<2021年1月4日>術後5日目

 

1月4日から病院の通常スケジュールに戻り、この日からリハビリがはじまる予定でした。

午前中に担当の理学療法士さんが病室に挨拶に来ました。

軽く話しをして、またリハビリの時間に呼びに来るということになりましたが、

この日なんとなく頭が重く、気分がすぐれなかったため、リハビリはお休みすることにしました。

 

<2021年1月5日>術後6日目

 

個室から2人部屋へ移動しました。

差額ベッド代がかからない4人部屋希望でしたが、2人部屋なら空いているということで。

2人部屋は廊下の一番奥の部屋で、以前の個室より周囲の部屋からの音は気にならず、

デイルームの目の前だったので勝手が良いように感じました。

 

また、ベッドが廊下側か窓側かでずいぶん違うようにも思います。

今回窓側だったので、日当たりもよく2人部屋でもそこそこ快適でした。

 

今日からリハビリがはじまりました。

リハビリは午前中の1回が基本です。

車いすでリハビリルームまで連れて行ってもらい、

そこではじめてバーにつかまり、片足で立つ練習をしました。

転倒時に左手手首の周辺を痛めてしまい、腫れもなく動かさなければ

どうもなかったのですが、リハビリでバーをもつと痛んで安定して

立つことができませんでした。

この手の痛み・・・、あとで別の骨折が発覚することになりますガーン

 

手に関しては、湿布が処方されたのでそれを貼って様子を見ることになりました。

 

<2021年1月6日>術後7日目

 

手の方には湿布を巻いてリハビリに臨みました。

湿布をすると気持ち痛みもやわらいだような気がしました。

今日のリハビリでは、実際に松葉杖をついて立ち、

短い距離を歩く練習をしました。

初めての松葉杖、なかなか難しかったです。

なるべく目線をあげて、右足をピョンピョンさせないようにアドバイスを受けました。

また、ベッド上でできる太ももの筋トレ3種類を教えてもらいました。

 

<2021年1月7日>術後8日目

 

引き続き松葉杖の使い方の練習をしました。

歩く距離を伸ばしていきます。

リハビリ室の短い距離でも結構疲れるなぁ、感じました。

 

入院計画書では推定1か月の入院期間とされていたので、

1か月の入院を覚悟していましたが、松葉杖をつけるようになったら

退院できるかもしれないとのこと。

私の場合家族を残して入院しているので、一日でも早い退院を希望しました。

理学療法士さんも主治医に確認してくださるということになりました。

 

またこの日、はじめてシャワー浴をすることができました。

看護師さんの介助ありで全身さっぱりです照れ

 

すこし松葉杖で歩けるようになったので、夜間以外は松葉杖でトイレにいく許可がでました。

 

<2021年1月8日>術後9日目

 

4人部屋が空いたということで、部屋を移動しました。

このまま2人部屋でも良かったのですが、後々入院することもあるだろうから

全部のタイプの部屋を経験しておくのも良いかと思いました。

4人部屋の内、お二人はかなりの高齢女性の方で、寝たきり・介助を必要

とされている方でした。

 

リハビリでは、松葉杖で段差を上り降りを練習しました。

木の台のようなところで1段あがって、降りるの繰り返しです。

上りと下りは杖を出す順番が逆になるのでそれに気を付けながら・・・。

 

また、退院は松葉杖をマスターしたらOKとの話がついたようで、

来週の退院の見込みとなりました。

 

予定より随分早い退院です!

リハビリはどうなの?どうやら、とりあえず左足は免荷なので

リハビリは先に進まないようです。

 

他の方のブログなどを拝見しますと、もうちょっと丁寧にリハビリされている

ような気がするのですが、私の場合はかなりサラッとしている気がします。

あまり筋肉の痛みなどが少ないからでしょうか・・・。

 

ひとまず退院の目途が立ち嬉しい音譜

 

<2021年1月9日>術後10日目

 

土曜日でしたがリハビリがありました。

退院後、自宅にはベッドはなく布団になるので、

寝ている状態からの起き上がり方の練習をしました。

また、退院に向けて、外を松葉杖で歩く練習をしました。

地面がコンクリートだと若干杖を杖をつく感覚が異なります。

10日ぶりの外の空気、かなり冷え込んでいました。

 

退院は1月12日に決まりました!

