恋愛 | KOSUKEの心のプラカード

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女々しい男心をありのままに…。

男の場合は、女の子を守るのが仕事。

自分のことどれだか好きかって試してる人も中にはいるはず。

仕事でいう、3ヶ月間の試用期間があって、その期間が満了して、うまくいけば、まだチャンスはあるとみていいのかもだけど、ダメなら自分がそれまでの気持ちだった、その程度の人間と思うしかないのかもしれない。


あまりにも、厳しい現実!


時間は、かかるかもしれないけど、受け止めていくしかない。

それは、次の恋のはじまりを意味してるのかもしれない…。


これが、仕事場や、支援してもらう環境での初めての出会いで、恋に落ちたときが、どんなに相手のことを想ってても、好きな気持ちを伝えるのことが、怖い部分だと僕は、個人的に思っています。

なぜかというと、何らかの形で、冷やかされたり、いちゃもんつけられたり、もう、二度と会えなくなったり、口を聞いてもらえなかったり、支援してもらえなかったりと行ったことが考えられるからですね。これは、僕が勝手に思ってるだけ、考えてるだけかもしれないけど、そういうもどかしさでいっぱいになる。


もう、彼女9年近くいないけど、もう恋をする感覚など忘れた感じがします。


どんなに想いがあっても、それが強すぎると相手を傷つけるだけだし、重くなる。だから、伝えれない。どう思われてるか、常に周りを気にしてしまう自分がいるからです。


周りは、自分が思ってるほど、厳しい眼差しで見てるから。

今は、自分の気持ちをポケットにしまっておくよ…。
悲しませたくないから。
好きと、口にすれば、消えてしまいそうで、気持ちが遠のいてしまう気がするから…。


僕が恋するなら就職するときなんかな。

今は、まともに働いていないし、そんな男のとこに誰もよってきやしない。

がっかりさせたくない。

それだけ…。


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野球でいう、相手の球筋を見極めて、いかに、振り抜けるかが鍵になりますよね。

見送りの三振だけはしないようにしたい。

相手の意見を受け入れるしなやかさと、自分を貫く頑固さを持って初めて恋ができるのかなって思いますね。


いつになるやら