
「ちょうどたぶん今日ぐらいに友達に「受けてみれば?」って言われて受けることにしました。はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私はですね、歌です。今日音楽のテストで歌唱力テストっていうのがあって、 1人で歌うんですよ。1曲?ぐらい。1曲じゃないんですけど、1番だけ、ワンコーラス?歌うんですけど、それで音楽の先生に「あ、入山さん歌上手くなったね」って言われたので」客、おー&拍手

「あっ、ありがとうございます、ありがとうございます、です。はい、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちょっと大人っぽくなったかな?って」客、ひゅ~
「って思ってたのですけど、メンバーのみなさんからは逆に幼くなってきたねって言われちゃったので、今度は秋の変わり目?次の季節の変わり目にはみんなからこう大人っぽくなったねって言われるようにがんばりたいと思います。はい、今日も元気いっぱいにがんばりますので応援よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、13歳、中学校2年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、早起きができるようになりました」客、軽く拍手
「えっと、毎朝6時半に起きてるんですけど、6時に1コ、6時5分に1コ、6時10分に1コって5分間隔で何個かかけて起きれるようになりました。はい、今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は1人で行ける場所が増えたかなと思います。えっとですね、まだこっちに来たての頃は 1人で行けるお店が5コぐらいしかなかったんですけれども、広がってですね、たぶん今は10コぐらい行けるんじゃないかなと思いました」

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、10期研究生、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私はですね、ちょっと致命傷だと思うのですが、今まで人見知りだったんですね。ですよ、ですけどこの夏はレッスンとかが多くて、みんなと一緒にいる機会が増えて、それでだんだん仲良くなってこれたことがとっても嬉しいです。はい、今日も自分らしくがんばります。よろしくお願いします」

金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私はですね、北海道にいた時はクーラーって付けたことなかったんですよ。で、家にもなくて、こっちに来て初めてクーラーを使って快適だなって思いました」客、反応

「今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は今日学校行ったんですけども、みんなと会って、いつも言葉を交わすのが「おはよー」なんですけど、「おはよー」じゃなくて友達が「鈴蘭痩せたねー」って言われたんですよ」客、おー

「もしかして痩せたかと思って。でも痩せたつもりはないんですけども、はい、よかったです、はい。ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私はですね、マリアちゃんも言ってたのですけど、やっぱりこうレッスンとかが多くて、 9期生の先輩とももちろんなんですけど、10期の同期の子とも仲良くなれて」客、ざわざわ

「w 仲いいですよね?」
佐野友里子 「8期もいるんですけど」
仲俣汐里 「はい、ゆりりんさんもなんか最近すごい。ごめんなさい、ごめんなさい」
佐野友里子 「大丈夫だよ」
仲俣汐里 「話しかけてくれるようになって、ほんとになんか、まとまりができてきたなと思います。はい、ごめんなさい」
佐野友里子 「気にしてない、気にしてない」
仲俣汐里 「はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、研究生になってから、やっぱり年下の子と触れ合うことが多くなって、お菓子とかを持って行くとねだられることが多くなったんですよ。でも今までは絶対にあげなかったんですよ。嫌だったんです、人に物をあげるのが。で、美宥に「1人っ子だからワガママだ」って言われたんですね。それがなんかムカついて」客w

「だからそれ以来私はちょっと大人の心を持って、お菓子をねだられたら心優しく差し上げてます。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、日ごろクーポンだとか、クーポン情報誌とかいろいろとクーポンクーポン煩い人ですけど、夏にはやっと少女マンガでときめきを手に入れて、やっと少女の心になることができました。はい、ありがとうございます。これからも少女の心で全力でがんばっていきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、8期研究生の」客w
「ゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はなんかインドアとか言ってるのですけど、たぶん今年の夏が一番今までで出てたんですよ、外に。休みの日はずっと家にいることが多かったのですけども、ハイ、そんな感じです。今日も最後までよろしくお願いします」

「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは (永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には (阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー (市川美織、横山由依、藤田奈那)
◆M08.ロッカールームボーイ (佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業 (大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

竹内美宥 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、ここではですね、私たちはだるまさんの一日をやりたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「鬼どうする?」
永尾まりや 「そうだね」
竹内美宥 「鬼どうしようか。なんかクルクル回ってる」
森杏奈 → クルクルと
島田晴香 「何のアピールですか?」
森杏奈 「私がやります」
他メン「おっ」
島田晴香 「とても長いアピールでしたけども。私がじゃ~、鬼やりますか?」
森杏奈 「はい」
島田晴香 「よろしくお願いします」
森杏奈 「だってみんなやりたくないでしょ? そうだよね、やってあげる」 → 上手側へ
島田晴香 「そんな遠い? ちょっと遠いよ」
竹内美宥 「だるまさんの一日のルールはですね」
誰か「転ばないように、転ばないように」森以外、下手端へ
竹内美宥 「ルール大丈夫?みんな。大丈夫?」
島田晴香 「大丈夫、たぶん」
永尾まりや 「初めの一歩のこし、、」
森杏奈 「何それ?」
永尾まりや 「初めの一歩残しとこうよ」
島田晴香 「残しとく?わかった」
他メン「わかった」
メンバーたち「初めの一歩残しとく」
森杏奈 「よくわかんないけどいいや」客、軽くw

「いきます! だるまさんが何かしらした。ちかっ!」
メンバーたち → 何かしらジェスチャー
森杏奈 「おもしろいね」

「だるまさんがオタ芸を打った!」
メンバーたち → ロマンス?などオタ芸を打つ(客w)
森杏奈 「このままにしとこうか」

「だるまさんがゴリラのマネをした!」
メンバーたち → ゴリラのマネ
森杏奈 「あれっ? 1人本物が混じってる」客w
他メン「あっ」
森杏奈 「みんな逃げた方がいいよ」
永尾まりや 「逃げてみんな」
森杏奈 「あー、怖い」

