《第3回》魂が宇宙の情報をダウンロードしてくれる! 生き方の秘 / 《令和、新しい生き方のヒント》立教大学特別講義 / 池川明先生(2019, 4, 29)
(池川先生)
ここ(下方)に身体があります、ここ(上方)に魂があります、繋がっている、
五次元世界と三次元世界の、魂と肉体が繋がっている状態を ”生きる” という、これが切れた状態を ”死ぬ” と言います、
ところがココに、ポテンシャルっていうかね、窪みがある、そこん所に ”魂” が・・・、で、(魂が)新しい肉体に繋がる時に、こちらでは ”生れ変った” という、情報を持っていく訳ですよ、
で、生まれてくる前に「あなたは、こんな事をやりましょう!」って情報を入れて来る、
皆さんがスマホを使ってる時に、要らなくなった情報をどうします?、捨てません?、あとはクラウドに上げてません?、
皆さんもやっぱりやってるみたいなんですよ、アンテナがあるんですよ、知ってました?、皆さんの体にアンテナがある・・・、
松果体っていうアンテナ、これ昔から、宗教のレリーフとかに出てきます、松ぼっくり・・・、松ぼっくりみたいな格好をしてるんですよ、もっと小さいですけど、
で、これがオンになったりオフになったりするアンテナですから、
オンになる為にはどうしたら良いか?、目、目に光を浴びると15時間後にオンになるんですよ、
聞いた事ありません?、夜中の10時~2時くらいに成長ホルモンが出るんだよって聞いた事ありません?、あれは、松果体がメラトニンっていう物質を出すんですね、で、寝たり、寝なかったり・・・、
だから時差ボケの人はメラトニンという薬を使うと寝てる様になる、だから時差ボケの薬で実際に売ってますから、
で、これが自然に出る為には目に光を浴びる、朝日を浴びると15時間後にオンになるんですよ、そうするとアンテナが開くので、自分が思ってる情報を上(五次元)に上げる、アップロードできる、
皆さんが1日経験した情報、場合によっては日々、もう瞬時に上げてますよ、子供たちはもう瞬時に上げてます、
でも、だいたい普通は大人だと、だいたい16歳くらいで石灰化してくるんですね、機能が落ちてくるんですよ、
Wi-Fiで行くと、4本立ってるのが、3本、2本・・・、もう完全に切れてる人は圏外、そうすっとここ(三次元)の情報だけで生きて行かなきゃいけないんで、もの凄く大変なんですよ、
ところが、必要な時に情報を(五次元から)ダウンロードする?、皆さんもやってるでしょう?、ダウンロード、ググったりしてません?、
皆さんの知識は、ググれば、大学教授よりももの凄い知識を持ってる訳ですよ、
昔は、大学の教授というのは知識の伝達だったんですよ、だから教授が持ってる知識を皆さんに伝達するのが大学だったんですよ、
でも、皆さんが持ってるスマホの方が容量が大きいんですよ、情報量が多いんですよ、だから今、知識の伝達なんで無意味なんですよ、如何に使うかが大事なんですよ、
これからもそうですよ、私達、昭和の人間は、それが出来にくいんですよ・・・、たぶん皆さんは出来やすい、そういう時代です、
良いですか?、5月から令和、令和になった途端に、新しい・・、子供たちがいまドンドン進化しています、皆さんよりももっと変わった子供たちが生まれてくるんですよ、これから、
その子達に対峙する為には、昭和の人間だとちょっと古すぎる、皆さんでも古いかも知れない、だからそういう情報にキャッチアップしていかないといけない、
どうするか?っていうと・・・、子供たちはもう上(五次元)からドンドン情報を降ろしてきます、あっちこっちの人がドンドン情報を上げて、降ろしてくるんですよ、
ある人がモノを発明します、すると上(五次元)の情報を伝わって、その情報を(他の人が)ダウンロードする事が出来るんですよ、必要であればね、降ろそうという意識があれば降りてくるんですよ、
そうすっと、世界で同時に同じ発明が起きる様になる・・・、
ある島で、猿がイモ洗いを始めました、そうするとその島だけじゃなくて、他の地域でも、猿がイモ洗いを始めたという現象が、コレだと説明出来る、
という事は、皆さんは、皆さんだけで生きてる訳じゃない、こっち(五次元)から情報を貰ってるんですよ、その情報を取る為には、そういう生き方があるんですよ、松果体を壊さない様な・・・、
例えば、松果体が壊れるのは、水銀、重金属、フッ素、いまフッ素は虫歯にならない様にって言われてますけど、もの凄い松果体を傷つけるんですよ、だから出来ればそういうのは使わない方が良い、
それから、あと憎しみの感情、ネガティブな感情、松果体の機能を落とします、