ゴールが見えてくると前向きになれる気がしますラブラブ

 

<2021年1月10日・11日>術後11日、12日目

 

日・月(祝)と病院では、特に何もありません。

早く退院したい!と待ちきれない思い。

 

術後から入院中ずっと不眠状態が続いていますあせる

なるべく自力で眠ろうと思っても、夜中何度も目が覚めてしまったりするので、

眠剤をほぼ毎日もらっています。

飲まずに眠ろうと頑張った日は翌日がつらいです...

 

大腿骨頸部骨折の接合手術を12月30日に受けました。

2021年のお正月を病院で迎えるとは思いもしませんでした。

しかし、年末に手術が受けられたのは感謝でしかありません。

 

お正月の3ヶ日はリハビリも行われないので、

一日2回の看護師の健康チェックと食事の配膳のみ。

ようやく食欲が戻り、食事も完食できるようになりました。

元旦の病院食↓



 

車いすに一人で乗り移ることができるようになったので固くなった上半身のストレッチを始めました。

 

また、術後数日37度台の熱がありました。術後は、しばらく熱が出ることがあるようです。

 

痛み止めとして処方されていたロキソニンとレパミドを1日3回服薬していました。

 

何もできないお正月。

病院には当然ながらwifi環境がありません...

1日1回寝る前に子供達とfacetimeで話しをしていたのでスマホのパケットも結構使ってしまいました。


wifiレンタルも考え、色々とプランも探しましたが、幸い家にrakutenモバイルの1年間無料プランの使っていない端末があったので病院でのネットはその端末を使うことに。

 

コロナのため家族の面会は禁止されており、夫に数日おきに着替えや必要なものを通い袋に入れて持ってきてもらうことになっていました。

本当なら病棟のナースステーションでの受け渡しなのですが、ちょうど到着するタイミングを見計らって廊下に出ていたら、一瞬家族と会うことができました。

(本当に一瞬袋の受け渡しのみ)

本当はNGなんでしょうが、、、看護師さんに見逃していただけましたニコニコ

 

この時期からの悩みは不眠...

近くの部屋からほぼ24時間、認知症と思われる方の声が病棟内に響き渡っていました。

その声が気になるということもあって、眠ることができなくなってしまいました。

この頃から、眠剤(レンドルミン)を処方してもらいました。

 

私は今回の怪我をするまで、ほぼ骨折には無縁の生活を送ってきたので、

大腿骨頸部骨折と言われてもいまいちピンと来ない部分がありました。

 

大腿骨も頸部、転子、基幹部といったいくつかの部位に分類されます。

また、その中で頸部は血流が悪く最も(おそらく人骨の中で一番)骨癒合が得られにくい部位だと分かりました。

 

大腿骨頸部骨折は4つの「ガーデン」と呼ばれるステージに分けられ、

ガーデンI・Ⅱ→非転位型

ガーデンⅢ・Ⅳ→転位型

となります。

Ⅲ・Ⅳは骨のずれと共に骨をとおっている動脈にも損傷があるので、

それに伴って骨が癒合されづらかったり、骨頭に血流が滞り、将来的に骨頭壊死が起こる可能性があります。

 

またこの骨折では、通常の歩行能力から1段階落ちるとの情報もありました。

 

私は「ガーデンⅣ」と言われたので、骨のズレが大きかったということでしょう。

この事実を知ったとき、癌でいう「ステージ4」イメージがリンクしてまるで末期がんの宣告を受けたかのような心地がしました。

 

