■池川先生【第202号】《台湾弾丸ツアーで確認!量子波動機 All one 275は、妊婦さんにも有効!?》
(質問)
台湾弾丸ツアーに行かれたそうですが、その辺りの話をお聞かせ頂けますか?
そのなんか、波動治療器っていうんですか?、それ、どんな???
(池川先生)
持ってきます?、・・・
えっと、All-oneっていう会社の、275-MEっていう機械がコレなんですね、MEってのはmedical editionで、275っていう数字は人間の体細胞の種類なんですよ、
で、人間の身体は一応60兆個?、実は30兆個位らしいんですけど、275種類の細胞で出来てるんですね、それから付いた名前なんですよ、
で、これ、メガトロンとか、ニュースキャンとか、こう大きいパソコンでの機械があるんですけど、その機能は殆ど入っちゃってるんですよね、この一つにね、
で、これは必ず i-phone とペアで使うようになっています、
で、腕時計タイプなので、こう腕時計みたいにする訳ですよね、で、もうこれだけで、このベルトからマイナスイオンが出てるんで、これだけでもう治療効果があるんです、で、特に経絡に沿って置いとくと、経絡治療になりますよ~、と言ってました、
で、こういうね、i-phone の中の OM-one っていうソフトがあるんですけど、これをね、立ち上げるんです、そうすっとこういう人体みたいのが出てきて、
これがね、ペアリング済んでますから機能設定をやると、まあ色々と検査も出来るんですけど、まあこういう風に自分の波動調整のメニューが幾つかあるんですね、
で、主に使うのはこの3つなんですけど、観音モード、瞑想モード、量子モードってあるんですけど、
まあ例えばこの瞑想モードをやるとこう光りますよね、ペアリングしてあるので、そうすっともうこれで治療が始まってる?、まあ治療って言ったら薬事法にひっかかるのかな?、
まあもう波動調整が行われていて、これを3分以上やると、どのくらい調整できたかったいうのが数字で出てくるんですよ、うん、
で、この他のモードもあって、これは観音モード・・・、あの、経絡の流れを調整して行って、整えるっていう風に言ってます、
で、今回ねえ、新しいのが、音が出る様になったんですよ、これ、経絡に沿った周波数の音が入っていて、次、心臓系ね、ちょっと音が違うんですけど、これ、聞いてるだけで心臓の経絡が整ってくる・・・、
で、ここに O-1 っていうモードがあって、これを3~5分くらい流すと、身体全体の細胞が、今から情報を受け取りますよ~っていう風に、まあ起動される、励起されるらしいんですね、
で、もうこれに被せちゃって良いんですけど、例えばこういう音を加えていくとか、全部これ合わせる事も出来るんですけど・・・、流してる音の経絡が整ってくるっていう様になっている、
まあ音に関しては今回、随分と力を入れてやってらっしゃったのが、ドクター・ルーっていうね、あの~、台湾の先生が作られたんですけど、
で、これが、メガトロンとかニュースキャンってちょっと高いんですね、オーダーがやっぱり100万円単位になってくるので、それからすると、これは確か50万とか60万くらいの価格で、
しかも持ち運びが便利で、外でも出来る訳ですね、
で、しかもこれ15分~20分くらいやれば充分なんですって、まあこれがそれぞれね、15分くらいやるだけで、
それでね、私の家内がこういう・・・、ニュースキャンは割りとまだ調子が良いとか使ってたんですけど、やっぱりあの30分~1時間ってかかるんで、長続きしないんですね、
でもこれは、このまま置いとくだけで、もうこれ持ってるだけで良いので15分くらい直ぐ経っちゃうんですよ、