「いきます。だるまさんが「RIVER」を踊った」
島田晴香 「10期踊れないよ」
森杏奈 「ちょっとミスったな」

「だるまさんがころころした!」
永尾まりや 「ころころ?」
メンバーたち → クルクル回ったり
島田晴香 「なんちゃん早く」
森杏奈 「だるまさんが転んだ」
メンバーたち → 転ぶ
森杏奈 「おもしろー」客、軽くw
他メン「早く」
森杏奈 「だるまさんが」
島田晴香 「タッチ!」
メンバーたち → 下手側へ駆け出す
森杏奈 「ストップ! 早いね、ちょっと。ミスった」客、軽くw
永尾まりや 「タッチした人?」
島田晴香 「ハイ。「しまだはるか」でしょ? 「しまだはるか」で六歩。えっ?違う?」
永尾まりや 「何それ?」
島田晴香 「えっ?違う? 名前で。鬼じゃなかったっけ? 「もりあんな」で五歩とかじゃなかったっけ?」
森杏奈 「何それ?」
竹内美宥 「なんでもいいよ。じゃ~、島田晴香の」
島田晴香 「「もりあんな」でいいよ。もりあんな」
竹内美宥 「五歩」
森杏奈 「大また? 小またとか」
島田晴香 「小またでいいよ、足長いから」
竹内美宥 「そうだね」
森杏奈 「足短いんで大またでお願いします」
竹内美宥 「どっちでもいいよ」
森杏奈 「いきます」
竹内美宥 「OK」
森杏奈 → メンバーたちの方へ一歩ずつ歩く
メンバーたち「1、2、3、4、5」
森杏奈 → 島田の元へ
島田晴香 「足踏んだ」客、軽くw
「リアルにね」
竹内美宥 「はい、感じの」
島田晴香 「はい、こんな感じですけど、楽しかった?なんちゃん」
森杏奈 「終わり?」
竹内美宥 「終わりだよ」
永尾まりや 「終わりだから、もう」
竹内美宥 「張り切ってるね。はい、まぁ、こんな感じのですね、だるまさんの一日をやったのですけど、みなさんのお好みのだるまさんはいましたか? それから後ですね、この後、公演が終わった後にでも大人の方でもきっと楽しめると思うのでみなさんもぜひファンの方と一緒にやってみてください」
客「はーい」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「続いてはこの曲です。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、藤田奈那、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

島田晴香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題はですね、もう夏がそろそろ終わるのかな? 終わると思い込みーの、ちょっと冬について」
他メン「早いね」
島田晴香 「冬にやりたいことをちょっと聞いていきたいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「ちょっとグダグダ過ぎて何を言ってるのかちょっとわからなかったのですが」
島田晴香 「すみません」
大場美奈 「もう1回。何ですか?」
島田晴香 「冬について。冬にやりたいことですね」
大場美奈 「冬にやりたいことですね。そうですね、冬にやりたいことありますか?」
藤田奈那 「あります、私」
他メン「おー」
藤田奈那 「あのですね、私は冬になったらゆうちゃんに北海道を案内してもらいたいです」
他メン「おー」
佐野友里子 「寒そう、冬とか」
藤田奈那 「えっ? 北海道ってでもあれじゃないですか?冬って感じじゃないですか?」
佐野友里子 「そうですね」
島田晴香 「北の国から的な感じ?」
佐野友里子 「いいと思います!」
大場美奈 「いいの? 寒いとこ行きたいの?」
藤田奈那 「寒いの別に好きじゃないのですけど、ゆうちゃんと一緒に行きたいなー」
大場美奈 「ゆうちゃんとならどこにでも行きたいんだ?」
藤田奈那 「そうですね、ゆうちゃんかわいいので」
大場美奈 「ゆうちゃん好きなんだって」

島田晴香 「じゃ~、そんなゆりりんは?」
佐野友里子 「そんなゆりりんは、家であったまりますw 寒いじゃん」
島田晴香 「暑いのも?」
佐野友里子 「暑いのも無理だし寒いのも無理なんで」
大場美奈 「何ならいんですか?」
佐野友里子 「秋。秋について」
島田晴香 「今年秋ないんだって」
佐野友里子 「えっ!? そうなの?」
島田晴香 「今年秋ないですよね? 秋が短いって言ってませんでしたっけ?」
佐野友里子 「最悪じゃん、それ」
大場美奈 「そうなの?」
佐野友里子 「やばー」
大場美奈 「初耳」
佐野友里子 「ヤバイね」
島田晴香 「ニュース見ようよ、ちゃんと」
大場美奈 「ニュースでやってる?」
島田晴香 「なんか夏が10月ぐらいまで暑さが、で、いきなり11月から寒くなるから」
佐野友里子 「やだ~」
島田晴香 「秋みたいな気候はないんだって」
大場美奈 「地球すごくなっちゃったね」
佐野友里子 「ねぇ、地球温暖化」
島田晴香 「なんか人事ですけれども」

「じゃ~、マリアは?」
阿部マリア 「私ですか? あのですね、冬と言ったらみかんとか食べるじゃないですか。私はですね、一気食い対決をしてます」
佐野友里子 「何対決?」
阿部マリア 「なんか、剥くじゃないですか。で、1コずつ食べると思うんですよ、ゆりりんさんとかは」
佐野友里子 「私食べない」
阿部マリア 「一気食いですよ」
大場美奈 「えー? もったいない」
島田晴香 「味わって食べようよ」
阿部マリア 「えっ?島田さんやりませんか?」客w
佐野友里子 「やらないの?」
島田晴香 「やらないよ」
佐野友里子 「やらないんだ」
島田晴香 「私、みかんじゃなくてオレンジ食べるし」
佐野友里子 「やばー」