また、ガーデンⅠ・Ⅱは手術の方式として骨接合術が、Ⅲ・Ⅳは人工股関節への置換が基本、ただし年齢や活動状態等が考慮されるということでした。

 

私は後遺症のリスク承知で人工関節にしない選択をしない決断をしましたが、

それが正しい選択だったのか....とてもとても気になって症例を必死に探しました。

しかし、高齢者に関する情報や学術論文系の内容が多く、「私の年齢だと一体どうなの??」と非常に気がかりでした。

 

そのような中で、入院中の回診で主治医ではない比較的若い医師と話す機会があったので、「どうしたら壊死にならないか?」という質問をしました。

 

その医師からは

「運でしかない、祈っているしかないね」という話しでした。

ただ、私の場合は受傷から24時間以内に手術できたことはリスクの軽減になったのではないか、あと

「自分だったら同じ手術を選択すると思う」と。

 

動脈の損傷具合は骨折時点で決まっているらしく、骨が無事についたとしても将来的に壊死→人工関節と大きな回り道をしてしまうかもしれません。

 

しかし、

今はこの手術を選択して良かった、と思うようにしています。

そもそも、人工股関節だったら資材の準備など間に合わず、

あの悶絶する痛みに耐えながら年末年始を過ごすことになっていた可能性もあります。

 

調べると芸能人の方の中でも大腿骨を骨折されている方も結構いるのですね。

真っ先に出てきたのは、研ナオコさん。

手術からスピード復帰されたようですが、研さんは人工を入れられたから早かったようです。

手術までしばらく時間がかかったようでその間あまりの痛みに暴言を吐いてしまった、

とありましたが、そのお気持ちもよく分かる気がしました。

<2020年12月31日>術後1日目

 

2020年最後の日。

まさか病院で過ごすことになるとは思いもしませんでしたえーん

 

今日本当なら下の娘とお節の準備をする約束をしていました。

例年なら実家に帰省して迎えるお正月。

今回は帰省を断念し、私達家族のみなので、お料理好きな下の娘と

お節づくりにチャレンジしてみよう~♪と約束し、

お重も購入して楽しみにしていたので、とても悲しい気持ちになりました。

 

今朝から朝食が出るとのことで、ご飯や卵とじのおかずがでました。

食欲がなく半分くらい残しました。

あと、手術で装着されたカテーテルを抜いてもらいました。

自分でトイレに行ける爽快感といったら....(≧▽≦)

 

同時にはじめて、看護師さんに付き添われて車いすに移乗してトイレにいきました。

車いすへの以上は体の向きを変える方向や動作を一つ一つ確認しながら。

手術を受けた左足は曲げることはできず、棒のようにまっすぐのまま...。

しかし幸いか、手術後骨折部が激痛を感じるということはなかったと思います。

(骨折時の痛みが強烈すぎでした)

車いすへの移乗はなんとかなりそう!そんな感触さえありましたが、

ひとまず当面、トイレに行くときはナースコールを呼ぶことに。

 

お昼ご飯にふるまわれた年越しそば!

大きな海老が乗っていて豪華ですね爆笑

 

 

 

そんなこんなで2020年の最後の一日がふけてゆきます。

病室のテレビでNHKの紅白やN響のコンサートを聴きながら過ごす年越し。

大晦日だからか、消灯の看護師は巡回に来ず自由にできました^^

<2020年12月30日>手術当日

 

前夜は痛みと不安で一睡もできませんでした。

手術は午前10時~。

9時半ごろ看護師さんがやってきてバタバタと手術前の準備が始まりました。

右手にラインをとるとのことで、「針が太いので痛いと思います」と言われましたが、それほどでもなくホッ。

諸々チェックが終わり、手術室に移動。

ストレッチャーにのせられ、廊下に出ると、夫と娘達が待っていてくれました。

コロナウィルスのため、入院中面会禁止、手術当日と退院日しか家族は病棟に

来られなくなっており、これが退院まで会うのが最後と言われ、急に悲しくなりました。

長女は目に涙を浮かべていました。

 

