共感覚者の驚くべき日常―形を味わう人、色を聴く人/リチャード・E. シトーウィック 読書
- 共感覚者の驚くべき日常―形を味わう人、色を聴く人/リチャード・E. シトーウィック
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共感覚こんな言葉があったんですね。
音を聞くと見えたり、ひとつの感覚を感じると
五感が入り混じる人のことみたいです。
人数は10万人に1人というわれているみたいです。
この本を読んで
やっぱりこういうこともあるんだな、こういうこともあるかもしれないな。
と再認識しました。
僕たちは生活の中でそれは良いそれは悪いと
しがちですが、結局は答え的にはどっちも。
そのなかで選りすぐりをするのはもちろんですが。
霊とかスピリチュアルとかもそういうものがある!
というスタンスよりそういうのもあるかもしれないなという
スタンスが重要だと思います。
なんか本と関係ないこと思っちゃいました。