こんにちは。
TKです!
さて、
生理学と聞いてあなたは
よっしゃやるぞー!
っとなりますか?
この記事を読んでいるあなたは
そうではないと思います。
とりあえず苦手意識がある。
解剖学ももしかすると
苦手意識があるかと思います。
この苦手意識はあなたが
本来楽しく簡単に
覚えれていたことを
この意識があるがために、
自身が阻害してしまい
簡単なことを覚えることができない。
という風にしてしまうのです。
自分は生理学が好き!
こう思えるようになれば
あなたは呼吸器であろうが
循環器であろうが
神経系であろうが、
楽しく簡単につなげて
覚えてしまうことができます。
しかしこの苦手意識があれば
必ず成績は伸びません。
ゴナドトロピンやら
インヒビンやら
聞いてあなたはキター!!
ってなりますか?
上腕回旋動脈やら
副半奇静脈やらきいてキター!!
ってなりますか?
とりあえずわからない人はやる気が
なくなりますよね。
特に苦手意識はあなたに分厚い
壁を張ります。
僕はこの苦手意識をなくす。
ということにまず目を向けないと
いけないと考えます。
これさえできれば
あなたは楽しく勉強ができるから
過ぎる時間も早く感じる。
しかも効率的に
頭に長期記憶化される。
こんなウィンウィンが
ありますか?
ですからまずは
苦手意識をなくすマインドを
作りましょう。
さて苦手意識をなくしたいけど
どうしましょうか?
僕がたどり着いた答えは
ゴチャゴチャと難しく書きすぎない!!!
簡潔すぎるくらい簡潔にまとめる!!
ということです。
まずはココからはじめます。
ちょーー簡単にまとめたやつを
覚えたならば
付け足して少しずつ覚えます。
ノート一面文字いっぱいに
書かれたものを覚えるなんて
かなりやる気がなくなりますが、
ノートの三分の一だけ
書かれたやつなら覚えようと
まだ思いますよね?
こんな感覚です。
ですから少しずつ少しずつ
付け足していくのです。
こんなに簡単にまとめていいん?
というくらい簡単にまとめて、
まずはそこから始めていきましょう!
もしもやってみようと思った
ならば是非
いいねを押してください!
それでは次回の記事で!
