選挙に物申す。
●有名人から選挙
政治に対して、何の経験があるんだか。
今から勉強?月給200万なのに?それも税金の200万。
ただの「自己愛性人格障害」だろ。
●若くして、選挙。
政治に対して、何の経験があるんだか。
今から勉強?月給200万なのに?それも税金の200万。
もっと「自己愛性人格障害」だろ。
●有名人に投票する国民の心理
誰も投票する人が居ないから、仕方なく、お遊び気分で投票。
(どっかありません?そんな心理)
●世の中良くしたいと言っている選挙候補者たち
「毎日仕事で目の前の仕事するのも世の中充分良くしてるだろ。」
っていったら、なんて答えるのかなぁ。
給与がもらえているということは、社会から必要とされているということだから。
あー、でも、なんか説明されそうですね。
あ、それ「自己正当化」ですよ。自己防衛の一種なんですが。
あなたの脳は、認知的不協和の罠から抜けれませんね。
ちなみに、説明している、私も自己防衛中です。
●これを客観的に見て、力のある人たちの心理
誰がなったって一緒。時代に合わせてやるしかない。
この心理、認知的不協和から脱してるよなぁ。
●私の個人的意見
年収1億円以上の人じゃないと、議員にはなれないようにすれば良い。
まぁ、このクラスの人たちは、「金だ!金だ!」と、言う人と。
「もう、お金お腹いっぱい。」という人に分かれますが。
「金だ!金だ!」といっている人も、「金じゃない」というステージにあたる瞬間でしょうから。
この「年収一億円以上の人じゃないと議員にさせません」法律が通ったら面白いんじゃないかなぁ。
爆笑問題の太田が言いそう。
あー、ちなみに、私は投票行ってません。
あと、評論家より、やってる奴の方が、偉いの知ってます。
じゃ、なんで書くの?
まぁ、このブログは「らくがき」ですから。
自分が一年前にこんなこと考えてたんだーー。
馬鹿だったなぁーー。というために書いてます。
(自己防衛でした。)