おこんばんわ。
律子です。
明日も夜勤なので、今夜は少しのんびりできますです。
このイベ記事と、もう二つくらい記事をあげちゃいたいなー^^
今年のライブまとめ記事と、
この前書きかけのSAO記事ね!
さてさてそんなこんなな新しいイベです!
私としてはけっっこう高評価なんだけどどうかな?
オーソドックスな展開だとは思うのですが、
随所に私のにやにやむふふポイントが散らばってて!
きゃふー
翔太くん2幕なんて、なんどむふむふしたか!!!
まずは1幕から。
あ、ネタバレ入りますので未読で内容知りたくない人は回れ右でお願い致す!
江戸時代の風習について、またひとつお勉強になりました。
この時代のお買い物って、ツケが普通だったり、
そのお支払いはお盆と年末なんですね。
現代じゃ決算というと9月と3月。
こういう、時代のお勉強になるのも艶がの良いところだと常々思っています。
(そこから!?)
でも、2幕で出てくる桝屋&兄やんの内容も、
とってもお勉強になりましたよね!!
そんなことはおいといて、
やっぱり慶喜さんが本命な私は、
どしょっぱつ、慶喜さんがどーん!と出てくると、
それだけでもう嬉しかったりするのです(単純
そしてそして、素直な将軍に、
優しい楼主・・・・
きゃー
拗ねてしゅんとする将軍がやけに可愛く感じるーーーー!
(朝読んだ、前イベとの差か!?)
あのビックリ顔の将軍が、わたしけっこう好きなんだー♪
「大変だ○○。秋斉が優しいなんて、明日は槍が降るよ」 とか!
なんかさ、
やっぱりこうやって、ほくほく他人にも優しい旦那たちがいいよね!
前イベの、誰かを蹴落とそうとするんじゃなくてさ!
それは2幕でも同じことを感じた件。
そしてまさかの龍馬さんの剣術中なうな描写!
最初、主人公ちゃんが呼吸を忘れてしまったとき、
てっきり稽古中の翔太くんがかっこよくてって来るかと思った。
きっと皆そうだよね!?
まさかの龍馬さんだなんてー!
北辰一刀流の相当な使い手と聞いてますが、
こんところでそんな雰囲気を味わえることになるとは、
思わずニヤニヤしてしまったのです!
剣を構えたときの美しい姿勢や、
別人かと思うほどの気迫
へー
そっかー
ついつい想像しちゃったよ。
たまにイベスチルでも、真顔の龍馬さんのとかあるけど、
それに気迫が加わるんだよねー
きゃるん♪
それからこのその2の後半の翔太くんがすごくいい!
「せっかく良い雰囲気だから、水差したくないんだ」 とか!
あぁーーーー!
なんて良い子なんだろう。
そこからの主人公ちゃんの行動にも実は少しきゅんとしました。
可愛くない!?
可愛いよね!?!?
そんなことが下心なしでてきる純粋な女子を目指しているのですよ!
そのあとで、翔太くんも指先で握り返しちゃうところがもうもう
この二人らしいですなー!
と、その2まででこんなに書いてしまった…。
ちょっとはしょっていかねば!!!
そしてお次は新選組両人でしたね!
この時代って、つきたてのお餅を竹の筒に盛るんだね。
なんだかいいなー・
子どもの頃には近所中の家がよく杵と臼で餅つきしたんだけど…。
いつの間にかなくなってて、
いつかまた、出来たらいいなー
その時は竹筒を用意しトコと、
なんとなく懐かしく、そして未来を考えてみたりw
でもなんといっても、
副長が杵を使うときに、どうやってふざけて皆を笑わせてたか、
気になりまくりーーーーーーーーーーー!
主人公ちゃんの
(そ、そっちも気になるんだけど…)
に、心から頷いたのでした。
そんなやりとりを、影からこっそりみつめる兄やん。
そしてむっつり代表な俊太郎さま。
俊太郎さまがさ、兄やんにたいして、
「このお人はほんまにやり兼ねんさかい…」
って、二回ゆったよねwwww
この二人の雰囲気もいいなぁ^^
それにしても最後は聞き分けよく引き下がっちゃうなんて、
兄やんちょっと、おとなしい…とついつい思っちゃったのでした。
そして主人公ちゃんを貸し切りにしちゃうという話しへ。
やっぱり、大好きな人の側にいて、
なにもしなくてくっついてるだけで、
疲れがとれたり、ちょっと前向きに頑張ろうっていう気持ちになれたりするもの。
貸し切って休ませてくれるよりも、
そりゃもちろん、会いに行っちゃうさー!
ということで、2幕。読んだ順に行きます!
慶喜さん
平岡さんが素敵ングなんだけど!!!
二人が似てるとかって、そんな風に言えるとか、
お似合いですって、そう言えちゃうとか、
こういう人が側にいるからこそ、慶喜さんが気ままに動けるんだなー
まるで本当に、お父さんのような描写でしたねー
のろけまくる将軍にも、なんだかほくほくしたよ(*´∇`*)
あうんの呼吸で二人がいろんなことを理解しあうところもよかったです。
なにより二人きりになってからのラスト。
住吉神社での二人に、私はそうとうときめきました^^
そんな煩悩ならなくならなくていいってゆって耳をふさぐとこ!!!
主人公ちゃんが背伸びをして、
必死に(かどうかは書いてないけどw)慶喜さんの耳をふさぐしぐさの可愛いったらないよね。
そして、主人公ちゃんの耳もふさぐ慶喜さん。
このとき、なんて言ったかきこえてないのに、
しっかり理解してる主人公ちゃんや、
新年になってからの慶喜さんのセリフとか、
なんだか私すごく嬉しい気持ちになったの!!!
