なので、本来なら昨年末にするはずの昨年の総括をまだやっていない。ようやくそのタイミングが来たので、去年の日記などを読み返して反省と、今年の課題を見つける。目標を定めて、アファメーションを作って、少しでも進化できるようにしよう。今年をどんな一年にするのかを真剣に考えよう。

リクエストに応えるべく英語版をリリース。ちょっと拙い我流の英訳だけれど、やらないよりは何かを得られる道を取ってみる。こういうチャレンジを気楽にできる良い時代。すぐに反応はないけれど、勝負はこれから。しばらく様子を見よう。

ツテをたどり、タイ語の翻訳家を探し、編集してもらってようやく完成。作った動画をタイ語圏の皆さんに届けるのは初めての試み。見てもらえるのだろうか…というドキドキと共にスタート。結果はどうあれ、ともかくやってみなけりゃわからない。

最近の研究テーマにとにかく拘って作ってみました。

見せたいものと見たいものをどうすれば両立できるのか?

これを追求すれば、新しい世界が開けるかもしれない。

実際、1回目のOAで、この手の企画で、

今まで見てもらえなかった視聴者が見てくれたのは

成果の表れなのかもしれない。

今回は2回目です!

イラッと経済~あなたの不満が日本を変える!~

 

若返るも歳を取るも自由自在。

自分だけでディープに考えることも面白いけれど、

この企画の面白さは他人の考えに触発される部分があること。

だからアイデアが膨らむ。

 

 

 

スキージャンプ小林陵侑選手が圧倒的にすごい。

ジャンプ台に吹く風が上の方と下とでは違うから運に左右される面もあって、

そこをどうやって制するのかという戦いもあるようで複雑な要素がある競技。

見た目ではわからない技術と駆け引きがあるんだなぁ。

声優さんの力はすごい。

この魂の叫び(セリフ)はこの1分間だけしか見ていなくても震える。

漫画で読んでも心を打たれたシーンだったけど

今回SEやBGMとも相まって、そこにさらに血が通った感じがする。

こういう想像を超える進化が総合エンターテイメントの醍醐味なんだよな。

花鈴のマウンド

 

路線バスを乗り継いでゴールを目指しながら鬼ごっこをやる企画、今回で5回目となりました。

回を増すごとに出演者の本気度が増して緊張感がどんどん上がる。

一進一退の攻防は手に汗握ります。

今回の舞台は茨城・栃木・福島を巡るテレビ東京らしい楽しさにあふれる企画です。

ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