My life is.... -322ページ目
こんにちは、律子です。

25日にサンタさんがくるかなーってワクワクしつつも、
体調絶不調で夜勤に行ったら、
年末年始唯一のお休みだった元旦が、
日勤に勤務変更になった律子です。

そんなこんなで、
クリスマスイベも今日まで。
三幕公開が3日間とかすごw

イベのかぶせにぶーぶー文句をいうファンへの対策だろうか?www

さてさて。
忙しすぎる&体調わるすぎる毎日のせいで、
1幕から微妙なスピードでしか読み進められませんでしたが、
話題の2作品はしかと読ませていただきました!
そしてスチルはなぜかコンプw

私普段はメインアカいっぽんでやっているのですが、
こういうチョットお金をかけたくないイベは、
毎日スタンプとログスタを頑張りガチャ券をためにためまくったサブアカの出番だったりしますw

一幕は、本当に萎え萎えでしたね…
久々のなんの深みもないストーリー展開にちょっとうんざ……

いや!
私はどんなものでも楽しむタイプなのである!!

チロルさんも書いてたけど、
龍馬さん雪合戦でのあの一言
「負けんとよ」 に私はなぜか一瞬萌えましたw
土佐弁ってそんな使い方したっけ。。。? ねぇ?

噂の、俊太郎さまの舌打ちも、
徳川兄弟のいつもの取り合いも、
龍馬さんの全然暖かくないところも、
どこかなにかがおかしい…

そしてついに二幕!
どうしても気になっていた沖田相似から!!!

猫がカメラを咥えてるの?????

そしてまさかの現代!!!!!!!

イベを楽しみたかったから、
皆のイベレポを横目でしか見てなかった私はだいぶ衝撃をうけました。
ヽ(+∇+)ノ・・・

本当にありえない設定すぎて、内容がどうとかよりも
とにかくびっくりたまげただけでした。


続いて俊太郎さま2幕ですが。
特に違和感はないというか…
楽しみに楽しみにしていたデートにいけなくなり、
どうしても耐えられなくて、
ヒミツがばれるだろうけど毘沙門堂に主人公ちゃんを呼んじゃった俊太郎さまの気持ちは、
なんとなくわかります。

きっと彼は、いつもどんなときも、
「いっそ言ってしまいたい」と、心中思っているのだと思うのですよね。
罪悪感なんてクダラナイものじゃなく、
俊太郎さまの強い信念が、
主人公ちゃんを思う強い心が、
巻き込むわけにはいかないと、いつもいつも悶々としているのだと思うの。

だからね、
毘沙門堂に呼んじゃうまでは理解できるの!

いやしかし!!!
お菓子の毒味ってなんじゃい!
あの上品で聡明な俊太郎さまが、そんな理由しか思いつかないとか
やーめーてーーーーーー!!
もっと、素敵な理由を用意して欲しかったわw


他は、土方さんを試しに読んでみたのだけど、
なんだかキャラが違う…
だけど最後まで頑張ったよ!
次に龍馬さんを読んだんだけど、
途中でギブアップしました…。
あんなあたたかみのかけらもない龍馬さん、
はっきり言って読む気ない。
ここだけはどうしても、
どう角度をかえても楽しめそうになかった><
私の貴重なプライベートの時間を、
あれには費やせなかったな-。。。

慶喜さんも読んだけど、
すでに記憶の彼方w 読み返すのもめんどくさいので、
省略!



そしてそしての3幕。
沖田さんは、まぁ、

へー、ふーん。 

と、アッサリ終わりました。

結局何が言いたかったのかサッパリです。


そしてそして、
なぜかなうではあまり話題になってなかった俊太郎さまですが、
私はあれをお風呂で読んでいたのだけど、
これまたたまげたよ?
どしょっぱなからたまげたよ??

主人公ちゃんの吐息の表現・・・・・・
これって・・・・
このゲームって、
子どもも読んでるんだけど-! と、思うのはきっと大人だけで、
実際のお子様達は、あんな表現きっとみなれてるんじゃと、
ついつい思ってしまうのですがwwww

それでも、えろげーかと思うかの如くな展開に、
ちょっと悶々と いや、違った意味でどきどきしました。

ただ、あれ、艶がを乙ゲーとして楽しんでいるタイプの人達には、
意外と受けるんじゃないのかなぁと思ってみたり。

今朝の真名さんのアメ限記事も、
いやね、
もちろんソッコー申請しましたよwwww
そして見ましたよ!
そして何に一番驚いたって、
記事公開から1時間くらいしかたってないのに、コメント11件!!
(いやまぁ、真名さんの記事はいつもコメは多いのですが、
 あの内容に!!!とw)
真名さんの絵はいっつも素敵で、
内容も鼻息粗くなるくらい楽しくて、
私も公開後すぐに読みに行くタイプなのですが、
いやー、
皆様ああいうのがお好きなんだな♡ と、思ったのです。
でもあれは上様のぷれいのあの絵は、やばかったですなー!ღ❤ღ•̥̑ .̮ •̥̑)
もふもふwww

コホンッ

ってことはですね、
きっと俊太郎さま3幕も、きっと意外に多くの人が楽しんでると思うのですよね!
実際私の周りの一部では、俊太郎さまにエロスで過激な展開を待ち望んでる声を、
ちらほら出ていたのです。

でも艶がというゲームに
乙ゲーという意味だけじゃなくて、
内容のクオリティとか、ストーリーの深さや、
人物たちの確立された個性とか、そういう、
人や歴史や人生としてのなんちゃらを感じて楽しんでいる人にとっては、
ただ、ちょっと今回えろすにふってみました とか、そんな感じのって、
やっぱり違うな-とついつい思っちゃうのですよね-!

有栖川宮様もなんだか子どもっぽかったし、
俊太郎さまはなんだかただのくだらないずるい大人みたいになってたし、w

私はえろげーもこなしていたりと、、
あーゆー内容は嫌いじゃないのだけども、
そこに、深みがあってこその艶が、
強いては、艶がの俊太郎さまなのになっと思ってみたりしました♪

ただ、2幕のところでもゆったけど、
抑圧された気持ちって、自分の抱える信念が強ければ強いほど、
内容に関わらず大きくなるものだと感じているから
俊太郎さまの抑えきれない恋心が、信念に負ける瞬間という意味では、
それほど悪くなかったなと感じています^^*

いやー、でも、
内容のうすっぺらさとか、
展開のもってきかたのがさつさとかにはうんざりですがね!

慶喜さんも3幕読みましたが、
これって将軍だってわかってるっぽくない?
そして、いちいち、男気をみせてたり、
かっこよさそうにみせていると感じる表現に、
これまたうんざりでした☆

ちゃんちゃらおかしーぜ!


と、まぁ、
そんな感想をもったイベだったのでしたーぁ。

今日の午後からは
あ、ひょっとしてあと5分後くらいかな??
年越しイベがくるのでしょうね。

どきどきしながらまとうとおもいます。

といいつつ、夕方公開だったりして^^;