島田晴香 「そんな美織ちゃんは?」
市川美織 「はい、私はですね、人生で1回もおこた?」
島田晴香 「こたつ?」
市川美織 「こたつに入ったことがないんですよ」
他メン「えー?」
入山杏奈 「私もないです」
他メン「なんで?」
入山杏奈 「一緒」
島田晴香 「なんで? こたつほどね、優れたものはないよ」
市川美織 「ほんとですか?」
島田晴香 「ほんとに」
市川美織 「カーペットなんで」
他メン「あー」
市川美織 「カーペットとかで、あとストーブ」
佐野友里子 「オシャレ。シャレオツ」
市川美織 「なんで、こたつに入ってレモンを食べたいです」客、ひゅ~
島田晴香 「レモンはどうやって食べるの? 皮剥くの?」
佐野友里子 「一気食い? 一気食いするの?」
市川美織 「はい」

島田晴香 「あんにんは?」
入山杏奈 「私はですね、阿部マリアちゃんとですね、親睦を深めたいと思います」
佐野友里子 「おー」
入山杏奈 「この間、ファミレスに行ったんですよ、一緒に。それで、盛り上がっちゃって、意気投合しちゃってですね、なんかマリアちゃんと意気投合しちゃったんですよ」客、軽くw
佐野友里子 「今2回目? 2回言ったね」
入山杏奈 「だから、こうね、もっと親睦を深めてもっともっとマリアちゃんを知りたいと思います」
他メン「おー」
島田晴香 「あんにんさっき趣味妄想って言ってたもんね」
入山杏奈 「言ってないですよ、言ってないですよ」
島田晴香 「言ってたやん!」
入山杏奈 「言ってないです」
島田晴香 「あら、私がなんか言っちゃったみたいに」

「麻里子は?」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「私はですね、さっきこたつの話してたじゃないですか」
島田晴香 「はい」
中村麻里子 「私の家、こたつありそうに見えながら、床暖房でございます」
他メン「おー」客、拍手
中村麻里子 「床暖房のお家でございます」
他メン「すごい」
中村麻里子 「そこは先を進んでおります」
他メン「すごいね」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

山内鈴蘭 「グツグツグツグツ。よーし」
加藤玲奈 「お鍋の中に」
中村麻里子 「じゃがいも!」
金沢有希 「にんじん」
仲俣汐里 「たまねぎ」
竹内美宥 「ルー」
横山由依 「白米」
永尾まりや 「牛肉」
山内鈴蘭 「(渋い声で)自家製スパイス。ということで、ここでは」
永尾まりや 「ちょっと声が小さいんじゃない?」
山内鈴蘭 「ちょっと恥ずかしい。ハイ、もう1回言う? 自家製スパイス? いきます。(少し渋い声で)自家製スパイス」
他メン「おー」「セクシーですね」
山内鈴蘭 「ここではカレーの具のことについて話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

永尾まりや 「じゃ~、そんな鈴蘭はどうですか?」
山内鈴蘭 「私はですか? 私はさっきまりやが牛肉って言ったのですけど、私の家はパパがカレーとかシチューに入ってる牛肉が好きじゃなくて、牛肉を使わずに挽き肉を使うんですよ」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「美味しくって。やってくださいね」
横山由依 「はい、やります。挽き肉なんや」
中村麻里子 「お肉のことだったら私の家も塊じゃなくてバラ肉を使ってますね」
他メン「へー」「詳しいですね」
中村麻里子 「カレーの中にはバラ肉を」
竹内美宥 「すごいね」

横山由依 「はい。私は生卵? トッピングなんですけど、生卵をトッピングします」
竹内美宥 「美味しそう」
横山由依 「そうなんですよね。生卵ってけっこう何にでも合うんですよね。牛丼とか」客、ざわ
中村麻里子 「由依の定番の」
横山由依 「牛丼とかなんですけども。牛丼とかにね、生卵合うんですけど、みんな生卵入れる?」
竹内美宥 「入れる時もある」
仲俣汐里 「温玉です、温玉、私」
他メン「美味しそう」
山内鈴蘭 「生卵入れるとどうなるの?」
横山由依 「ん?」
山内鈴蘭 「生卵をカレーに入れるとどうなるの?」
横山由依 「えっとな、卵の味になる」
他メン → 軽くw
中村麻里子 「そのまま」
仲俣汐里 「マイルドになりますよね」
横山由依 「そう、マイルドになるねん」

「まりやぎさんどう?」
永尾まりや 「えっと私は、入れる時にホワイトチョコレートを入れる」
他メン「えー?」「どういうこと?」
永尾まりや 「なんか、なんだろうね。ちょっと入れる」
中村麻里子 「まろやかになったりするのかな?」
永尾まりや 「まろやかになるのかな?」
竹内美宥 「聞いたことある」
仲俣汐里 「私、さっきゆりりんさんにちょっと訊いてみたんですね、カレーのことを。そしたらゆりりんさんもホワイトじゃないのですけど、チョコレートを入れるって言ってて」
他メン「へー」
横山由依 「すごいな」
仲俣汐里 「えっ? 普通なんですか?」
横山由依 「入れへんかった、私のとこ」
竹内美宥 「美宥も入れない」
仲俣汐里 「入れないですよね?」
竹内美宥 「美味しそうだね。甘そう」

永尾まりや 「美宥は?」
竹内美宥 「美宥はですね、具は、美宥野菜が嫌いなので、入れないんですよ。お母さんが入れないでくれて」
他メン「じゃ~、ルーだけ?」
竹内美宥 「ルーだけ。ルーに白いご飯で」客、反応
他メン「えー?」
竹内美宥 「時々福神漬けもあるんですけど。それは具じゃないのですけど、福神漬けをそばに置いてくれて。あと、具の代わりにルーにマヨネーズ? たらこマヨネーズ(?)の」
中村麻里子 「マヨラー?」
竹内美宥 「そう、マヨラーなんですけど、入れて食べます」
仲俣汐里 「美味しそう」
他メン「えー?」「こってり」
横山由依 「すごい」
竹内美宥 「すごいこってりしてる。めちゃくちゃこってりしてるけど」
中村麻里子 「思ったんだけどさ、福神漬けも野菜ですよね?」
竹内美宥 「えっ?野菜? そっかそっか」
中村麻里子 「野菜の漬物みたいな感じですよね?」
仲俣汐里 「漬物ですね」
竹内美宥 「あっ、じゃ~、福神漬けは食べれます。だけどニンジンとか大っ嫌い」
横山由依 「そうなんや」
中村麻里子 「ベータカロチン」
竹内美宥 「そうですね」

