身体の調子が良い。
なんで調子がいいか考えてみる。
週に1.5回くら20分ほどランニング。
さらに、サプリメントを。
「ノニジュース」と「チョコラBB」。
飲み物は水。
極力、カフェインは取らないようにした。
これをしたから体重が下がったか分からないが、
体重は2年前より、12キロ減。
で、どのくらい調子が良いかというと、
朝5時起き。(身体が夏時間に完全になる。)
で、眠気は無い。
頭の回転は間違いなく良くなっている。
疲れも1日寝れば治る。
昼休みもなしでぶっ通しで夜の11時くらいまで
なにかしていられる。
で、寝るときは、寝るというより。
子供のように「落ちて」毎日寝る。
不眠症の人ごめんなさいという気分。
この頃流行っている「のど風邪」、
みなさん熱が出ているようだが、
私はのどがちょっと痛くなったくらい。
なんか、1日ほどすごい眠くて
1日のうちに16時間ほど寝たが、
それで終了。特に熱も無し。
総称して「今までで一番調子が良い身体」である。
で、さらにまだ良くなりそうな予感はしている。
一回、テレビで紹介されているダイエットを
やったことがある。
それは「ヨーグルトダイエット」。
で、やってからお腹は張るし、下痢にもなる。
で、やめると治る。
自分には強かったなー、と感じる。
で、やはりここで重要なことがひとつ。
「自分の身体に聞く」
というのが一番良い。
これ言うのは簡単なんだけど、
やるのは難しいだよなぁ。
今日の「社長のらくがき」でした。
認知的不協和
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%9A%84%E4%B8%8D%E5%8D%94%E5%92%8C
上記のページを一言集約すると
「自己正当化」
つまり、これがでてきたら、
物事をゆがめて捉えていることになる。
でも、この「自己正当化」を自分で気づくためには
「客観的自分」が必要である。
「メタ認知」というやつですな。
修行僧はこの「自己正当化」をしないために修行をする。
「二念をつがない」という言葉になる。
でも、私たちは「座禅」することも無い。
しかし、この話を聞いたときに気分が晴れた。
禅の高僧が仰った。
「仕事も座禅だろ。」
ん~~、解説なんて作業はいらないだろう。
客観的テンションの自分
昨日は、一ヶ月に一回の税理士さんとの打ち合わせ。
この一ヶ月に合ったことをいろいろ話していると、
ふと、話が止まらない自分に気づく。
「この一ヶ月、すごい、いろいろあったらしいと気づく。」
で、書きながら「らしい」という表現を使っている自分がいる。
一歩、離れて自分を見ている自分が居る。
あーーー、良いテンションだ。
引き続きテンションの話。
一回、スタッフから、なんかの話をしているとき、
「モチベーションを上げる」
という表現を使われた。
私は、「???」 違和感が。
で、考えると、個人的意見は
「モチベーションは上がる」
である。
「モチベーションを上げる」
という表現をしている段階の心理状況だと
どこかに「無理」がある。
そんな「無理の仮面」は、絶対にはがれる。
自然に身体が動く。
こっちのほうがとても重要だ。
いつもと同じ自分で過ごして、
それを振り返ったとき(かっこいい言葉でフィードバック分析とかいいますか)
モチベーションが上がっている。
この、テンションで動きたい。
だから、最初の話「らしい」という表現は重要である。
ちなみに、私、「モチベーション」という言葉、
あまり好きではないです。
「リズム」とか「テンション」とかの方が好き。