で、これやるとねえ、スゴい調子が良いって言って、今もう、私じゃなくって家内が使ってて、もう、あれだけ何をやっても効かないっていう人が効いてるのはスゴイなと思って・・・、
で、これをねえ、ルー博士に聞いたんですよ、あの~妊娠中のお母さんの波動調整・・・、
例えばさっきのね、魂が肉体にこうピッタリ重なるっていう所から言うと、ズレる場合に生き辛さが出てくるんですよ、ピタッと重なると、これ自律神経とか整えてピタッと合うんですね、
で、妊娠中から合ってると、例えばその魂と肉体との繋がりが多分良いんだろうと、仮説を立てたんですね、
これは実証しないと分かりませんけど、この機械は妊婦さんにたぶん良いんですよ、波動が整っちゃうんです、
で、今この、ルー博士がこの原理を説明するのは、量子力学的なものを使ってる・・・?、これまあ、なかなか・・・、細胞と細胞の間にコミュニケーションが出てると、このコミュニケーションを整えることをやってるんですよ、という言い方をしてるんですね、
だからまあ、これからまあ妊婦さんがね、胎内記憶もそうなんですけど、赤ちゃんに話しかけて会話しましょうってのは、実はその赤ちゃんとお母さんの共鳴っていうか、波動を整えると多分、上手くいくんだろうってのは根底にあるんですけど、
この機械は、なんの意識もなくやってしまう可能性があるだろうと思ってね、今ちょっとそういうのを研究して下さいみたいな話はしてきたんですけど、
(質問)
もう一般の方も買える様な?・・・
(池川先生)
あっ買えます、まあ私を紹介してくれたのは大久保さんっていう女性なんですけど、たぶん日本中でこの機械を扱ってる方はイッパイいらっしゃるんんですけど、大久保さんが一番よく知ってると思います、
実際に台湾まで行って、博士から直に聞いてるんですよ、まあでもねえ、根本的な原理ってのはなかなか難しくて、
私が行ったのはアドバンスではなくて、初級編みたいなモノだったんですけど、
私が行った前の日は、中国の医者とかもうハードユーザーの方が10人くらい来て、もの凄い濃い話をして行ったっていうんで、次回もし行く事があれば、そういう話をして欲しいなと思うのと、
ルー博士が11月に日本に来るんですって、興味がある方はそこで来ていただくと、直に博士に色々と聞けると思うんですよ、
で、もし買いたいって方がいらっしゃれば、出来たら大久保さんがね、販売していらっしゃるので、連絡していただければ・・・、
まあ導入にちょっと手間取るんですけどね、設定がちょっと簡単には出来ないんですけど、それも代行してくれますから、
まあこれホントに一家に一台あると良いかなっていうのと、
この次の世代が276ってのが出てきて、これは電源が要らないんですけど、付けてるだけで身体の調節が出来るっていう、ちょっとお安いね、5万だか6万くらいで出せますとは言ってましたけど、
ただね、この親機がないと使えないんですって、ココで親機で調整するらしいから、まあ例えば家族の人に使うとかね、っていう感じでしたね、
まあでも5万、6万だと患者さんにも使えるのでね、私としてはスゴイ有難いなとは思いますけど、はい、
これは是非、ちょっと皆さんに知って頂いても良いかなっていう機械だと思います、はい、
(池川先生 第202号 おわり)
《【池川明チャンネル】はこちら》
■池川先生【第201号】《クォンタムバース(飛谷先生とのコラボ)は、量子力学的・宇宙的なスケールで、多次元に存在する”魂”とやり取りしながら行う新しい育児!?
(質問)
飛谷先生とのコラボ、クォンタムバースがどんどん進化している様に思えます。最近、講座があったと伺っているのですが、様子を教えて頂けますか?