「そんな麻里子さんは?」
中村麻里子 「私はですね、カレーの中に我が家は温玉とかじゃなくて普通にゆで卵を入れたり、小さい時はハチミツとか入れてもらってましたね」
他メン「あー」「懐かしい」
金沢有希 「今でもハチミツです。私ハチミツって言おうとしてました」
中村麻里子 「甘口派?」
金沢有希 「甘口派です」
横山由依 「へー、そうなんや」
永尾まりや 「甘口だよね!?」
金沢有希 「甘口ですよ」
永尾まりや 「だよね!?」
金沢有希 「はい」
竹内美宥 「なるほどね。美宥も甘口だけどね」
横山由依 「そうなんや」
山内鈴蘭 「じゃ~、逆にこの中で辛口好きな人は?」

仲俣汐里横山由依山内鈴蘭 「はい」挙手

永尾まりや 「けっこういる」
中村麻里子 「お客さんの中でも大人な方が多いので、辛口派が多いんじゃないでしょうか?」
仲俣汐里 「ちょっと訊いてみたいですよね?」
中村麻里子 「訊いてみますか?」
山内鈴蘭 「甘口から訊いてみますか?」
メンバーたち「甘口の人?」客、反応
山内鈴蘭 「おっ、けっこういますね。いっぱいいる」
横山由依 「辛口の人?」
他メン「おー!」「手を上げてない人が」

中村麻里子 「じゃ~、みなさん今度はぜひ甘口派の方は辛口を、辛口派の方は甘口をぜひ食べてみてください」客、は~い

「それでは最後の曲になります」客、え~
「ありがとうございます。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。次の曲が本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


島田晴香 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

島田晴香 「みなさん、8月18日にリリースされましたニューシングル「ヘビーローテーション」はもうチェックしていただけたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生バージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手

メンバーたち → スタンドマイク準備など。ステージ上は島田晴香1人。

島田晴香 「まず準備体操をしたいと思います。お願いします」

「I want you!」客「I want you!」
「I need you!」客「I need you!」
「I love you!」客「I love you!」

「もうちょっといけますね。いけますね」

「研究生!」客「研究生!」
「はるぅ!」客「はるぅ!」or「大好き!」

「おー! 大好きっていう声が返ってくるとは思わなかった。ハイ、それでは盛り上がってくれたところで、聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、
島田晴香 「みなさん、チーム研究生バージョン「ヘビーローテーション」はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ぜひカラオケなどに行って、絶対盛り上がる曲だと思うので、ぜひ歌ってみてください」客、はーい

「8月18日にリリースされた「ヘビーローテーション」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

横山由依 「そしてこの後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんをハイタッチでお送りさせていただきます。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=竹内美宥、山内鈴蘭、阿部マリア、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那は不参加)



■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島田晴香、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、藤田奈那

■公演前の陰アナ
佐野友里子 「みなさん、こんにちは。。」客、拍手&こんにちは
「ハイ、えっと、なんかまだ盛り上がってない気がするのですけど、楽屋の中は非常に盛り上がってるので、みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。間もなく開演です。もう少しまっててね。佐野友里子でした」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それではさっそく今日のお題と兼ねて自己紹介を発表したいと思います。今日のお題は、今年の夏、一番思い出に残ったことは何ですか?です。ではれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、10期研究生の13歳、れなっちこと加藤玲奈です」

「私の思い出は、ゆうちゃんとしおりんと一緒にご飯を食べに行ったんですよ。それで、ガールズトークみたいな感じな話をしたので、それがすごい思い出です。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はやっぱりお祭りで、みんなでけっこう大人数で行けたのでとても楽しかった思い出です。ハイ、今日もよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、中学3年生、14歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私の思い出は、先輩方と一緒に出た代々木体育館でのコンサートが一番の思い出です。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱり、研究生みんなじゃないのですけど、ももちんとかと一緒にお祭りに行けたことがやっぱり一番の思い出ですね。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は3日間、無人島にロケに行かせていただいたのですけど」客、ざわざわ
「そこでなんと3日間とも熱中症になってしまったという」客、反応

「みなさん、熱中症に気を付けてください。はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私はですね、この間のレッスンの終わった時に、10期の7人でファミレスに行ったんですよ。そこでめっちゃ盛り上がっちゃって、マリアちゃんとすごい意気投合しちゃって、なんかファミレスなんですけどすっごいうるさくしちゃったのですけど、でも楽しかったので、それが夏休みの一番の思い出です。ハイ、今日も1日がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、高校2年生の16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、地元のですね、花火大会、お祭りに行ったことなんですけど、なんですけどそれが雷が途中で鳴ってきちゃって、で、雷と花火が同時にこうピカってした瞬間がすごいキレイだったんですよ。なので、それが一番の思い出です。はい、お土産にたこ焼きを買いました」客、反応

「はい、ということで今日も元気にがんばりますので、よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、13歳、中学校2年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私の思い出は、初めてこの公演にフルで出演できたことが一番の思い出です」客、拍手&おめでとう

「あっ、ありがとうございます。ありがとうございます。すごい楽しかったので、今日も、みなさんも私も楽しめるような公演にしたいと思っています。2回目なので前回よりいいパフォーマンスができるようにがんばります。応援よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は今年の夏が初めて東京で過ごす夏になったんですけれども、ということでですね、去年まではずっと京都で過ごしていたので、もうなんか、あのですね、ずっと上京してきたくて、そうですね、なんて言うんでしょう」客、軽くw

