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■池川先生【第223号】《カルマン夫妻(「Babies Are Cosmic」著者)を日本にお招きしよう!》
(質問)
(「Babies Are Cosmic」は)胎内記憶の本なんですか?
(池川先生)
うん、”子供は素晴らしい能力を持っている” っていうのがテーマなんですね。だから胎内記憶だけではなくて、いわゆる量子力学も出てくるんですよ、
そういう話もアメリカでは随分前に言われていて、それもちゃんと入っているし、日本では今ね、量子力学が少しづつブームになってますけど、
まあアメリカなんかでは随分前からね、記憶がどこにあるのかとかいう様なホログラム理論とか、そういうものがある中で量子力学的な考え方も取り入れていたので、それも入ってますよね、
だからまあ、胎内記憶よりもっと幅広ですよね。ただ、目的はたぶん私と似てるんだと思うんですよ、
子供達はスゴイ能力を持ってて、今までの科学の世界で何もないって言われた子供より、遥かに豊かな世界観があるんですよっていう事を、その本で世界に伝えたいんだろうな~、とは思うんですけどね、
(質問)
カルマン夫妻もAPPPAH(The Association for Pre-&Perinatal Psychologyand Health, 11月にデンバーでコングレスが開催される )の会員なんですか?
(池川先生)
うん、会員さんだと思います。今回もデンバーに来て下さるんですって、そこでお話できるし・・・、
(質問)
カルマン夫妻が日本にお越し下さる可能性は?
(池川先生)
「日本に繋がりがないから別に来る予定は無いけど~」みたいな感じだったんですけど、まあお呼びしたいな~とは思うんですけどねえ、
どのくらいで来て下さるのかねえ・・・、ちょっと、お金を集めないといけないじゃないですか(笑)、タダで来るって訳にはいかないですよねえ、
親しい人だと「誕生パーティするから来て!」っていうだけで、自腹で行ってお祝いして帰って来るらしいんですね、って言ってましたけど・・・、そういう訳には行かないですもんね~、
やっぱり企業の人がね、メセナか何かでやって頂けると有難いですよね~、個人の負担ではどうしても限界があるので・・・、お二人呼ばなきゃいけないんでねえ、ご夫妻ですから、交通費と宿泊費と・・・(笑)、
そうですねえ、日本で、日本語になったら、日本に出版記念でねえ、お呼びできる?・・・、でも出版社が赤字になるからあんまり呼びたがらないんじゃないかなあ・・・、
だからコチラで企画して、出版記念と絡めてってのが良いと思うんですけど・・・、そうしたらやっぱり1年越しくらいですかねえ、う~ん、まあちょっと実行委員会を作りますか!
いや~、チェンバレン博士を日本にお呼びしたかったんですよね~、実際に動きはしなかったんですけどね、もっと長生きすると思ってたから・・・、そしたら早く亡くなられちゃったんでね、
やっぱ、思い立った時が吉日で、思い立ったら直ぐに動かないと、ドンドン変わって行っちゃうんだな~と思いますねえ、はい
(池川先生 第223号 おわり)
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■池川先生【第222号】《世界を変える!『Babies Are Cosmic』(カルマン夫妻 著) 日本でも出版を!》
(池川先生)
あ~、そうですねえ、去年・・・、一昨年になるのかな?、ロサンゼルスに行った時にカルマン夫妻が来て下さって・・・、
それでその時にもう本の原稿をねえ、けっこう分厚い原稿を見せて頂いたんですよね、で、その中に引用文献としてチェンバレン博士が160くらいだったかな?、で「イケガワが110くらいあるよ」って教えてくれて、
「引用文献は君が2番目だ」っていう風に言われたので、けっこう沢山ねえ、引用して下さったんですね、
で、出るの楽しみにしてたんですけども、去年の12月に出るとか言ってまだでなくて、段々先延ばしになっててね、中々出なかったんですけど、
いよいよホントに出ることになって、もう今では製本した本も買えるし、kindleでも変えるんですね、で私はkindleで入手したんですけど、
まだ全部は読んでないんですが、ホントにこの胎内記憶の歴史を俯瞰して書いてあって、けっこう科学的に書いてあるのでね、学者さんなので、
まあ私は、どっちかっていうと学者的に書いてる訳じゃなくて、子供たちの語った内容を引用してるだけなんですけど、カルマンご夫妻はね、ずっと科学的に裏付けを取りながら書いてる本なので、
