パンチ力の強いボクサーが

パンチ力が強すぎて拳を壊す

という話を聞いたことがある。 


自分の場合、

原稿書いていると

あっと言う間に56時間過ぎていて

肩腰クビが、バキバキ

という事が。


ボクサーほどの話じゃないけど、

集中力のせいで身体を壊すなんて

どーかしてる。

気をつけないと。

頭の中で
ナレーターの声を響かせながら
ナレーション原稿を書くのは
独特の楽しさがある。

ドラマでいう
アテ書きに近い。

◯◯節と呼ばれる
ナレーターのクセ
を活かしながら、
読みやすく、
聞きやすく、
面白く
表現を作っていく。

そう、
ナレーションにも
アテ書きがあるのだ。

そしてたまには

こんな表現、読んでくれるかな

と、仕掛けてみることも。


読んでくれて成功すれば嬉しいし、

別の表現になっていれば反省材料になる。

それも

ナレーション書きの

楽しみのひとつだ。


ギリギリで妙案思いつく。

ネタ帳に助けられた。

普段からメモしておかないとダメだな。


あとはこれをどう斬れば

企画になるか。。

このテーマは

まだ誰もテーマにしていない。

面白そうだ。

考えよう。

全てを選択

の秘密


iPhoneメモ機能で

文章を丸ごとコピーしたい時、

どうやってタップすると

全て選択

というのが出るかわからなかった。


いつも

コピー

というのが出て、

範囲を選ぶのが面倒で。


その秘密がようやく解けた。

文の先頭でダブルタップ

するのね。

明日夜8時OA!

手に汗握るノンフィクションです。

 

まさに「事実は小説より奇なり」。

 

大変だったけど

台本を書いていて面白かった!

 

日本を変えた!あの重大事件の新事実~衝撃事件の現場に知られざるヒーローがいた~

 

https://tv.yahoo.co.jp/program/65931382/


家族の食事会に遅刻して

横浜中華街の滞在時間は15分。

からの

新橋日テレ。


特番の収録。

良いVTRだった!


読むために書かれる文章と

聞くために書かれる文章は

全く違う。


ナレーションは

聞いて楽しめるように

という前提で発達してきた

独自の文学だ。


だから

書くのも

聞くのも

読むのにも


ナレーションにしかない

楽しさ

がある。


ナレーションは

文学だ。


ニッチな文学だけど

そこにも

味わい深い楽しさがある。