本物の奴らの特徴「静か」 | らくがき

本物の奴らの特徴「静か」


年収2000万から3000万の人は

うるさい人が多い。

時代の偶然ではなく、自分の実力で

年収5000万円以上の人は、静かで強い

人が多くなってくる。

お金というひとつの基準を持って、

計ると、こんな傾向がある。


和尚がうるさかったら、

そんな和尚にお経を上げて欲しくない。

逝ったときは、静かで強い和尚に

お経と上げて欲しい。


日本の格言にもある。

「うるさい犬ほど好く吠える。」

自分の心に静けさが無いから、

それが、自然と外にも出て、

なんか落ち着きの無い行動をする。


じゃあ、自分でカリスマといっている人や、

テレビに出ている人は怪しいことがわかってくる。

経営者で良くテレビに出ている人は、

何かしら、その後に何かトラブルが起きて、

会社の経営が傾くことも少なくない。


本物の人はメディアには出ていない。

そして、一部の世界で有名に

なっている特徴がある。

どうやら、そこであえて意識して

抑えているようだ。


そして、本物の静かで強い人は、

あっちからやってこない。

自分から近づいていかなければ、

本物の静かで強い人からは学べない。


説法を聞いたとき和尚が行っていた。

「師匠が必要な世界で、

師匠から弟子に近づく世界は、

相撲の世界だけですよ。」


自称すごい = 偽者   だ。