昔から違和感というか変だと
思っていることがあります。
建築業界だからかもしれませんけど
人の呼び方のことです。
お客さん要するにお金を払って貰う会社や
ユーザーなどに君づけする人がいますよね。
何年か下請けでいてそこの会社に
新卒やら社長の息子やらが入ってきて
自分より年下や昔から知っている人だからと
しても君で呼ぶのは、ちょっとと思います。
現場に行ってそれを聞いたお客さんも
何って思う方もなかには、いると思います。
お金を払ってくれる所の人ですよ。
現場要するに仕事をくれる人
 仕事の指示をされる人におかしくないですか。よく考えて下さい。
お店で買い物行って
例えば常連客になっても
まず無いことだと思います。
電気屋さんでクーラー買って
○○君取り付けは来週でいいのなんて
まずないことだし
車屋さん 電気屋さん飲食店 
年下だから君では、呼びませんよね、
せめて仕事とプライベートとわけるか
呼びづらくてもガマンして
一回さんで呼べば平気になりますよ。
あとタメ口とか上から目線とかも
考えられません。
私の場合は、呼び分けすることや
いちいち人によって言葉替えたり
頭使うのも大変だし目上と思って接してます。そうすれば間違いないし
いけないことと思わないと感じるので
全員さんか様ですしほとんどの人に敬語です  世の中なんか年下にさん付けできない
変な概念持っている人多いですね。
たかがそう呼んだから立場が下になったり
同等になるわけじゃないのに
結局自分を自分で評価しているひとが
多いということかな。
評価は頑張っていれば勝手に廻りが
判断してくれるものだし
努力もしない、自分に自信持てないという
結論ですかね。