子供達は手術室に運ばれる母親をみてさぞかし不安な思いしたことでしょう。

「大丈夫だよ、ママ、頑張るね」

そう言って手術室に入りました。

 

手術は全身麻酔で行われます。

入室したら、そこはまだ準備室のような場所で手術部の看護師より

確認や説明を受けます。

麻酔医が来て、麻酔が入ります。口元にあてられたマスクから一度吸って、

何か話しかけられ、二度目の呼吸から記憶がありませんでした。

 

目が覚めた時は病室に戻ってきていました。

おそらく麻酔医と思われる男性が立っており「手術は無事に終わりましたよ。」と声をかけられました。

その後、夫と子供達が私の顔を見に来ていたかと思います。

終始うつらうつらしていたので、断片的な記憶です。

その後、麻酔の影響で夜まで眠ったり起きたりしながらベッドに横たわっていました。

主治医も一度やってきて、手術後整復された股関節のレントゲンのコピーを渡してくれました。

 

私は、手術まで大腿骨頸部骨折に関する知識が全くなく、

また急に手術をすることになったのでこの骨折について十分な説明を受ける余裕がありませんでした。

とにかく大変な骨折をやらかしてしまった...、と。怪我の事実を知ると気が滅入ってしまいそうで、情報を調べることはできず、ただただ不安でした。

手術前、夫にLineで次のようにお願いしました。

 

術後の主治医から説明があると思うので、

手術がうまくいってリハビリがうまくいけば元の生活に戻れるか聞いてほしい。

今までのように歩いたり、走ったりしたい。

 

説明を受けた夫から後ほど返信があった内容は、

・手術としては成功

・つながるかどうかは50%の確率(骨頭壊死の可能性も)

・つながれば昔のようにはることもできる

・2週間様子見

・その後、6週間は松葉杖

・退院後は1週間に1度レントゲン

 

(後からの状況としては、説明とちょっと違う部分もありました)

 

ひとまず手術が無事に終わって良かった。

 

2020年の年末にスケート場で転倒し、左大腿骨頸部骨折をしました。

人生初めての怪我、入院、手術でした。

大腿部頸部骨折については、怪我をするまでこの種の骨折に関して無知で必死にネットで情報を探しましたが、高齢者に関するケースがほとんどで、同じくらいの年齢での治癒や経過に関する情報見つけることができませんでした...><。

後になってからですがアメブロで同じ骨折をした方のブログを読ませていただき、参考になりましたし、励まされました。

私のブログも少しでも誰かのお役に立てればと思い、始めます♪

小学生の娘が二人いて、フルタイムワーカーです。職場復帰や家事に関しても書きたいと思います。

よろしくおねがいします。

 

<2020年12月29日>※記録を兼ね長文です...

今年はコロナウィルスの影響もあり、年末年始の帰省や旅行も諦め、自宅にこもって迎える冬休み。

子供達の少しでも息抜きにと思い、市内にあるスケートリンクへ半日出かけることにしました。

娘たち(小5・小2)はスケート初体験、私は20代で1度だけスケート経験があります。

 

最初はおそるおそる、壁をつたいながら歩く練習からはじめ、手をはなしてゆっくり滑る・止まれるように。

下の娘は何度も転んで、「もう、やりたくなーい」とリンク外へ、私と上の娘は少しずつ滑ることには慣れてきました。

お昼ご飯を食べた後、、「じゃあ、あともう少しだけ滑ったら家に帰ろう」ということで、夫、私、長女で滑ることに。

だんだんと滑る感覚にも慣れてきた頃です。

一瞬左足側のスケート靴のブレードに氷がひっかかる感触を覚えた後、バランスを崩して左側に転倒、太もも付近を強打しましたガーン

 

