久しぶりに花火大会に出向いた。


足立区の花火大会~。

毎年なぜか第4木曜日に行われるそうなのだけど、荒川の両岸には人の姿がびっしり。

( ̄□ ̄;)

空に放たれる火のアートは、平面ではなくて、自分に迫ってくるような光の降り注ぎ。


色も、輝きも、大きさも、音も、タイミングも。

風向き、展開、、、、、、


そんなクリエイティブな職人さんの意図を、それ以上に感じ、記憶の一部に吸収する僕の眼(人の目)は、

本当によくできているんだなぁって、実感。


性能にもよるのだろうけど、目で見た臨場感、切迫感、緊迫感、、、

これだ!って思ったものも、フィルターを通してみると・・・??

不思議ですね。

だから、貴重なのかもしれないですね。


「いい時間」を忘れないうちに、記憶のメモ帳にめもめも。
(*゜▽゜ノノ゛☆