(池川先生)
クォンタムバースは、結局、量子の出産っていう様な事になるんでしょうかねえ、量子力学を使った様な考え方の出産という意味で、私は捉えてるんですけども、
多分、今までの胎教とかね、赤ちゃんに話をしながらお産をしましょうとか、子供に気持ちを向けましょうってのは、
やっぱ、大人から子供への一方通行、会話しましょうって言っても会話になってなくて、子供に、こうなの、ああなの、こうして、ああして、って要求は伝えてるんだけど、あなたはどうなの?って聞いてないんですよね、
で、種市先生(PF理論を提唱する物理学者)とかね、の話にも出てきてると思うんですけど、意識・魂を量子力学で説明するっていう中に、多次元を想定して、
自分達が住んでいる時間・空間の四次元空間が、五次元世界と接していて、そことつながっている場合、意識とつながっている場合に生きている、
それが切れた場合に死ぬ、っていう風に説明されてたと思うんですけど、
保江邦夫先生の、素領域っていうのを発見した時の事を本に書いてあるんですが、ドイツのアウトバーンを180キロで走ってる時に、景色と、その奥に見えるものが重なって見えたっていう事が書いてあるんですよ、
だから多分ですね、私の解釈では、肉体というものがあって、五次元世界と繋がってるのは、すぐ隣り合わせ?、
次元が違うけども、遠いところに行くんではなくて、もうすぐ隣の、扉を開けた見えない世界と繋がっているっていう感じなんですよね、
で、そこの魂と、まあ情報はいっぱいありますから、まあ情報なんですね、その情報とやり取りしながら、育児、まあ出産・育児をやっていきましょうってのが、多分、クォンタムバースの目指すところ、だと思うので、
子供をこうやって躾けましょうとか、そういう事ではなくて、人間の本来持っている感覚を、多次元世界・・・、
これが、ドルフィン先生に言わせると松果体なんですよ、肉体と松果体と、松果体がポータルであちらの世界と繋がるっていう事と、たぶん同じだと思うんですけど、
そこを開いたままで、ポータルを開いたままで、向こうと情報をやり取りしながらやる育児、子育てってのがこれから求められていて、
それをやる一つのきっかけに右脳を開くてっていうのが多分ある、右脳が開くのが目的ではなくて、そちらの情報を取りながら、いちばんその人に適切な育児を個別にやっていくってのが、クォンタムバースだと思うんですよね、
胎内記憶も、実はそこを目指してる様な気がするんですね、
魂というものを考えて、そこを尊重しながら育てましょう、っていうのと非常に近いので、私にとってはクォンタムバースって全然、違和感が無いんですけどね、
まあ普通の人からすると、また新しい育児を勝手に作ってるんじゃない?、くらいの人もいるかも知れませんけど、
従来の、大人目線で良かれと思うことを子供にやっていく、ってのとは全く発想が違うので、
これは、飛谷先生もまだ、その所を明確にね、意識はなさってるのか、なさってないのか、ちょっと、あまり詳しく話した事は無いんですけど、でも、やってらっしゃる事はそういう事ですから、
多分、そういう方向でもうちょっと体系化していけば、キチっとしたものになるんじゃないかな~、なんて風に思ってますけどね、
だからこれからの育児のキッカケっていうかね、気が付くキッカケの一つになればな~、っていう気はしますけど、はい、
(質問)
飛谷先生がクォンタムバースの講座についてフェイスブックでご報告されている中で、
「クォンタムバースは新しい時代の胎教ですよ」、「人間の本質は ”魂” であるという事を前提にしながら、コミュニケーションをとっていく取り組みです」、
と、”魂” がっていう事を、飛谷先生がハッキリ仰るのも、一歩を踏み込まれたのかな~なんて、読んでて感じたんですけれども・・・、
(池川先生)
そうですねえ、だから魂というものを想定しない育児と、想定する育児で、多分、内容は全く違うんですよ、
いくら子供を尊重すると言っても、その本質は 魂、魂ってのはいわゆる情報なんですよね、
その情報というものをどういう風に使っていくか、どっから情報を貰うのか、とかいう様なアイデアに多分なっていくと思うんですよね、
だから、これはもう従来の育児とは全く違いますよねえ、今までは肉体が中心だったのが、こんどは魂を考えましょうなので・・・、
魂が全てではないけども、魂と肉体が融合した形の新しい生き方?、の模索なので、
やっぱり新しい育児と言っても良いんじゃないですかねえ、出産・育児と言っても良いと思います、
(質問)
それは、けっこう沢山、参加されてるんですか?