ここに女子学生もいると思うんですけど、妊娠した時に、お母さんのネガティブな感情は子供のココ(松果体)を傷つけるんですよ、
そうすっと子供は生まれてきた時に、もう既にWi-Fiが切れた状態で生まれてくる、って子もいるんですよ、
だからお母さんの意識で、それは、全開の子を産む事も出来る・・・、その為にはお母さんは、栄養状態もそうだし、精神状態もそうだし、まあ身体を鍛えるとかそういう事も必要かも知れませんし、そういう産み方っていうモノを、今までの産科学は一切やって来ませんでした、
何故かというと、理性の産科学だったから・・・、
〈立教大学 特別講義(2019.4.29) 第3回 おわり〉
《第2回》魂は多次元世界にある? 顕在意識は、氷山の一角どころか、ピラミッドの上のおにぎり? / 《令和、新しい生き方のヒント》立教大学特別講義 / 池川明先生(2019, 4, 29)
(池川先生)
私が五次元にいると仮定します、ちょっと次元をひとつ上げるんですね、
そうすっと、ここに時間の軸が出来ますから、子供たちは空の上からお母さん・お父さんを観てきた・・・、このお母さん・お父さんのところに行くとこんな事をさせてくれるという期待を持ってくる、とみんな言うんですよ、
で、そこに生まれる為に、先ず、生まれる目的があるんです、
何故っていうと、時間を更に上から俯瞰して観て、過去から未来まで観える魂の次元が五次元だとすると、説明が出来る訳です、
ただ皆さんは、この五次元の世界に魂があって、こっから見下ろして、こうなる為にはここで生まれた方が良いよねって決めてきます、
だから、みなさん生まれる日を決めてくるんですよ、日時を、
でもココは、その通りに行かない事もあります、候補がいくつかあるんですね、ココでダメなら次ってね、
死ぬときも同じ、死ぬ時も決めてる、これ寿命です、寿命なんですけど、ココまで生きてもうちょっと生きようと思ったら、ココまで生きる・・・、もう良いやって思ったらココで死ぬ、っていう寿命なんです、
だから、産まれてきた時に寿命がいくつかは決まってはいるんですけど、どこで死ぬかはその時次第、自分で決める、
で、ココで生まれる為にはココで妊娠しなきゃダメでしょっていうのがココ、だから受精は子供達が決めてきます、
なかなかね、子供が授からないって嘆いてる方もいるんですけど、子供たちもこういう候補の中でどっかで生まれるっていう事なんですけど、残念な事に「来ていいよ」っていう許可を出さないお母さんもいる、
「欲しい」と願っていても、潜在意識の中で「欲しくない」という事があると来ないんですね、
潜在意識の世界って聞いたことあります?、昔、私達の頃は、氷山の一角 って言われてました、顕在意識が氷山の一角:1/6 くらい、潜在意識は 5/6 って言われてました、
いま違うんです、100%に対して5%が顕在意識、95%が潜在意識って言われてます、
で、この潜在意識の底に何があるかっていうと、こちら(魂)の世界がある・・・・、
で、それ実際に見に行った人がいるんですね、杉山明さんという方、歌手なんですけど、・・・ナント、顕在意識と潜在意識の差って、5%:95%なんてもんじゃありません!って、
ギザのピラミッドが潜在意識だとすると、顕在意識:みなさんの意識は、そのピラミッドの頂点に乗せたセブンイレブンのおにぎり1個分って言ってました、ローソンじゃないんですよ、セブンイレブンね、
そのっくらい、皆さんの顕在意識ってムチャクチャ小っちゃいっていう事なんですよ、
その小っちゃい中で皆さんが、良いだの悪いだの言って生きてる感じ?、潜在意識はもの凄い大きい、
そしてズ~っと降りて行ったら最後に扉があるんですよ、「開けてはいけない」って言う扉、「開けたい」って言ったら「開けたらならぬ」って言われたんですよ、
「なんでですか?」、「この喜びに人間は耐えられない、死ぬぞ、死んでも良いか」って言われて、「死んでも良いです」って言ったら、全身スキャンされて「アッ、おまえなら良い」って言われて開けた瞬間に、もの凄い光、幸せの光・・・、唯々幸せしかない世界・・・、
たぶん皆さんは、そこから来て、そこへ還るんですよ、ちょっとね、キリスト教の教えとは違うかも知れませんが・・・、
で、その潜在意識の中に、喜びの中に、唯々嬉しい、喜びの中に、怒りとか憎しみとか、人間のネガティブな感情も全部入ってる・・・、もちろん喜びもあるんですよ、
だけど皆さんが、こういうのは在ってはいけないっていうのは、向こうでは全部、喜びなんですよ・・・、ここまで良いですか?