なんでかな^^
私、基本的に年が明ける瞬間は家でテレビをみたりピグってたりするんだけど、
こうやって、
誰かと一緒にすごすのも、素敵なのかな-?とちょっと思ったりしたのでした。
今年は大晦日も元旦もお仕事なので、
夜更かしもしてられないし、
普通の日々と変わらないような夜を過ごすのだろうけどもね。
俊太郎さま
一晩一緒にすごすとか!
そりゃーどきどきしますわな。
「七味五悦三会」
とっても素敵でした!!!
そして指がたりなくなっちゃうほどそれを考えられる主人公ちゃんの、
なんと素敵なことかしら。
大晦日にお仕事してて、
もしもゆっくりお母さんやお父さんと話せる時間がありそうだったら、
ぜひ伝えてみたいと思います。
そうやって、楽しいことを考えながら年をこすって、本当に素敵!
「……指が全然足りない」 と、
両手を見下ろして固まる主人公ちゃんの描写はとっても可愛かったですよね。
やっぱり俊太郎さまはこうでなくては…
えろすなだけじゃ俊太郎さまじゃなぁぁぁぁぁい><
それにしても、
主人公ちゃんがどっちと答えても
俊太郎さまを苦しめるのがわかってて答えにくい質問するなんて、
どうなの!?
むふむふ(´◡`♥)
あぁ!
桝屋さん2幕もよかったよーぅ。
次、相当悩みつつも翔太くん
キター
キタよー!
これやばかったよーーーーー!
怒られちゃうんだけどさ!
これとりあえず今回のパターンだよね。ぐふふ。
でもそのぷんすかモードが他の旦那よりもちょっと増してて、
ちょっと長かったのは、翔太くんゆえだなー。
本編でも本当にそう思うけど、
どの旦那よりも確かに主人公ちゃんの事を一番心配しているのが翔太くんだと、
私も思います。
読んでた漫画に以前出てきたんだけどね、
人は誰かのことを心配する時って、
怒れちゃうんだって。
怒れるってことは本当に心配してるってことなんだって。
これを読んだ時に本当にそうだと思い、
この翔太くん2幕を読んで、そのことを思い出したよ^^
かーらーのー!
アレw
「白状すると、このままお前を置屋に帰したくないなって思うくらいには、
はしゃいでるんだ」
うひょー!
ここからの二人がやばすぎ!
なんでだろう。
翔太くんのとこにでてくる主人公ちゃんはいつも思うんだけど、
他のトコよりもすこし積極的じゃない?
「……ばか。そんな声で誘惑するなよ」
なーーーーーんて!
片手で顔をかくして、絞り出すような声で言われちゃ-さー!!!!!!
にやにやするしかないよねー(ΦωΦ)ぐふふ・・・・
ちなみにここ、履歴つかって読み直しましたw
何度も繰り返されるダメ押しに、
翔太くんもついにノックアウトでしたね!
手を出しちゃだめだから、今夜はずっと一緒にいれないとかさ~
でも我慢できなくてデコチューとかさ~
ごちそうさまっす!!!!!!
次はね、兄やんにしました。
これまたよかったねー。
「……最高だった」
とか素直にゆっちゃう兄やんに、私は完全ノックアウトだったよーーーー!
若水汲みっていうのも、初めて知りました。
そんな習慣もあるんだね。
そして兄やんの家族トークってすっごくめずらしくない!?
いいよねー。こういうのも^^
さっきの最高だったのセリフのトコ、
息を切らせて兄やんのことに会いに来た主人公ちゃんの表情を、
「俺の顔を見た瞬間、子どものように頬を色づかせて笑顔になった」
に、対しての兄やんの感想だったんだけど、
なんだかそうやって素直な兄やんも珍しいな-。
今回の兄やん2幕は、なんだかちょっとおとなしめな大人な雰囲気を私は感じました。
少しだけだけどね。
やっぱり私は、ストレートに感情をぶつけてくるタイプの方が好きです。
最後のはやとちりしちゃう場面もよかったなー。
慌てる兄やんも珍しい♪
ちょっと困ってたよね、帰ろうとする主人公ちゃんみて。
でも、全部が高杉さんのものって……
お風呂にも入っておきたいって……
どういう意味ーーーーーーーーーーー!?
と、ついつい思ってしまう不純な大人な律子だったりします。
今朝また読んだ(←w)前イベ俊太郎さま3幕が尾をひいているのだろうかwwww
そんなかんじー!
今回の2幕、
総じて主人公ちゃんが可愛らしいです!
早く会いたくて息を切らせてかけつけちゃったり、
ストレートに会いたい気持ちや一緒にいたい気持ちを伝えられたり、
主人公ちゃんも良い子だし、
それぞれの旦那が、しっかりそれぞれのキャラでした!
他の旦那の話を読んでも、
これはこの旦那こそのストーリーだなって思えるのです。
旦那を入れ替えても話しが成り立つとか…それじゃ(゚ο゚人))((人゚ο゚)意味なーい!!!
それから、二幕の花代を旦那二人で出し合ってるという話しも、
なんだかいいな。
誰かを想う気持ちが、こうやって人を暖かく幸せにするんだよね。
確かに主人公ちゃんの体は一つだから、選ばれる旦那は一人なのに、
それでも、主人公ちゃんのためならって気前よくどかーんと花代半分だしちゃうなんて。
いいじゃないかヽ(*^^*)ノ
二幕はあと、副長と龍馬さんだけが出ていません。
ガチャしようか悩むけど、
どうしようかな^^
しかしもうこんな時間になってしまった。
ここからまた記事二つなんて書ける気しなーい!!