(池川先生)
だいたい10名くらいですね、前回1期を終わって、いま2期目に入ったところですけど、今回も10名くらい参加されていて、
今回は妊婦さんは居ないんです、前回は妊婦さんがおられてね、
(質問)
へえ~、妊婦さん居ないんですか?、じゃ、もうそこに拘ってないんですね?
(池川先生)
まあそうですね、参加する方がいらっしゃれば、もう誰でも、っていう感じですよねえ、
まあ、右脳を開きましょうという練習なんですけどね・・・、
まあ妊婦さんは、右脳は開きやすいですよね、赤ちゃんから情報を直に貰いますから・・・、うん、丁度アンテナが立ってる感じですかねえ、赤ちゃんがいて、
で、本人が意識さえすれば、普通の時よりも宇宙と繋がりやすい状態だと思いますけどね、はい、
(池川先生 第201号 おわり)
■池川先生【第201号】《クォンタムバース(飛谷先生とのコラボ)は、量子力学的・宇宙的なスケールで、多次元に存在する”魂”とやり取りしながら行う新しい育児!?
(質問)
飛谷先生とのコラボ、クォンタムバースがどんどん進化している様に思えます。最近、講座があったと伺っているのですが、様子を教えて頂けますか?
(池川先生)
クォンタムバースは、結局、量子の出産っていう様な事になるんでしょうかねえ、量子力学を使った様な考え方の出産という意味で、私は捉えてるんですけども、
多分、今までの胎教とかね、赤ちゃんに話をしながらお産をしましょうとか、子供に気持ちを向けましょうってのは、
やっぱ、大人から子供への一方通行、会話しましょうって言っても会話になってなくて、子供に、こうなの、ああなの、こうして、ああして、って要求は伝えてるんだけど、あなたはどうなの?って聞いてないんですよね、
で、種市先生(PF理論を提唱する物理学者)とかね、の話にも出てきてると思うんですけど、意識・魂を量子力学で説明するっていう中に、多次元を想定して、
自分達が住んでいる時間・空間の四次元空間が、五次元世界と接していて、そことつながっている場合、意識とつながっている場合に生きている、
それが切れた場合に死ぬ、っていう風に説明されてたと思うんですけど、
保江邦夫先生の、素領域っていうのを発見した時の事を本に書いてあるんですが、ドイツのアウトバーンを180キロで走ってる時に、景色と、その奥に見えるものが重なって見えたっていう事が書いてあるんですよ、
だから多分ですね、私の解釈では、肉体というものがあって、五次元世界と繋がってるのは、すぐ隣り合わせ?、
次元が違うけども、遠いところに行くんではなくて、もうすぐ隣の、扉を開けた見えない世界と繋がっているっていう感じなんですよね、
で、そこの魂と、まあ情報はいっぱいありますから、まあ情報なんですね、その情報とやり取りしながら、育児、まあ出産・育児をやっていきましょうってのが、多分、クォンタムバースの目指すところ、だと思うので、
子供をこうやって躾けましょうとか、そういう事ではなくて、人間の本来持っている感覚を、多次元世界・・・、
これが、ドルフィン先生に言わせると松果体なんですよ、肉体と松果体と、松果体がポータルであちらの世界と繋がるっていう事と、たぶん同じだと思うんですけど、
そこを開いたままで、ポータルを開いたままで、向こうと情報をやり取りしながらやる育児、子育てってのがこれから求められていて、
それをやる一つのきっかけに右脳を開くてっていうのが多分ある、右脳が開くのが目的ではなくて、そちらの情報を取りながら、いちばんその人に適切な育児を個別にやっていくってのが、クォンタムバースだと思うんですよね、
胎内記憶も、実はそこを目指してる様な気がするんですね、
