講師として、お客様を集めるためには
できる。という行動力の元の「自信」
完成度の高いものを見せたいという「プライド」
これさえあれば、
できる。という行動力の元の「自信」
完成度の高いものを見せたいという「プライド」
これさえあれば、
あとは経験と
でその人らしくステキな講師になれます。
その、自信とプライドをどうしたら
後輩講師たちに、つけられるのか?
その、自信とプライドをどうしたら
後輩講師たちに、つけられるのか?
昨日からずーっと、考えて
「私がまずは信じることだ」
と、ふと気がついた。
その人が、講師として活躍する人であると
私が信じて、そのように対応すること。
私が、研究職時代にみんなにしていただいたことだ。
大学院に進学すると意思を出した瞬間から、
未熟な私を一人の研究者として、
先生や先輩達が敬意を持って、扱ってくれた。
だから、10年間。
プロとしてお金をいただきながら
レベルの高い施設で、何とか研究を続けられた。
してもらったことを、返すこと。
分野は変わっても、お返ししなくては。
このブログを読んでくれる、明日の人気講師を
目指すあなた。
あなたの力を私は信じます。