こんばんわ、律子です。
さて明日の昼までのイベですが、
今更ながらの感想。
2幕萌えに萌えまくった翔太くんですが、
3幕は、まぁ、落ち着いてたなぁ
甘ずっばさの青春全開は変わらなかったけど。
あんな高校生活を送ってみたかったw
で、
今回おっとりめな兄やんですが、
私こういう、落ち着いて物静かな兄やんも大好きなのです。
大人の雰囲気合って良いよね!
でももう、内容忘れちゃったから後で読み直さなきゃw
そして今回一番のお気に入りはW徳川ですな。
慶喜さんから読んだんだけど、
たまらなかったのー
そしてこの前の真名さんの記事見て初めて気付いたっていう、
??? の相手w
確かに! これあっきーじゃないか!!!w
慶喜様から慶喜と呼び捨てに変わるところに、
萌えまくりましたwwwwwww
あとは、知らないおじさん(二条斉敬w)が出てきたと思ったら、
いとこでしたねー
でも調べたら歳はずいぶん離れているようですが。
こういう新キャラが出てくるのがイベの醍醐味だな~と
つくづく思っていたのだけど、
内容がとてつもなくよかった!
主人公ちゃんのあのセリフが最高だった!!
高校でどんなことを学んでいたかを話しているときのアレ
「私達がそういう幸せな暮らしをできるのは、
慶喜さんみたいな人達が頑張ってくれたからだって、高校の先生は教えてくれたんです」
から始まる長い長い主人公ちゃんのセリフ。
「馬鹿だったなって思います。
もっときちんと、勉強しておけばよかった。
そうしたら少しでも、慶喜さんの大変さを身近に感じられたかもしれないのに」
触れあった手を握り直して、指を絡める。
もうね、あり得ない
最後の「でもこれだけは胸を張って言えます」から、
慶喜さんが吐息を揺らして抱きしめるとこまで、
全部全部すっごく良かった。
あのスチルの、
ちょっとやさぐれたみたいな感じの表情も私は好きよ。
はー。
もー、ほんとよかったな今回の慶喜さん。
そして次はあっきー。
深夜の二人きりの雰囲気が、
3幕も引き続きうまく表現されてたな-ってなんとく思いました。
静けさのなかで、
主人公ちゃんのどきどきする感じとか、
あっきーのあったかい感じとかが、
すごくよかった(´◡`♥)
一番好きなシーンはね、
あっきーの手を振り払わないように、
静かに主人公ちゃんが首を振るとこ。
いいなー。
ほんわかだよ。
あっきーは標準語じゃなくたって、
ひいき系じゃなくたって、
主人公ちゃんのことを想う気持ちだけで、
こんなに二人がステキにみえるのにな。
慶喜さんのこと教えたときの
「教えへんかったらよかった」 の一言も、
いつもの慶喜さんに対する意地悪い雰囲気ゼロでなんだか色気を感じたーw
そんなこんなで、
ラブラブ的な甘さはちっともなかったけど、
すんごく私は満足イベでした。
それにしてもきょうぶきょうもとくしんいんも、
どっちも聞いたことあった私は、どうなの!?
どこでそんな情報を仕入れてたんだ!?!?
さてと、上記三人は保存するとして、
あとはどうしよっかなー。
とりま、兄やん読み直しでもするかw
でも明日は日勤で四時半起きだから、
そろそろねなくちゃー!
次はバレンタインイベだろう。
昨年のあのテンプレ最悪感だけはやめてほしいなw