魂というものを考えて、そこを尊重しながら育てましょう、っていうのと非常に近いので、私にとってはクォンタムバースって全然、違和感が無いんですけどね、
まあ普通の人からすると、また新しい育児を勝手に作ってるんじゃない?、くらいの人もいるかも知れませんけど、
従来の、大人目線で良かれと思うことを子供にやっていく、ってのとは全く発想が違うので、
これは、飛谷先生もまだ、その所を明確にね、意識はなさってるのか、なさってないのか、ちょっと、あまり詳しく話した事は無いんですけど、でも、やってらっしゃる事はそういう事ですから、
多分、そういう方向でもうちょっと体系化していけば、キチっとしたものになるんじゃないかな~、なんて風に思ってますけどね、
だからこれからの育児のキッカケっていうかね、気が付くキッカケの一つになればな~、っていう気はしますけど、はい、
(質問)
飛谷先生がクォンタムバースの講座についてフェイスブックでご報告されている中で、
「クォンタムバースは新しい時代の胎教ですよ」、「人間の本質は ”魂” であるという事を前提にしながら、コミュニケーションをとっていく取り組みです」、
と、”魂” がっていう事を、飛谷先生がハッキリ仰るのも、一歩を踏み込まれたのかな~なんて、読んでて感じたんですけれども・・・、
(池川先生)
そうですねえ、だから魂というものを想定しない育児と、想定する育児で、多分、内容は全く違うんですよ、
いくら子供を尊重すると言っても、その本質は 魂、魂ってのはいわゆる情報なんですよね、
その情報というものをどういう風に使っていくか、どっから情報を貰うのか、とかいう様なアイデアに多分なっていくと思うんですよね、
だから、これはもう従来の育児とは全く違いますよねえ、今までは肉体が中心だったのが、こんどは魂を考えましょうなので・・・、
魂が全てではないけども、魂と肉体が融合した形の新しい生き方?、の模索なので、
やっぱり新しい育児と言っても良いんじゃないですかねえ、出産・育児と言っても良いと思います、
(質問)
それは、けっこう沢山、参加されてるんですか?
(池川先生)
だいたい10名くらいですね、前回1期を終わって、いま2期目に入ったところですけど、今回も10名くらい参加されていて、
今回は妊婦さんは居ないんです、前回は妊婦さんがおられてね、
(質問)
へえ~、妊婦さん居ないんですか?、じゃ、もうそこに拘ってないんですね?
(池川先生)
まあそうですね、参加する方がいらっしゃれば、もう誰でも、っていう感じですよねえ、
まあ、右脳を開きましょうという練習なんですけどね・・・、
まあ妊婦さんは、右脳は開きやすいですよね、赤ちゃんから情報を直に貰いますから・・・、うん、丁度アンテナが立ってる感じですかねえ、赤ちゃんがいて、
で、本人が意識さえすれば、普通の時よりも宇宙と繋がりやすい状態だと思いますけどね、はい、
(池川先生 第201号 おわり)
《【池川明チャンネル】はこちら》
(質問)
・・・変態5レンジャーとか、6レンジャーとか出てくるんですが、変態って何ですか?、それは誰と誰ですか?、っていう質問なんですけど・・・、
(池川先生)
ハハハ、変態はねえ、だから、言い始めたのはドルフィン先生でしょ、ドルフィン先生は、またヒカルランドで本が出るかな?と思うんですけど、
松久正先生で、ドクタードルフィンってね、やっぱちょっとあちらの、サアラさんによく似てんですよね、うん、言ってることがほとんど同じみたいな・・・、
うん、そのドクタードルフィンが、え~っと、私と長堀先生、あと誰だっけなあ、確かねえ、弁護士の・・・、不食の秋山弁護士と・・・、もう一人誰だったかなあ・・・、あっ、たつみ先生、湘南鎌倉病院の・・・、整形外科のたつみ先生、真面目な先生でねえ、
