昨日街歩いてたらサクラが散っていたのに、近郊ではまだ咲いてるよ、ってな報道が今朝のNHKでありました。
やはり街中は散るのが早い(咲き始めが早い?)のでしょうか?
チューリップの花茎を切ってるヤツがいるようですが、ああいうニュースって、あまり報道しない方がいいのではないでしょうかね?
あ、今日はぼやきモードだ・・
じゃ、ぼやきついでにもう少し。
スーパーなどで買い物するときレジに並びますが、僕の番が来て買ったものをレジの方がバーコードひとつひとつ通してる間って、ちょっと手持ち無沙汰というか、後ろに何人かさらに並んでたりすると、早く終わらないかな・・
という気分になりますが、昨夕の買い物の際、ふと気がつくと僕の後ろに並んでいたご婦人が完全に僕の買ったモノをじ~~っと、ひとつひとつ目で追っているのです。
感じわるぅ~~!
まあ実際は無意識なんでしょうけどね。
僕は前のひとの買い物見ませんけどね
僕は見られて困るものは買ってないけど、やはりじ~~っと見るのは無神経、ってヤツだと思います。
こないだからの新企画(誰も知らないよね)some tracks of this weekに追加と削除があります。
追加はキザイア(ブルーファンク)ジョーンズです。
すごいですよ~いいですよ~♪
聞いたことが無い方は必聴の1曲「Where's Life」です。
ちょっと「見張塔からずっと」とかあんな感じでしょうか・・・
http://anywhere.fm/kossoff/some_tracks_of_this_week
全然ハナシ繋がらないけど、自分がオトコなので女性シンガーのアルバムは積極的に聞いていた気がします。
熱心にレコードレンタルしてた頃には尾崎亜美さんのもいくつか聞きました。
「Hot Baby」も借りた記憶はあるのですが、何も残っていません。
このアルバムはデヴィド・フォスターがアレンジ等でルカサーやジェフ・ポーカロも参加した豪華なものでした。
今僕のところには次作の「Air Kiss」のカセットが残っています。
1曲めの「Deep」のカッコよさはどうでしょう!(詞が聞き取りにくいけど)
前回ほど豪華ではないにしろ
Michael Lndau : Guiter,Bass
David Foster : Keyboards,Mini Moog Bass
Michael Baird : Drums
がバックをつとめています。
Deepはシンセベース(?)の音圧がたいへん心地よいです。
81年のこのアルバムから2曲と、70年代後半の僕が好きな曲を試聴室にアップします。
そのうち削除しますが、よかったら聞いてみて戴ければうれしいです。
グラスのルージュもAir Kissからですが、ショッキング・シャインは70年代後半の曲でアレンジは尾崎亜美自身なのだと思います。
比較ができて面白いかも。http://anywhere.fm/kossoff/some_tracks_of_this_week
1. Deep
2. グラスのルージュ
3. あなたはショッキング・シャイン
http://anywhere.fm/kossoff/japanese_female_singer
サウンドもヴォーカルもうまいですよね尾崎亜美さん。
今も精力的に活動しておられるようだし、知らなかったのですが夫は小原礼氏とか。
タイムマシンにおねがい (サディスティック・亜美・バンド)