と言う事は、皆さんの顕在意識の、セブンイレブンのおにぎりで考えている内容の良い・悪いなんて、もの凄く小っぽけなモンなんだっていう事なんですよ、もっともっと大きいモノがある、で、それ全てが素晴らしいんだと、
で、これを胎内記憶に置き換えると、宇宙は何で出来てるかっていうと、喜びで出来てる。その喜びって何っていうと、私の解釈ではフェルミオン、素粒子、
素粒子同士が会話すると、そこに場が出来て、それまでとちょっと違う素粒子になる、これの連続なんです、ドンドン情報を変えていく、
実は素粒子は情報だった、言い換えれば、宇宙は情報で出来ているって言っても過言ではない、情報で出来てる、
〈立教大学 特別講義(2019.4.29) 第2回 おわり〉
(池川先生)
私が五次元にいると仮定します、ちょっと次元をひとつ上げるんですね、
そうすっと、ここに時間の軸が出来ますから、子供たちは空の上からお母さん・お父さんを観てきた・・・、このお母さん・お父さんのところに行くとこんな事をさせてくれるという期待を持ってくる、とみんな言うんですよ、
で、そこに生まれる為に、先ず、生まれる目的があるんです、
何故っていうと、時間を更に上から俯瞰して観て、過去から未来まで観える魂の次元が五次元だとすると、説明が出来る訳です、
ただ皆さんは、この五次元の世界に魂があって、こっから見下ろして、こうなる為にはここで生まれた方が良いよねって決めてきます、
だから、みなさん生まれる日を決めてくるんですよ、日時を、
でもココは、その通りに行かない事もあります、候補がいくつかあるんですね、ココでダメなら次ってね、
死ぬときも同じ、死ぬ時も決めてる、これ寿命です、寿命なんですけど、ココまで生きてもうちょっと生きようと思ったら、ココまで生きる・・・、もう良いやって思ったらココで死ぬ、っていう寿命なんです、
だから、産まれてきた時に寿命がいくつかは決まってはいるんですけど、どこで死ぬかはその時次第、自分で決める、
で、ココで生まれる為にはココで妊娠しなきゃダメでしょっていうのがココ、だから受精は子供達が決めてきます、
なかなかね、子供が授からないって嘆いてる方もいるんですけど、子供たちもこういう候補の中でどっかで生まれるっていう事なんですけど、残念な事に「来ていいよ」っていう許可を出さないお母さんもいる、
「欲しい」と願っていても、潜在意識の中で「欲しくない」という事があると来ないんですね、
潜在意識の世界って聞いたことあります?、昔、私達の頃は、氷山の一角 って言われてました、顕在意識が氷山の一角:1/6 くらい、潜在意識は 5/6 って言われてました、
いま違うんです、100%に対して5%が顕在意識、95%が潜在意識って言われてます、
で、この潜在意識の底に何があるかっていうと、こちら(魂)の世界がある・・・・、
で、それ実際に見に行った人がいるんですね、杉山明さんという方、歌手なんですけど、・・・ナント、顕在意識と潜在意識の差って、5%:95%なんてもんじゃありません!って、
ギザのピラミッドが潜在意識だとすると、顕在意識:みなさんの意識は、そのピラミッドの頂点に乗せたセブンイレブンのおにぎり1個分って言ってました、ローソンじゃないんですよ、セブンイレブンね、
そのっくらい、皆さんの顕在意識ってムチャクチャ小っちゃいっていう事なんですよ、
その小っちゃい中で皆さんが、良いだの悪いだの言って生きてる感じ?、潜在意識はもの凄い大きい、
そしてズ~っと降りて行ったら最後に扉があるんですよ、「開けてはいけない」って言う扉、「開けたい」って言ったら「開けたらならぬ」って言われたんですよ、
「なんでですか?」、「この喜びに人間は耐えられない、死ぬぞ、死んでも良いか」って言われて、「死んでも良いです」って言ったら、全身スキャンされて「アッ、おまえなら良い」って言われて開けた瞬間に、もの凄い光、幸せの光・・・、唯々幸せしかない世界・・・、
たぶん皆さんは、そこから来て、そこへ還るんですよ、ちょっとね、キリスト教の教えとは違うかも知れませんが・・・、
で、その潜在意識の中に、喜びの中に、唯々嬉しい、喜びの中に、怒りとか憎しみとか、人間のネガティブな感情も全部入ってる・・・、もちろん喜びもあるんですよ、
だけど皆さんが、こういうのは在ってはいけないっていうのは、向こうでは全部、喜びなんですよ・・・、ここまで良いですか?