で、私がちょっと遅れていったんです、会に、で、ドクタードルフィンがね、変態医師のグループ作りましょうよ、戦隊モノで作ろうって言って、
私が遅れてくるから説明しなきゃって言ったら、たつみ先生が「いや、それは止めた方が良いと思います、拒絶されると思います」とか言ってたんですって、
で、私が着いて「先生、変態ゴレンジャーどう?」って言ったら、「ああ、良いんじゃないの!」とか言ったら、たつみ先生がズッコケてましたよね、ハハハハハハ・・・、「え~、良いの?」みたいな、
で、みんなそれぞれ色をとってね、私が黄色になったのかな、なんか余ったのが黄色だったんですよ、長堀先生は縄文の色ですからねえ、縄文の色って何だったかなあ、茶色じゃなかったと思うけど、なんか縄文色ですねえ、
そんなんで、変態ってのは、元々ねえ、(安倍)昭恵さんがねえ、変態コレクターって言われて・・・・、
まあ英語でいうつメタモルフォーゼですからねえ、形を変えるっていう変態もあるし、変人のねえ、おかしな、ちょっと怪しげな人で変態もあるし、色々と意味はあると思うんですけど、
まあ世の中を変えなきゃいけないよねえ、みたいな、うん、
で、このままで行ってもなんか変わんないし、笑いで変えちゃおうみたいな感じですかねえ、ええ、
みんなできっと服を揃えて、ピチピチのタイツを穿いて出るんじゃないですか?、タイツが切れるみたいな、
(質問)
なんか、医療業界も変わりそうですねえ、
(池川先生)
いや~(笑)、受けるんだか受けないんだかねえ、分かんないんですけどねえ、みんな真面目すぎるよねえ、みたいな・・・、
(質問)
それは、医療業界を変えよう、みたいな話なんですか?
(池川先生)
これはねえ、私も意味はよく理解してないんですけど、多分、医療業界っていうか、医療そのものを考え方を変えようって事じゃないですか?、
ドクタードルフィンの場合は、病気という捉え方が多分、私と似てて、病気が悪いっていう捉え方はしないんですよねえ、
う~ん、やっぱ自分の思考とか生活とかそういうものが病気を作っていく、まあ気付きの場面として・・・、多分、長堀先生なんかもそうだと思うんですけどね、
みんな、ここに入ってきてる人たちは同じような思いで、病気は悪いもので治さなきゃいけないっていう、そういう発想では無いんですよね、
気付きのチャンス、ですよねえ、今、何をしなきゃいけないかっていうと、
地球意識を宇宙意識に変えていく、っていうのが必要で、
従来の囚われている考え方では変わんないんですよ、うん、だからそこを変える為に何か仕掛けをする、っていう様に私はとったんですけど、
みんなそれぞれね、5人の先生方の思いは違うと思いますけど、
私の場合はやっぱり、従来の常識っていうモノがちょっとね、非常に、皆さんを生きづらくしてるっていうのと、
地球そのものが何か、具合悪くなってるのはそういう一つのね、皆の常識、当たり前だと思ってる気持ちが、もしかするとマズイのかな~、ってのもあるので、
それを変えるという意味がある、とは思っているんですけどね、
まあそれが医者とか・・・、弁護士ですよねえ、秋山先生・・・、こんな人たちが入る事によって世の中の人の頭を揺さぶると、少しは変わる人がいるかも知れない・・・、まあ殆どは変わんないとは思うんですけどね・・・、
(池川先生 第200号 おわり)
(質問)
・・・変態5レンジャーとか、6レンジャーとか出てくるんですが、変態って何ですか?、それは誰と誰ですか?、っていう質問なんですけど・・・、
(池川先生)
ハハハ、変態はねえ、だから、言い始めたのはドルフィン先生でしょ、ドルフィン先生は、またヒカルランドで本が出るかな?と思うんですけど、
