昨日の講習の映画を観て
運転が恐くなりました。
昔と違い作った映画ではなく
実際に被害にあった人が出ています。
心にぐさっときました。
内容ですが
思い出すのも本当はいやですが
国道一号線の川崎辺の大きな交差点を
お母さんと年長さんの女の子が
昼間青信号で横断歩道を
自転車で渡っている所を
大きなトラックが左折で巻き込みました。
この話をお父さんが話していました。
生きていることを信じて
病院へ向かったそうです。
病院に着いたら
白い布がかぶさっていて
幼稚園の娘さんの頭が無かったそうです。
二人は死んだみたいです。
現場に花を供える場面があり
手紙やぬいぐるみがたくさんありました。
このお父さんは、
多分一生笑ったり幸せ感じることは、
ないんでしょうね。
私も子供がいるので
かなりきつかったです。
今日は、運転中歩行者が視界に入るだけで
足がふるえる感じでした。
みんながちょっと気を付ければ
あそこまで悲惨な事故は、
おきないんでしょうね。
そして被害者加害者その周りの人が
悲しんだり死ぬまでつらい思いしたり
することが減ったりなくなると思います。
そしてみんな幸せになり
渋滞も無くなり自動車保険も安くなり
すべていいことに繋がりますよね。
みなさん!