「すごい、あの、とりあえず第一歩が踏み出せた夏になったんではないかなと思っています。ハイ、今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、10期研究生、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私はですね、今年の夏休みはほとんどレッスンとかがあったのですけど、レッスンとかに行く時に私の近所にコンビニがあるのですけど、そこに毎日アイスを買いに行ってて、そしたらそのコンビニのアイスを全部食べたことです。はい、今日も自分らしくがんばります。よろしくお願いします」

金沢有希 「はい、北海道から来ました、17歳、高校2年生、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私はですね、初めて握手会に参加させていただいたのですけど、その握手会がすごく楽しかったことと、あと10期のみんなでご飯を食べに行ったりしていっぱいお話できて絆が深まったかなと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は、AKB48の研究生になって初めての夏休みなんですよ。それで夏休みの大半がこの大好きな劇場で過ごして、たくさん汗をかいたことが私の一番の思い出です。ハイ、この夏休みの思い出は私の宝物です! ということで今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でがんばりたい? いきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、高校3年生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私のこの夏一番の思い出は、人生で初めてやらせてもらった握手会です。ファンの方とお話する機会がなかなかないので、ちょっとの時間でもお話ができて嬉しかったです。次の握手会も楽しみにしています。今日もがんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、つい最近行われた八ツ橋をめぐる」客、反応
「研究生内のじゃんけん選抜大会ですね。それを行ったことでですね、 10期と8&9期の間の壁がなくなった気がして、それからすごい10期がガって来るようになったんですよ」客、反応&おー

「私たちに。なんかそれがね、なんか遂に、仲良くなれるんだなっていうのがちょっと実感できて、ちょっと選抜には漏れてしまったのですけど」客w

「すごくそれが嬉しくて、今ちょっと楽しいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、人のいない島へ行かせていただいたことも、宿題が残ってしまったことも、みんなと過ごした日々も全部思い出なんですけども、一番私の心に残ったことは、秋物を定価で買ったことです! ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私は、思い出っていうか、今年初めて日焼け止め1本で過ごしたんです、夏休み。もう私、去年とかほんと日焼けするの嫌で、1ヶ月に1本ぐらい使ってたんですよ。なのに今年はなんか、焼けなかったです! ハイw あと、八ツ橋の選抜1位になりました」客、拍手

「はいw イェー。というわけで今日もよろしくお願いします」

「ハイ、チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは (永尾まりや、伊豆田莉奈、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には (阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー (市川美織、横山由依、藤田奈那)
◆M08.ロッカールームボーイ (佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業 (大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、伊豆田莉奈、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、それではお題発表します」
他メン「はい」
森杏奈 「ドゥクドゥクドゥクドゥクドゥク・・・」
島田晴香 「長い、長い」
森杏奈 「ジャン!」
島田晴香 「打ち合わせ済みですけれども」
森杏奈 「。。」
島田晴香 「はい、どうぞ」客、軽くw
森杏奈 「これって私だけ?」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「はい、じゃ~、いずりな」
伊豆田莉奈 「はい、私は今ユニットで「キャンディー」あったじゃないですか。それのみおりんのキャンディーがみかんだったんですよ。そのキャンディーを貰ってずっとこのMC入る前なめてましたw」
島田晴香 「それぱるる聞いたらたぶん嫉妬するよ。よかったね、今日ぱるるいなくて」
伊豆田莉奈 → w
島田晴香 「怒られてたよ、絶対」

「マリア」
阿部マリア 「私ですか? 私これいけないことだと思ってるんですけど、天気によって気分が変わる。なんか1日の状態って言うんですかね? なんか雨だと「うわっ、もうやる気しねぇー」なんかそういう感じに」客、反応
島田晴香 「うそー? えー?」
永尾まりや 「雨いいじゃん、ねー」
島田晴香 「雨嫌だー」
阿部マリア 「湿気てる時とか、うわっ」
森杏奈 「わかるよ。なんか「どよ~ん」ってなるよね?」
阿部マリア 「そうです、気持ちが」
島田晴香 「気持ちが入らない? 晴れだとどうなるの?」
阿部マリア 「スッ、やるぞ」客w
永尾まりや 「うそー?」
島田晴香 「曇りの日は?」
阿部マリア 「あー、がんばろう」
島田晴香 「雷の日は?」
永尾まりや 「いいじゃん。困ってるじゃん」

島田晴香 「そんなまりやぎさんは?」
永尾まりや 「私あの、卵焼きにお好み焼きソースをかけます」
他メン「えー?」
永尾まりや 「あっ、うちだけ、やっぱり」
島田晴香 「かけますか? お好み焼きのソースと普通のソース、何が違うの?」
永尾まりや 「えっ? 普通ってさ、なんかしょう油とか『ケ』チャップとか」
森杏奈 「塩とかだよね」
島田晴香チャップって言うの? ケチャップじゃないの?」客、軽くw
永尾まりや 「あれ?私だけ?それ。うそ?」
島田晴香 「ケチャップ? チャップ?」
他メン「ケチャップ」
島田晴香 「ケチャップだよ。チャップって何?」
永尾まりや 「うそ? ほんと? でも前、ハエっているじゃん」
島田晴香エって言ってたの?」
永尾まりや 「そう」
島田晴香 「イントネーションおかしいよ」
永尾まりや 「そうだよね。思った」
島田晴香 「もう1回ケチャップって言って」
永尾まりやチャップ。ケチャップ。ケチャップって言うんだ」
島田晴香 「そうだよ」
永尾まりや 「勉強になりました。ありがとうございます」客、拍手
島田晴香 「よかったね」
永尾まりや 「ありがとうございます」