松久正先生で、ドクタードルフィンってね、やっぱちょっとあちらの、サアラさんによく似てんですよね、うん、言ってることがほとんど同じみたいな・・・、
うん、そのドクタードルフィンが、え~っと、私と長堀先生、あと誰だっけなあ、確かねえ、弁護士の・・・、不食の秋山弁護士と・・・、もう一人誰だったかなあ・・・、あっ、たつみ先生、湘南鎌倉病院の・・・、整形外科のたつみ先生、真面目な先生でねえ、
で、私がちょっと遅れていったんです、会に、で、ドクタードルフィンがね、変態医師のグループ作りましょうよ、戦隊モノで作ろうって言って、
私が遅れてくるから説明しなきゃって言ったら、たつみ先生が「いや、それは止めた方が良いと思います、拒絶されると思います」とか言ってたんですって、
で、私が着いて「先生、変態ゴレンジャーどう?」って言ったら、「ああ、良いんじゃないの!」とか言ったら、たつみ先生がズッコケてましたよね、ハハハハハハ・・・、「え~、良いの?」みたいな、
で、みんなそれぞれ色をとってね、私が黄色になったのかな、なんか余ったのが黄色だったんですよ、長堀先生は縄文の色ですからねえ、縄文の色って何だったかなあ、茶色じゃなかったと思うけど、なんか縄文色ですねえ、
そんなんで、変態ってのは、元々ねえ、(安倍)昭恵さんがねえ、変態コレクターって言われて・・・・、
まあ英語でいうつメタモルフォーゼですからねえ、形を変えるっていう変態もあるし、変人のねえ、おかしな、ちょっと怪しげな人で変態もあるし、色々と意味はあると思うんですけど、
まあ世の中を変えなきゃいけないよねえ、みたいな、うん、
で、このままで行ってもなんか変わんないし、笑いで変えちゃおうみたいな感じですかねえ、ええ、
みんなできっと服を揃えて、ピチピチのタイツを穿いて出るんじゃないですか?、タイツが切れるみたいな、
(質問)
なんか、医療業界も変わりそうですねえ、
(池川先生)
いや~(笑)、受けるんだか受けないんだかねえ、分かんないんですけどねえ、みんな真面目すぎるよねえ、みたいな・・・、
(質問)
それは、医療業界を変えよう、みたいな話なんですか?
(池川先生)
これはねえ、私も意味はよく理解してないんですけど、多分、医療業界っていうか、医療そのものを考え方を変えようって事じゃないですか?、
ドクタードルフィンの場合は、病気という捉え方が多分、私と似てて、病気が悪いっていう捉え方はしないんですよねえ、
う~ん、やっぱ自分の思考とか生活とかそういうものが病気を作っていく、まあ気付きの場面として・・・、多分、長堀先生なんかもそうだと思うんですけどね、
みんな、ここに入ってきてる人たちは同じような思いで、病気は悪いもので治さなきゃいけないっていう、そういう発想では無いんですよね、
気付きのチャンス、ですよねえ、今、何をしなきゃいけないかっていうと、
地球意識を宇宙意識に変えていく、っていうのが必要で、
従来の囚われている考え方では変わんないんですよ、うん、だからそこを変える為に何か仕掛けをする、っていう様に私はとったんですけど、
みんなそれぞれね、5人の先生方の思いは違うと思いますけど、
私の場合はやっぱり、従来の常識っていうモノがちょっとね、非常に、皆さんを生きづらくしてるっていうのと、
地球そのものが何か、具合悪くなってるのはそういう一つのね、皆の常識、当たり前だと思ってる気持ちが、もしかするとマズイのかな~、ってのもあるので、
それを変えるという意味がある、とは思っているんですけどね、
まあそれが医者とか・・・、弁護士ですよねえ、秋山先生・・・、こんな人たちが入る事によって世の中の人の頭を揺さぶると、少しは変わる人がいるかも知れない・・・、まあ殆どは変わんないとは思うんですけどね・・・、
(池川先生 第200号 おわり)