う~ん、今までもそういう本はいくつか出てる、まあアメリカでも出てるし、まあ初めてという訳ではないんですけど、
世界30ヵ国くらいの胎内記憶の実例を集めていらっしゃるんですよね、だからまあ、私の本は日本だけですけど、もの凄く普遍的に、世界中に伝える事が出来る本かな!と思うんですよね、
だからまあ、出来れば英語を読める方はドンドン読んで頂いて広めて欲しいし、
それから、今、カルマンさんとのやり取りは五十嵐夕子さんっていう方がね、まあアメリカ国籍持っていて英語が得意だから、ずっとやってくれるんですけど、
彼女がスゴイ興味を持ってくれて、まあ下訳か翻訳かどっちか分かんないんですけども、まあ「取り敢えず訳はしてみて、出版社に持っていきましょう」みたいな事は言ってますね、
だからもし出版社の方でね、興味ある方は、ぜひ出版して頂けたら・・・、まあこれはかなりインパクトのある本だとは思います、うん、
世界に胎内記憶を知らせるのに、もの凄く良いツールだと思うんですよね、はい
(池川先生 第222号 おわり)
■池川先生【第222号】《世界を変える!『Babies Are Cosmic』(カルマン夫妻 著) 日本でも出版を!》
(池川先生)
あ~、そうですねえ、去年・・・、一昨年になるのかな?、ロサンゼルスに行った時にカルマン夫妻が来て下さって・・・、
それでその時にもう本の原稿をねえ、けっこう分厚い原稿を見せて頂いたんですよね、で、その中に引用文献としてチェンバレン博士が160くらいだったかな?、で「イケガワが110くらいあるよ」って教えてくれて、
「引用文献は君が2番目だ」っていう風に言われたので、けっこう沢山ねえ、引用して下さったんですね、
で、出るの楽しみにしてたんですけども、去年の12月に出るとか言ってまだでなくて、段々先延ばしになっててね、中々出なかったんですけど、
いよいよホントに出ることになって、もう今では製本した本も買えるし、kindleでも変えるんですね、で私はkindleで入手したんですけど、
まだ全部は読んでないんですが、ホントにこの胎内記憶の歴史を俯瞰して書いてあって、けっこう科学的に書いてあるのでね、学者さんなので、
まあ私は、どっちかっていうと学者的に書いてる訳じゃなくて、子供たちの語った内容を引用してるだけなんですけど、カルマンご夫妻はね、ずっと科学的に裏付けを取りながら書いてる本なので、
う~ん、今までもそういう本はいくつか出てる、まあアメリカでも出てるし、まあ初めてという訳ではないんですけど、
世界30ヵ国くらいの胎内記憶の実例を集めていらっしゃるんですよね、だからまあ、私の本は日本だけですけど、もの凄く普遍的に、世界中に伝える事が出来る本かな!と思うんですよね、
だからまあ、出来れば英語を読める方はドンドン読んで頂いて広めて欲しいし、
それから、今、カルマンさんとのやり取りは五十嵐夕子さんっていう方がね、まあアメリカ国籍持っていて英語が得意だから、ずっとやってくれるんですけど、
彼女がスゴイ興味を持ってくれて、まあ下訳か翻訳かどっちか分かんないんですけども、まあ「取り敢えず訳はしてみて、出版社に持っていきましょう」みたいな事は言ってますね、
だからもし出版社の方でね、興味ある方は、ぜひ出版して頂けたら・・・、まあこれはかなりインパクトのある本だとは思います、うん、
世界に胎内記憶を知らせるのに、もの凄く良いツールだと思うんですよね、はい
(池川先生 第222号 おわり)
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■池川先生【第221号】《新刊「魂の教科書」ご紹介, すみれちゃんとの対談, FBの光の玉の秘密》
(質問)
FBのプロフィール写真の光は何ですか?
(池川先生)
そうそう丁度ねえ、東京駅で打合せをして、で、すみれちゃんと・・・、『魂の教科書』の中に出てくるすみれちゃんとの会話はもう殆ど、そこで、東京駅で撮ったんですね、
で、ちょっと打合せとかしてる間に、まあ、私がメールか何かうってる時にすみれちゃんが写真を撮ってくれたんですね、
それで「先生コレ」って見せられたのが、光の玉が弾ける様に出ている絵で、それでFBのトップページに載せたんですけど、
その取材してる時の光なんですね、で、すみれちゃんに「何これ?魂?」とか聞いたら、「エネルギー」って言ってましたねえ、魂とは言わなかったですねえ、
だから分かんないんですけどねえ何だか、でもすみれちゃん、その時も撮ってくれたんですけど、オーブはねえ、動画で撮れるんですよね、うん、で見えるんですって、
で、じゃ僕のカメラで撮って!って言ったら、それは無理って言われて、すみれちゃんのカメラだと撮れるんですよ、今まで3回くらい撮ってもらいましたかね!?