島田晴香 「玲奈ちゃんは?」
加藤玲奈 「私はですね、有希ちゃんが好きなのは私だけですか?っていう」
他メン「おっ」
永尾まりや 「最近ほんとラブラブだよね」
島田晴香 「あー! 昨日一緒にタピオカ飲みに行ったじゃんよ」
加藤玲奈 「はい」
島田晴香 「関係ないか」客、軽くw
永尾まりや 「片想いだよ、それ。片想いって言うんだよ。玲奈ちゃんどう思う?」
加藤玲奈 「先輩の中で一番好きなんですよ」
島田晴香 「イェーイ、キタ」
永尾まりや 「何それ? ウソ? 同じユニットだよ、私」客w
島田晴香 「関係ない、関係ない」
永尾まりや 「ウソー?」

島田晴香 「有希ちゃんは?」
金沢有希 「私はですね、夜寝る時に、クーラーを18度にして、さらに扇風機を付けて」客、え~
「寝るの」
島田晴香 「おかしいよ」
永尾まりや 「風邪ひくよ、それ」
島田晴香 「18度? 環境問題に違反してるよ?」客、反応
永尾まりや 「たしかにね」
島田晴香 「除湿27度でちょうどいいよ」
金沢有希 「えっ? 暑くて死んじゃう」
島田晴香 「ちょうどいいですよ、ほんとに除湿27度。環境にもいいし。除湿除湿、ドライでね」
森杏奈 「地球温暖化の敵だね」客、軽くw

島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「私はですね、化粧が5分で終わりますね」
島田晴香 「それ自分スッピンでも行けます的なアピールですか?」客w
森杏奈 「なんでそういうこと言うんですか!? なんでですか? スッピンです、ほとんど」
島田晴香 「たしかにね、化粧してるの?って感じだもんね」
森杏奈 「いつもそうです、すみません、ほんとに」客w
島田晴香 「なんか謝られるとなんかムカついてくる。スッピンでも行けるもんね。美少女だもんね」
森杏奈 「行けない、はい、もうわかった、ハイ」客、軽くw

島田晴香 「私ですか? 私はハンバーグとか頼んだ時にライス出てくるじゃないですか」
永尾まりや 「ハイ」
島田晴香 「お塩かけません?」客、反応
永尾まりや 「えっ? かける?」
島田晴香 「かけますよね? かけないですか?」
永尾まりや 「なんでかけるの?」
島田晴香 「えっ? 美味しいじゃないですか、ライス(にかけると)。美味しいですよね?」客、反応
永尾まりや 「ウソ?」
島田晴香 「ホラ」
永尾まりや 「そうなの? かける?」
阿部マリア 「だってハンバーグと一緒に食べればよくないですか?」
永尾まりや 「そうだよ」
島田晴香 「うちの家族、塩分家族なんだ」客、反応
永尾まりや 「何?」
島田晴香 「ほんとにお母さんも塩分すごい入れるから、それに慣れて、なんかお米が薄く感じるんですよ。薄味? でも、家で食べる時はかけないんですけど、なぜか外食した時はかけたくなるんですよ」
他メン「ふ~ん」
島田晴香 「私だけ?」
他メン「そうですね」
島田晴香 「私だけでしょうか?」
森杏奈 「白米頼まなくない?」
島田晴香 「それは君だけだよ」
森杏奈 「えっ?頼みますか?ハンバーグ食べる時に」
永尾まりや 「あっ、そうだ、なんちゃん食べれないんだよね、ご飯」
森杏奈 「食べなくないですか?」
島田晴香 「食べるって。ないとハンバーグ食べれない」
森杏奈 「ハイ、いいですね」遮る(客w)
「ハイ、それでは私だけって思うことを教えてください。。」
永尾まりや 「はーい」客「はーい」
島田晴香 「なんちゃん嫌だって」
森杏奈 「嫌だって。嫌われちゃった」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、藤田奈那、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

島田晴香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題はですね、もうそろそろ夏休みが終わるということで、この夏の夏休みの報告をちょっとみんなに聞きたいなと思いまして」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「じゃ~、さっそく行きましょう。じゃ~、みおりん、どんな夏休みを過ごしましたか?」
市川美織 「はい、えっとですね、昨日なんですけれども、遂に地デジ化完了しました!」
他メン「おー」客、拍手
佐野友里子 「すごーい」
島田晴香 「地デジが見えた?地デジが見えた?」
市川美織 「地デジが見えましたよ」
島田晴香 「見えました?」
佐野友里子 「えっ、私まだアナログ」
大場美奈 「うちも」
佐野友里子 「一緒。よかった」
島田晴香 「地デジにしたけどアナログで見てるんだけど」
大場美奈 「何それ?」
島田晴香 「わかんない。なんかアナログで見てる」
大場美奈 「もったいない」
市川美織 「もったいないですね」
大場美奈 「よかったね、おめでとうみおりん」
他メン「おめでとう」客、拍手
市川美織 「ありがとうございます。はい、ぜひみなさんも地デジ化をしてください」

大場美奈 「マリア」
阿部マリア 「えっと、なんだっけ? えっと、この前ですね、飴が急に食べたくなって、買ったんですよ。そしたらみおりんがいたんです」
大場美奈 「どういうこと?」
阿部マリア 「なんかフレッシュレモン味とかいうのがあって」
佐野友里子 「えー?」
阿部マリア 「ビックリしたんです。だからみおりんは飴になりたいのかなと思って」
市川美織 「飴だったんです」
島田晴香 「どんな飴でした? マズかった?」
阿部マリア 「普通にレモンでした」客w
島田晴香 「普通だって」
市川美織 「普通ですか? フレッシュですよ。フレッシュですよ」客、軽くw
阿部マリア 「私フレッシュレモンじゃないのでわかんなかったかもしれません」
島田晴香 「ここでフレッシュを突き通したいの?」
市川美織 「はい、フレッシュですよ」
島田晴香 「年齢1しか変わらないのにさ」
大場美奈 「レモンはレモン味なんだよ!」客w&拍手
佐野友里子 「あー! 怖いよー。フレッシュレモンなんだよ、わかってよ」
島田晴香 「フレッシュオレンジだからわかるもん、気持ち」客、軽くw

