色よりも香こそあはれと思ほゆれ誰が袖ふれし宿の梅ぞも(古今集)桃山時代から江戸時代にかけて流行した衣桁に掛けた画。屏風などにも描かれました 匂袋(においぶくろ)の名。衣服の袖の形に作った袋を二つひもで結び、たもと落としのようにして携帯した。> リメイク着物 ブログランキングへ 上をクリックお願いいたします<(_ _)>にほんブログ村こちらもクリックお願いいたします<(_ _)> ヤフオクにも出品しています。下記をクリックして見て下さい