まだ企画にもなっていないひらめきについて
演出家と色々話す。
そのキーワードは面白そうだ!と
乗っかって
一緒に考える時間を作ってくれることがありがたすぎる。
こうしたらくだらない。
ああしたら面白い。
今はまだ番組企画にはなっていないけど
自分の感性を信じてみると
いつか形になるハズだ。
そして形になった時、
誰かが爆笑してくれているハズだ。
まだ企画にもなっていないひらめきについて
演出家と色々話す。
そのキーワードは面白そうだ!と
乗っかって
一緒に考える時間を作ってくれることがありがたすぎる。
こうしたらくだらない。
ああしたら面白い。
今はまだ番組企画にはなっていないけど
自分の感性を信じてみると
いつか形になるハズだ。
そして形になった時、
誰かが爆笑してくれているハズだ。
あの空気感で生まれる独特のグルーヴ。
シミュレーションと違う方向に引っ張られていくのは、
明らかにそっちが面白い力が強いからだ。
想定とは違う展開で終わった。
さて次はどうしよう。
古い構成は捨てて、
この力強い新しい流れに乗るのだ。
外国人をガイドすること
フランスのこと
グーグルマップのこと
35年前のこと
ボーラーハットのこと
アディダスのスニーカーのこと
話は飛びに飛んで
最近面白かったよもやま話。
いつもは母の陰に隠れて口数は少ないけれど
フタを開けると、面白い父だ。
サピエンス全史、上巻ようやく読破。
こういう種類の本は初めて。
1か月くらいかかった。
かなりの読み応え。
内容がしっかりしていて
重いけど 面白い。
歴史を俯瞰で見られるのが
初めてで興味深い。
他の種族を出し抜いて
なぜ人類が勝ち抜いたのか。
そこには
大きな嘘の力があった
という解釈が斬新。
さあ、いよいよ後編へ。
どうやったら放送作家になれるのかなぁ・・・
とぼんやり考えていたことを思い出す。
その時に知りたかったことが
たくさんあった。
今、そう思っている人たちに応えられるような
オンラインサロンにしたいなぁ。