「フレッシュオレンジはフレッシュだもんな」
市川美織 「はい」客、反応
他メン「えー?」
大場美奈 「次行こうぜ」
佐野友里子 「終わり」

大場美奈 「じゃ~、奈那ちゃん」
藤田奈那 「私はですね、この夏休みUFOキャッチャーをめっちゃいっぱいやりました」
他メン「おー」
島田晴香 「何取ったの?」
藤田奈那 「いろいろあるんですけど、アルパカとか○○とか、スージーズーのキリンとか」
大場美奈 「キリン取ったの?」客、軽くw
藤田奈那 「もうなんか大好きなんですよ。お金すごい使っちゃうのですけど。UFOキャッチャーの夏休みでした」
大場美奈 「あー、いいねー」
佐野友里子 「上手い?UFOキャッチャー」
藤田奈那 「上手いですよ!」
佐野友里子 「えっ!? 今度でかいアルパカ取って、じゃ~」客、軽くw
大場美奈 「でもUFOキャッチャーって言ったらなんちゃんじゃない?」
島田晴香 「なんちゃんこの前4千円使ったんですよ」客、反応
他メン → 反応
森杏奈 「そうなんですよ。鈴蘭とこの間行って、4千円使いました」
佐野友里子 「4千円あったら買えるよ、それ」
森杏奈 「やったんですよ、鈴蘭が。でも全然取れないんですよ」
島田晴香 「絶対ね、買った方がいいよ」
森杏奈 「でも取ることに意義がある。一本指で取ることに意義があるんですよ」
島田晴香 「一本指出た。一本じゃないと怒られるんだよね」
森杏奈 「怒られますね、はい」

大場美奈 「なんちゃんどんな夏休みだったの?」
森杏奈 「私はですか? あの、ぱるるとケンカしました」客、反応
島田晴香 「どうでもいい、どうでもいい」
大場美奈 「なんでケンカしたの?」
森杏奈 「昨日、なんだっけ? 何してたんだっけ?」
島田晴香 「言っていい?最初に。すんごいくだらないよ」
大場美奈 「くだらない?」
島田晴香 「すんごいくだらないよ」
大場美奈 「すんごいくだらないですって」客、軽くw
森杏奈 「なんか言われて。なんかデカイ女って言われたから」
佐野友里子 「あー!」
森杏奈 「もう知らんって言って、ケンカしました」
佐野友里子 「傷つく」
島田晴香 「もう1つあったよね。なんだっけ? なんちゃんがらんらんにチューをしたんですよ、ホッペに。そしたらそれすねちゃって、ぱるるが。もうなんか「なんちゃんなんて知らない」とか言って」
森杏奈 「ねっ」
大場美奈 「なんちゃんの何?ぱるるは」
森杏奈 「わかんない」
島田晴香 「ぱるるはなんちゃんのこと王子様って呼んでるから」
大場美奈 「お姫様なのね?じゃ~」
島田晴香 「そう、お姫様なんだって」
森杏奈 「あんまそうは思わない」客w

次のメンバー入場。

中村麻里子 「2人はいい感じのカップルなのに、杏奈ちゃんがそうやって浮気するからダメなんだよ」
森杏奈 「ごめんね、浮気性なんだ」客、軽くw

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、伊豆田莉奈、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「えっ? まさかの、まさかの、ちょっと暴露でしたが、ビックリですね。ハイ、お願いします」

加藤玲奈 「あっ、何か飛んでる」
みんなで「UFOだー!」

山内鈴蘭 「ということでここでは、もし自分が宇宙人になったら、日本に何をしに来たいかです」
他メン「イェー」客、拍手

山内鈴蘭 「はい、何をしたいか」
中村麻里子 「宇宙人かー」
横山由依 「難しいな」
山内鈴蘭 「宇宙人になったら何をしたいか」
永尾まりや 「らんらんは?」
山内鈴蘭 「私? 私はですね、みんな宇宙人になって、日本に来て、ここで(低い声で)「勇気のハンマ~」ってやりたいです」
他メン「えっ?」「もう1回言って」客、反応
永尾まりや 「うちらも宇宙人なの?」
山内鈴蘭 「そう、研究生みんな宇宙人で、宇宙人公演」客、軽くw
中村麻里子 「なんか」
永尾まりや 「それ見た目変わるの?」
山内鈴蘭 「見た目変わんない。ちゃんとほんと、変わる変わる」
他メン「変わる?」
山内鈴蘭 「ちゃんと銀色の」
永尾まりや 「わかるの?」
他メン「えー?」
中村麻里子 「どうする? もうみんな頭でっかちになって「オ~イ」とか」
横山由依 「なるほどね。公演したいってこと?」
山内鈴蘭 「そういうことです」
中村麻里子 「なるほど」
横山由依 「すごいな」
中村麻里子 「もうね、宇宙人の容姿だったら来ないかもしれないですよね、みなさん」
仲俣汐里 「ちょっと自信なくなりますよね」
山内鈴蘭 「じゃ~、もし宇宙人になっても来てください」客「来るよ」
中村麻里子 「よかった」

横山由依 「はい、私はですね、たぶん私たちが月を見てる、空を見てるのと一緒の感じで宇宙人は地球を見てると思うんですね」
中村麻里子 「なるほど」
横山由依 「たぶんそうなんですよ。なので、別に行きたくないかも」
山内鈴蘭 「日本に来たら」
横山由依 「でもなんか、見てるのがよくないですか? 景色とか。星や、みたいな。だからなんか地球やねって見てていいです」
中村麻里子 「逆にそこの国のそこの惑星の人だったら私たちが宇宙人ってことか」
横山由依 「そういうこと、じゃなくて」客、軽くw
「私宇宙人、あなたたちはそのままで、私は、もういいですわ」客w → 拍手
他メン「えー?」
横山由依 「わからなくなっちゃった。わからなくなってきた」
山内鈴蘭 「とりあえず宇宙から日本を眺めてたい」
横山由依 「そうです。そういうことです」

