My life is.... -360ページ目
こんばんわ、律子です。

明日は、というか今日は夜勤入りなので、
朝寝です。
頑張って夜更かししています。

ところで、
私は本編をというか、まぁ、艶に限ったことではないのですが、
同じものを何度も読むことは好きな方だと思います。

その時々で、見え方も感じ方も違うと思うし。

俊太郎さまルートもコレで5巡目かな?
それでもやっぱり、まだまだ心動かされちゃうわけです。

私にとっては印象深い8話を読みました。
その3のところかな?
俊太郎さまの男は頑張って殺すことしかできないが、
女は子を守り、国を守るというあのセリフのところです。

艶を始めておっきー→俊太郎さまと進めていたそんな初期に、
絵師さんたちと仲良くなる前に仲良くなっていた艶ともさんが、
「あのシーン、子持ちの人達が感動したってゆってたけど、
 私にはちっともわからなかった」
と、ゆっていました。
ちなみに、30代ドクシン。

私はその時、
そこまで感動したわけではなかったので、
生返事を返したのですが、

今の仕事について半年たったせいなのかな
きっとその影響は大きいと思うのですが、

この手に、小さな命を抱くと言うことが、
どんなにか、
重みを感じることであり、
愛しさを感じることであり、
守ろうと感じることであるのか、実感してきました。

体が小さければ小さいほど、
その重みはどんどん増していくようにも思います。

そのうえでのあの8話のシーンが、
今の時代、
男だから女だからと役割が明瞭になっているわけではないとは思うけれども、
命がけで子を産み、
育てていくということを、そんな風に感じられる俊太郎さまが、
とっても素敵だなと久々に本編で感動したのでした。

日々、何件もの出産がある中で、
本当に命がけなお産のハナシを聞く中で、
母子共に健康ということがどんなに奇跡なことなのか、
かみしめている日々なのです。

あぶないあぶない。
ちょっと本命が俊太郎さまにぶり返しそうになった瞬間でしたw
(まじめなハナシのはずが!!!)


今の道に進もうと思ったときに、
恋も、結婚も、子育ても、
なにもかも捨て、
自分の幸せを感じるくらいなら、一人でも多くの親子の笑顔を守りたいと思い、
日々を頑張っているわけだけどね、

たまにふと、
最近ほんとうにふと、
そんな捨てたものを選んだ人生を、
一瞬だけ想像することがあります。

いや、でも、
恋はしないと決めたから、現実そうなりたいとかではないんだけども。

誰の影響だろうかねー

簡単に影響されちゃうからな、最近^^;

私にはもう、
守らなきゃっておもえるものがあって、
それに必死なうちは とかなんとかゆってると、
だいたいのお友達は、

ま、恋も結婚も突然きたりするからね、
わからんよ  

と、脅してきますwwww


そりゃそーだとは思うのですが、
……やっぱりないなw

今はショーグンという名の本命さんが・・・
(キター 2次元とリアル妄想mix!!)
イタイ大人でいいんだもん!(ノ△・。)


そんなこんなで、
あ、
そろそろ寝る時間が近づいてきました^^
今日は9話だから、
特別アイテムもった10話までもうすぐ!
楽しみ-。

でも、
がんがんに泣きじゃくった怒濤の12話以降も近づいてきている…
でもでも、
月エンドだし!!!

と、なんだか複雑です。

うちのにゃんこが布団の上から早く来いと呼んでいるので、
そろそろ布団に入らねば!
にゃーにゃーないている(*´`*)


それにしても、
今日のお昼からの企画ってなんだろな!?
楽しみ楽しみ^^
おやすみなさーい☆