12月24日父が他界しました。あせる叫び


4月から入退院をしていた父。


ドクターからは中皮腫も進行しているとのことで


三ヶ月ももたないだろうと言われていましたが、半年以上も


頑張ってくれました。


22日からは愛知の妹夫婦。末の妹が病院の付き添いしてくれ、


私は24日の昼頃病院へ向かいました。


薬で眠っていた意識のない父に


○○(私の名前)きたでって言ったら


おーって返事をしたので妹たちや叔母が


えーすごいなやっぱり長女やなって


言われました。


薬で痛みを抑えつつ意識はなかったけど


安定していたので


愛知の妹夫婦、叔母が帰った途端、


装置を見ていた看護師さんが


部屋に飛び込んできて、


呼吸が浅くなってきているまた呼び返してって


言った途端呼吸が止まりそうになり、


また息をしていましたが妹は間に合わず。


結局私と母だけが息を引き取るところを見とどけました。


慌てて戻ってきた


叔母も妹たちもなんで待っててくれへんかったんと悔やんでましたが、


24日17時前に息を引き取りました。


ご心配いただいていた皆さん、ありがとうございました。