こんばんは。ゴールデンウィークどう過ごされましたか![]()
あられ家はじっと家で過ごしておりました。
買い物にも行かず・・・・あはは
三男は昨日熱も下がり復活しました。
まだ少しおなかがゆるいようですが、
明日からの活動には支障ないようです。
ではではなんとか九州旅行記はじまりはじまり
4月1日午後1時
出発![]()
今回は九州まで高速を使わずに行こうなぁんて
無謀な計画も立てて・・・
うちからは43号線から2号線で
ずっと走っていきまっす。
夜中原爆ドームに寄り道。
私は岡山過ぎてから
うとうとしてました。
すでに九州に入っております。
朝6時過ぎに道の駅に着いたので
だんなさん車中仮眠。
豊前は黒田官兵衛の旗いっぱい立ててましたよ。
一時間ほど仮眠したあと
宇佐神宮へ
あらっ画像右回転して呼び出したのになぜか横向き・・・
なぜだ。![]()
首を横にしてみておくれぇーー
とってもいい天気。
神宮の近くにあるお土産物屋さんで
イチゴがとっても安かったので買って食べたよ。
この後、熊野磨崖仏に向かってレッツゴー
拝観料200円
払ってすぐ、胎蔵寺へ
梵字のシールを頂き自分の干支に貼り付けます。
金ぴかシールだったよ。
この後お寺でお払いしていただきました。
龍年なもんで・・・
銀色にに見えるのはみんなシール
この後急勾配の石段を30分ほどかけて上がって行きました。
急勾配わかるかなぁ。
受付で杖を借りて行ったのだけど結構大変。
観光雑誌には鬼が一夜で築いたという険しい石段を
上ると現れる巨大な磨崖仏
柔和な表情の不動明王は約八メートル
対照的に厳しい顔つきの大日如来像は
約6.8メートル。左右の岸壁に刻まれている。
平安末期の作といわれている。
これ、下りなんだけど急なのはわかんないなぁ。
石段が自然なので結構大変でした。
13時ここを出発でしたが、
ほとんど寝ていないだんなさん。
このまま中津のホテルまで一直線。
14時半にはホテルにいましたが
三時にチェックイン。
でも寝るとかいいながら
少し休憩したらホテル付近のめぼしい
観光地チェックして、出かけました。
ホテル外観
福沢諭吉生家
中津城
潮の干満で堀の水位が上下する水城で
日本三大水城のひとつに数えられています。
ここの石垣は黒田官兵衛によって築かれたものです。
未加工の自然石を使用だそうです。
夕日とってもきれいでしたよ。
五時過ぎていたので中には入れず。
この日はここまで・・・