「麻里子どう?」
中村麻里子 「私はですね、やっぱり宇宙人になって日本に来たら、謎の未確認飛行物体を飛ばしまくって、もう世界中の注目の的になりたいなと思います」
他メン「あー」
横山由依 「すごい」
仲俣汐里 「新聞とか載っちゃいますもんね」
中村麻里子 「もうシューシューシューみたいな感じでね、もうバンバン」
横山由依 「すごいな」

中村麻里子 「玲奈ちゃんとかは?」
加藤玲奈 「私はですね、みんなを驚かせたいです」
他メン「あー」
中村麻里子 「どんな風に?」
加藤玲奈 「なんか、透明になって、急にバーンみたいな感じで」
横山由依 「宇宙人と魔法使い間違ってるで」
中村麻里子 「たしかに」
山内鈴蘭 「玲奈っちが宇宙人なだけでビックリするから大丈夫だよ」
中村麻里子 「魔法使いっていうのもアリだね、そしたら宇宙人で」
加藤玲奈 「あっ、そうですね」
横山由依 「ナシや。ナシやろう」
中村麻里子 「なんかどうしても昨日のテレビの影響がちょっとありつつみたいな」
横山由依 「あー、見てたんや」
仲俣汐里 「魔法使いですね」
中村麻里子 「魔法使いの番組やってましたけど」

横山由依 「ゆうちゃんは?」
金沢有希 「私はですね、市川美織ちゃんとフレッシュレモンとフレッシュメロンを配りたいです、みんなに」
他メン → 何か
永尾まりや 「フレッシュメロンって何?」
金沢有希 「あっ、知らないですか?」
他メン「知らない」
中村麻里子 「以前聞いたことがあるような気もしなくもないような」
金沢有希 「あの、私、フレッシュレモンっていう先輩がいるじゃないですか。そこのレッスンを受けていて、フレッシュメロンになることが決定したんです」
中村麻里子 「あー、なるほど」
仲俣汐里 「どんなレッスンしてるんですか?」
金沢有希 「やっぱりフワフワとした感じで」
中村麻里子 「ではもうちょっとフワフワ感を極めてください」
金沢有希 「わかりました」
仲俣汐里 「じゃ~、もっと極まったらフレッシュメロンを」
中村麻里子 「ぜひみなさんにね」

横山由依 「やぎしゃんは?」
永尾まりや 「私はですか? なんですかね、宇宙人の文化を日本人に教えたいです。。」客w
中村麻里子 「ありがとうございます」
山内鈴蘭 「文化知ってるの?」
永尾まりや 「ちょっと違う。なんだろう? こっちの生活ではこういうことをしてるんですって」
横山由依 「もしかして宇宙人なのか?。。」客、軽くw
他メン「まりやぎさん、実は宇宙人?」
永尾まりや 「そうなの」
他メン「そうなんだ」
永尾まりや 「でも宇宙人に電話したことありますよ」
他メン「えっ?」
山内鈴蘭 「ほんとに?」
永尾まりや 「あります、あります」
中村麻里子 「私もしたことあるかも」
他メン「ほんと?」「何言ってましたか?」
永尾まりや 「何言ってるの?あれ。何言ってるんだろう。なんか、日本語だったよね、とりあえず」
山内鈴蘭 「そうなんですか?」
永尾まりや 「合わせてくれるの」
他メン「すごい」
永尾まりや 「そうなんです」
山内鈴蘭 「よし!」客、軽くw

伊豆田莉奈 「私いいですか? あの私は宇宙人になったらこの公演を見に来たいです」
他メン「あー」
永尾まりや 「目立つね、けっこう」
伊豆田莉奈 「一番目立つところで目立って見たいんですよ」
山内鈴蘭 「1人だけ光ってる的なね」
他メン → 軽くw
中村麻里子 「パーって感じでね」
仲俣汐里 「宇宙人語でMIXとか打ってくれるんですか?」客w
他メン → w
伊豆田莉奈 「MIXわかんないですね」
仲俣汐里 「えーっ、ちょっと学ばなきゃ。宇宙人来る前にじゃ~」
伊豆田莉奈 「宇宙人来る前に学びましょう、みんなで」

横山由依 「それでは最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。次の曲が本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
永尾まりや 「ご来場ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

永尾まりや 「AKB48ニューシングルの「ヘビーローテーション」はもうチェックしていただけたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ヘビーローテーション」をチーム研究生でやりたいと思います」客、拍手


他メン → いったんハケる(スタンドマイク準備)


永尾まりや 「「ヘビーローテーション」ということで、ちょっと、ハイテンションな感じなので、ちょっとさらに盛り上がっていけたらいいなと思っています。ハイ、イェー」客、イェー

「それでは聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、
永尾まりや 「「ヘビーローテーション」チーム研究生バージョンいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。8月18日にリリースされる「ヘビーローテーション」よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

佐野友里子 「そして、この後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送りしたいと思います」客、拍手

「あっ、ありがとうございます。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。

イベント情報ヾ(@°▽°@)ノ爆弾


「ヘビーローテーション」劇場盤発売記念大握手会

幕張メッセ
開場8:00
開始9:00
終了21:00


メディア情報о(ж>▽<)y ☆ドキドキ


<テレビ>14:00~15:00 日テレ「芸人報道~昼SP~」秋元才加 北原里英

<テレビ>15:00~16:00 TBS「笑撃!ワンフレーズ」宮澤佐江

<テレビ>18:00~18:30 CSファミリー劇場「AKB48 ネ申テレビ シーズン4」

<テレビ>18:10~NHK「MUSIC JAPAN」渡り廊下走り隊

<テレビ>22:00~22:30 サンテレビ「ワケありバンジー」

<テレビ>26:30~27:00 RKB毎日放送「ワケありバンジー」


公演情報( ̄▽+ ̄*)音譜


休館日で~すo(TωT )


ばいちゃ~ん
*まゆゆ型ウイルスに感染した俺*

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