「すみれちゃん、この辺で撮れる?」って言ったら「じゃあ、やってみる」って言って、「はい、撮れたよ」とか言って画像をくれるんですけど、
オーブは動くんですよ、で、すみれちゃんは見えてるって言ってましたね、「ここに、ほらコレ」みたいな、こっちは見えないんですけどね、うん、そういう事が出来ちゃうみたいなんですね、
で、それで出来た『魂の教科書』なんですけど、う~ん、まあ内容は、魂って何?とかね、興味を持って色んな人に聞いていったモノもすみれちゃんに聞いたりもしてるんですね、
で、あの、魂ってよく言うし、命って普通に使うんだけど・・・、魂って何とか命って何?って深く考えた事は無いんですよね~、
で、丁度その考えてる時に、まあ量子力学とかね、そういう方から見た命とか、日野原先生ってあの聖路加のね、先生が95歳の時に小学生30人に授業をしてるんですね、命の授業っていうの、
まあそこでは命ってのは、生きている時間の長さを言うんだよ、とかね、いう事があるので、
みんなそれぞれね、魂は何?とか、命は何?っていうとそれぞれの人の持っている定義がたぶんあるんだと思うんですけど、
すみれちゃんはどんな事を言うのかな~?とかね、そんな事も知りたくて、うん、
それで、じゃあ魂があるとしたら、何をしたら良いの?とか、どういう風に使うの?とか、そういう風な事で書かれている内容なんですね、はい、
だから、まあオモシロイと言えば面白いんですけど、「自分は魂はこう思う」っていうのがあってですね、ちょっとその人たちと意見が違うと、なんだこれは!っていう事になるのかも知れないんですけど、
まあ一般ピープルとしてですね、ごく普通に言われている様な事だけども、何も知らないな~っていう事に対してそれなりに突き詰めていっている過程の本だっていう様な、感じでとってもらえれば良いんじゃないでしょうかね、はい
(質問)
対談本なんですか?
(池川先生)
そうですねえ、対談の形式が半分ぐらいですかねえ、あとは書いたものが半分くらいで構成していて、
まあホントは、すみれちゃんとの共著っていう形でも良かったんじゃないかな~、なんて思うんですけどね、まあ私が出したという事になって、すみれちゃんは協力っていう形にはなってるんですけど、
気分的には二人で書いた、みたいな感じになってはいますけど、はい、
(池川先生 第221号 おわり)
■池川先生【第221号】《新刊「魂の教科書」ご紹介, すみれちゃんとの対談, FBの光の玉の秘密》
(質問)
FBのプロフィール写真の光は何ですか?
(池川先生)
そうそう丁度ねえ、東京駅で打合せをして、で、すみれちゃんと・・・、『魂の教科書』の中に出てくるすみれちゃんとの会話はもう殆ど、そこで、東京駅で撮ったんですね、
で、ちょっと打合せとかしてる間に、まあ、私がメールか何かうってる時にすみれちゃんが写真を撮ってくれたんですね、
それで「先生コレ」って見せられたのが、光の玉が弾ける様に出ている絵で、それでFBのトップページに載せたんですけど、
その取材してる時の光なんですね、で、すみれちゃんに「何これ?魂?」とか聞いたら、「エネルギー」って言ってましたねえ、魂とは言わなかったですねえ、
だから分かんないんですけどねえ何だか、でもすみれちゃん、その時も撮ってくれたんですけど、オーブはねえ、動画で撮れるんですよね、うん、で見えるんですって、
で、じゃ僕のカメラで撮って!って言ったら、それは無理って言われて、すみれちゃんのカメラだと撮れるんですよ、今まで3回くらい撮ってもらいましたかね!?
「すみれちゃん、この辺で撮れる?」って言ったら「じゃあ、やってみる」って言って、「はい、撮れたよ」とか言って画像をくれるんですけど、
オーブは動くんですよ、で、すみれちゃんは見えてるって言ってましたね、「ここに、ほらコレ」みたいな、こっちは見えないんですけどね、うん、そういう事が出来ちゃうみたいなんですね、
で、それで出来た『魂の教科書』なんですけど、う~ん、まあ内容は、魂って何?とかね、興味を持って色んな人に聞いていったモノもすみれちゃんに聞いたりもしてるんですね、
で、あの、魂ってよく言うし、命って普通に使うんだけど・・・、魂って何とか命って何?って深く考えた事は無いんですよね~、
で、丁度その考えてる時に、まあ量子力学とかね、そういう方から見た命とか、日野原先生ってあの聖路加のね、先生が95歳の時に小学生30人に授業をしてるんですね、命の授業っていうの、
まあそこでは命ってのは、生きている時間の長さを言うんだよ、とかね、いう事があるので、
みんなそれぞれね、魂は何?とか、命は何?っていうとそれぞれの人の持っている定義がたぶんあるんだと思うんですけど、
すみれちゃんはどんな事を言うのかな~?とかね、そんな事も知りたくて、うん、
それで、じゃあ魂があるとしたら、何をしたら良いの?とか、どういう風に使うの?とか、そういう風な事で書かれている内容なんですね、はい、
だから、まあオモシロイと言えば面白いんですけど、「自分は魂はこう思う」っていうのがあってですね、ちょっとその人たちと意見が違うと、なんだこれは!っていう事になるのかも知れないんですけど、
まあ一般ピープルとしてですね、ごく普通に言われている様な事だけども、何も知らないな~っていう事に対してそれなりに突き詰めていっている過程の本だっていう様な、感じでとってもらえれば良いんじゃないでしょうかね、はい
(質問)
対談本なんですか?
(池川先生)
そうですねえ、対談の形式が半分ぐらいですかねえ、あとは書いたものが半分くらいで構成していて、
まあホントは、すみれちゃんとの共著っていう形でも良かったんじゃないかな~、なんて思うんですけどね、まあ私が出したという事になって、すみれちゃんは協力っていう形にはなってるんですけど、
気分的には二人で書いた、みたいな感じになってはいますけど、はい、
(池川先生 第221号 おわり)