気持ちを伝えるのに
言葉ってとても大切だけど
一番大切なのは互いの波長だと最近思う

まぁ言葉って相手を幸せにすることも出来るし
傷つけることも出来るし
怒らせることも出来る…。
例えば〝ばか〟の一言でも言い方が強いとか弱いとかふざけてとか
受け止め方が違うし…
それでも顔が見えるときは相手がどんなモチベーションで言ったのかが分かり易いけど
顔が見えない電話やメールだと分からない…。
知り合って間もないときは互いに言葉を気をつけるけど
気心が知れてきて馴れ合いになると
割と雑に使ってしまうことがある

気をつけて使わなければならないもんですね

まぁどんなに気をつけても元々の性格がひねくれてる人って中にはいるから伝わらないけど

そんな時は残念って事で私の場合はスルーします

逆に大切に思う相手には誤解がとけるように
最善を尽くしますけど
