一般の人に「バカ」と、言われるほどがんばっているのは成功の条件 | らくがき

一般の人に「バカ」と、言われるほどがんばっているのは成功の条件


一般の人に「バカだなぁ。お前」と、

言われるほど、がんばるのが、

世の中のごく限られた奴らの条件だということを

あなたは知っているだろうか。


そこまで、一つのことを掘り進んでいくと、

あるところで、一般の人はわからない状況になる。

「わかる」というのは、

自分が体験をしているから「わかる」のである。

反対に、体験していないことは「わからない」。

ひとつのことを掘り進めていくと、

必ず相手が「わからない」状況まで掘ることになる。


そのとき、相手は「バカの賛辞」を送ってくれる。

私もインターネットで起業したときに、

「お前は何をやっているんだ。」

ということを何人もの人に言われた。


その時、自分は確信をしていた。

「これは、うまくいく。」

そもそも、一般の人がわかっていることなんか

本当の商売になるときには、

99%わかっていない。


あなたが、

「バカの賛辞」を送られていたら、

「賞賛」にかわるまで、がんばり続けよう。

その過程が一番大変なのもわかっています。




そんな、がんばっている人にエールの日記でした。



PS 次の日記は、私が気になっている突き抜けている「バカ」な人です。
※この部分の「バカ」は賞賛の意味で使用しています。


社長のらくがき