と言う事は、皆さんの顕在意識の、セブンイレブンのおにぎりで考えている内容の良い・悪いなんて、もの凄く小っぽけなモンなんだっていう事なんですよ、もっともっと大きいモノがある、で、それ全てが素晴らしいんだと、
で、これを胎内記憶に置き換えると、宇宙は何で出来てるかっていうと、喜びで出来てる。その喜びって何っていうと、私の解釈ではフェルミオン、素粒子、
素粒子同士が会話すると、そこに場が出来て、それまでとちょっと違う素粒子になる、これの連続なんです、ドンドン情報を変えていく、
実は素粒子は情報だった、言い換えれば、宇宙は情報で出来ているって言っても過言ではない、情報で出来てる、
〈立教大学 特別講義(2019.4.29) 第2回 おわり〉
《第1回》魂を物理学で説明するPF理論(種市孝先生提唱)とは? / 《令和、新しい生き方のヒント》立教大学特別講義 / 池川明先生(2019, 4, 29)
(池川先生)
素粒子の分け方に・・・、色んな分け方があるんですけど、大きく分けるとフェルミオンっていうのとボソンっていうのがあります、
素粒子は、いま分かってるだけでも18種類ありますけれども・・・、
私が子供だった頃は、人間の体は原子で出来ている、原子核と電子という所までしか教わりませんでした、
原子核が更に、素粒子に分かれます。ニュートリノとかね、言われている様なものは、そういったモノの一つなんですけども、
その物質化してるモノの素粒子がフェルミオン。それに対してボソンってのは、物質化していない素粒子です、
で主に、フェルミオンってのは物質として存在するんですけど、この物質間で会話するんですよ、素粒子が実は、会話している・・・、
会話する伝達手段にボソンってのがあって・・・、
4つの力ってのがあるんですけど、電磁波、いわゆるフォトンですね、それから強い力、弱い力、あとグラビトンっていう重力、っていうモノで、物はないんだけども、この間を繋ぎますよってのがボソン、って言われてます、
で、実は素粒子が一つでは存在し得ない、必ず会話をしている、
皆さんが皆さんで在り続けるのは、素粒子が集まって皆さんになってる。それは、その素粒子が「皆さんになる」という意思を持っている、っていう事なんです、
だから、素粒子には意思があるんですよ・・・。私なりの理解ではこうなんですね・・・、ここまで良いですか?
で、種市孝先生は、「皆さんの魂は、実はフェルミオンだ」と言っている・・・、
昨日と明日では、場所の情報が違う訳ですよね。そうすると、昨日という時間を入れた X Y Z、明日という時間のX Y Zは、いる人も違うし、起こる現象も違う、
それで私達は、時間も入れて四次元世界に生きている。空間では三次元、時間も入れて四次元、
で、この四次元の先の五次元ってのを想定する。そこに・・、五次元または多次元って言われてますけれども・・・、そこに魂がいるんだという説が、このフェルミオン、パラサイトフェルミオン理論ですね、
〈立教大学 特別講義(2019.4.29) 第1回 おわり〉
(池川先生)
素粒子の分け方に・・・、色んな分け方があるんですけど、大きく分けるとフェルミオンっていうのとボソンっていうのがあります、
素粒子は、いま分かってるだけでも18種類ありますけれども・・・、
私が子供だった頃は、人間の体は原子で出来ている、原子核と電子という所までしか教わりませんでした、
原子核が更に、素粒子に分かれます。ニュートリノとかね、言われている様なものは、そういったモノの一つなんですけども、
その物質化してるモノの素粒子がフェルミオン。それに対してボソンってのは、物質化していない素粒子です、
で主に、フェルミオンってのは物質として存在するんですけど、この物質間で会話するんですよ、素粒子が実は、会話している・・・、
会話する伝達手段にボソンってのがあって・・・、
4つの力ってのがあるんですけど、電磁波、いわゆるフォトンですね、それから強い力、弱い力、あとグラビトンっていう重力、っていうモノで、物はないんだけども、この間を繋ぎますよってのがボソン、って言われてます、
で、実は素粒子が一つでは存在し得ない、必ず会話をしている、
皆さんが皆さんで在り続けるのは、素粒子が集まって皆さんになってる。それは、その素粒子が「皆さんになる」という意思を持っている、っていう事なんです、
だから、素粒子には意思があるんですよ・・・。私なりの理解ではこうなんですね・・・、ここまで良いですか?
で、種市孝先生は、「皆さんの魂は、実はフェルミオンだ」と言っている・・・、
昨日と明日では、場所の情報が違う訳ですよね。そうすると、昨日という時間を入れた X Y Z、明日という時間のX Y Zは、いる人も違うし、起こる現象も違う、
それで私達は、時間も入れて四次元世界に生きている。空間では三次元、時間も入れて四次元、
で、この四次元の先の五次元ってのを想定する。そこに・・、五次元または多次元って言われてますけれども・・・、そこに魂がいるんだという説が、このフェルミオン、パラサイトフェルミオン理論ですね、
〈立教大学 特別講義(2019.4.29) 第1回 おわり〉