しばらくその場所から動けなくなってしまいうずくまっていたら、転んだ私を見て長女が「大丈夫~?」とやってきて、その場にとどまるの危ないため、なんとかリンクの端に移動。その後、ギャラリーの椅子で休みました。

痛みは強く、辛かったですが、きっとだんだんと痛みはひいてくるだろうとその時点では楽観視びっくり

少し休んだら、少し痛みも引いてきたような感じもして、ゆっくり歩いてみたりもしていました。

しばらくしてそろそろ家に帰ろうかということになり、なんとか足をひきずりながらスケート場を後にしました。

その時は本当に「まさか骨折していたら、もっと痛いはずだよねー」なんて言っていたのです。

とりあえず、打撲だろうから冷やしてみようと、帰宅後はアイスノンで冷やしながら様子を見ていました。

転んだときについてしまった左手も痛いので、湿布を貼ってみたり...

 

しかし、まさかが現実に。。。

 

2時間ほど冷やすものの、あまり改善がみられず。

「年末だし、念のため整形外科にいって診てもらおうかな...:」と頭をよぎったのでした。

明日はどこの整形外科も年末の休診日に入るだろうから、今だったら受診時間に間に合うかも!

そう思って、一度以前にかかったことのある最寄り整形外科に行くことにしました。

 

16:00過ぎ整形外科到着。問診票には「打撲の疑い」と記入しました。

まもなくして診察に呼ばれ、すぐにレントゲンを撮ることになりましたが、この時点で痛みがだんだん増して...

検査着の脱ぎ着も激痛が走ります。

 

なんとか着替えを終え、レントゲン室を出た後、廊下には車椅子が置かれていましたガーン(おそらく診察室では骨折が判明していたのでしょう...)

この時私はじめて、「これは打撲では済む怪我ではない・・・」と感づいたのです。

 

医師からの説明では、

大腿骨頸部がぽっきり折れている状態。入院手術が必要だから大きな病院に行く必要がある。

 

突然の事態に頭がぐるぐる回って思考がついていきませんあせる

 

そんな中、今だったら午後の外来に間に合うかもしれない...ドクターが帰ってしまう前に急ぎ紹介先の病院に連絡することになり、テキパキと手配が進みました。

 

17:00頃 紹介先のS病院に到着。

最後の外来に滑り込むことができました。

紹介状の画像データが開かないトラブルがあったたため、

再度レントゲン撮影などした上で、診察。

 

担当医より

「大腿部頸部骨折 グレード4」と告げられました。

あまりに私自身動揺していたので詳細な説明や骨の状態の画像など記憶がありません。

手術の説明は、

 

ボルトでの骨接合術とするか人工股関節(骨頭?)のどちらとするか?という内容だった

と思います。自分の骨を残すか、人工物を入れるか・・・

骨接合術の場合は骨頭壊死と偽関節の後遺症が出る確率約5割、

後遺症がでたらいずれ人工を入れることになると。

 

ゆっくりメリット・デメリットを考える時間はありません...

結局、その場で5割の確率があるなら骨接合術をお願いすることにしました。

この決断が最良だったか分かりません、しかし「5割にかけるしかない」そんな気がしました。

手術同意書に夫がサインし、担当医は至急手術の手配を進めてくれました。

手術は翌朝午前の予定に。

 

ストレッチャーで運ばれ、各種検査(CT、心電図、インフルエンザ、コロナ抗体検査?など)の後、病棟へ。

娘達も病院に一緒に来ましたが、終始不安な気持ちで待っていてくれたと思います。

一度は4人部屋に入りましたが、個室の空きがあるというとのこと。

夫が個室の方が休めるのでは気遣ってくれたため、個室へ移動。

 

とにかく骨折した左足は痛くてベッド上で身動きできない状態でした。

くしゃみ一つするのにも激痛...

翌日午前中手術のため、その晩から絶食です。

痛みと不安から一睡もでいない夜を過ごしました。